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若未亡人・少年狩り

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書籍紹介
男のモノって、こんなに熱く硬く逞しかったの……。
夫の一周忌が終わった夜、濡れ疼く秘唇を割り、
絡みつく膣襞を抉って侵入する剛直に亜矢子は酔った。
しかも相手は高校三年生の甥なのだ。
タブーを冒している。私は慎一の、初めての女に……。
罪の意識が強ければなお28歳の肉は燃える若未亡人。
登場人物:
あやこ(28歳)未亡人、ひろみ(-歳)女子高生、みき(38歳)姉
シチュエーション:
自慰 | レズ・同性愛 | 浴室 | 凌辱 | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス)
立ち読み
  亜矢子は微笑みかえして、手で握ったペニスを引き寄せて秘口に当てがった。
  慎一が気張った。
  そのフレッシュな感じが、亜矢子にはまばゆく、思わず肉棒の先端で何度か割れ目を擦った。
「ああ……あっ、アーン……」
  身を固くしてその瞬間を待ち構えていた慎一は、全身をブルルッと震わせた直後、一気に押しこんできた。
  今度は亜矢子が「あっ!」と叫んだ。意表をついた少年の挿入は、思いがけない快感を送りこんだ。
「痛かったの?」
  慎一の問いに、亜矢子は顔を赤らめながら、
「急に入れるんですもの……びっくりしちゃったわ」
「違う。俺が聞きたいのは、痛かったのか、気持ちよかったかってことだよ」
  亜矢子は気押されながらも、本音を吐いた。
「気持ちいいに決まってるわ」
「そう……よかった」
「慎ちゃん、あなたは?」
「わかってるくせに」
「どうなの?  はっきり言って」
  相手の返事をうながすように腰を振る。
「気持ちいいよォ……ああ」
  慎一が呻いて、ピタリと胸を合わせて強い力でしがみついた。
  私、抱かれている……。
  久しく忘れていた抱擁感に亜矢子は燃えた。孤独な指との戯れでは絶対に得ることのできないこの感覚は、やはりセックスには欠かせないものだという実感があった。
「私も、いいの……気持ちいいっ」
  引き締まった腰肉をしっかり掴んで引きつけると、ペニスはひくつきながら膣壁を押し分け、先端が子宮頚管を小突くほど侵入した。
  女陰が一挙に火を噴くように燃えあがった。高まる欲望と性感は、天井知らずのようにどんどん上昇した。
  充足感が亜矢子を満たした。セックスの夢を見ているときは、結合する直前で必ず目覚めてしまうのに、今はそれがない。
  亜矢子は確かめるように腰をよじってみた。膣襞が太い肉パイプを咥えているのがよくわかった。
  腰を振ると、硬い茎が膣肉を揺さぶった。慎一はじっとしているだけでよかった。
  男に貫かれているという感覚も捨てたものではなかったし、逆に男を優しく包みこんでいるというとらえ方も妙味があった。いずれにしても、一年ぶりに味わう本物のセックスに、亜矢子は泣き叫びたいほどの歓びに包まれていった。
小説の朗読 声:デヴィ

デヴィ

東京都出身1979年1月26日生まれ

160-B86-W58-H842001年『わるのり デヴィ』でデビュー。

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