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二人の淫姉・少年狩り

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書籍紹介
少年の手には沙織がはいていたピンク色のパンティ。
眼前には真奈美が赤いレースパンティをチラつかせる。
脱いだばかりの、むせるほど甘い牝臭を溜めた下着だ。
加えて姉は、黒い陰毛と痴肉を弟に舐めさせようと……
人妻と19歳、二人の美姉に憧れる弟を挑発し、
相姦と倒錯の魔界へ誘う淫姉の奸計が今、幕を開けた!
登場人物:
さおり(19歳)姉、まなみ(-歳)姉、えり(22歳)OL、ゆかり(-歳)人妻、ひとみ(22歳)人妻
シチュエーション:
姉弟相姦 | 縄・緊縛 | フェチ | 自慰 | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス)
立ち読み
「もっと奥まで触って。あたしのあそこ、どうなってると思う?」
  囁くような声だ。否応なく性感を高める声。
  真二は指先に伝わる太腿の感触を堪能しながら、徐々に秘部に指を近づけていった。
「はぁぁぁ」
  真奈美の喉から吐息が洩れた。
  姉さんが感じている?……
  信じられなかった。自分が姉を感じさせることなどできるわけがないと思っていた。
  指先が震える。真二はさらに奥へと指を進める。指先がネグリジェの裾にかかった。
「あん。そうよ。ゆっくり。焦らないで。ゆっくりよ」
  真奈美が静かに瞼を閉じた。
  今、ちょっと裾をめくれば、姉さんのあそこが見える……。
  額に浮かんだ汗が、頬を伝い、ぽたりとベッドに流れ落ちた。姉は目を閉じている。何をしてもいいということだと思った。
「見ていい?」
  それでも聞かずにいられなかった。
「いいわ」
  真奈美はちょっと間を置いて答えた。
  歓喜に体が震えた。全身の震えはそのまま指先にも伝わっていく。
「あっ。あぁん」
  真奈美の足がさらに開いた。
「震えてるのね、真二。堅くなることはないわ。いいのよ。好きなだけ触って。思う存分見て」
  真二は太腿に触れている指で、ネグリジェの裾を摘んだ。わずかな間でも姉に触れていないのは惜しいが、今は見てみたかった。
  姉の秘部。神秘のヴェールに隠された女陰を。
  裾が持ちあがった。太腿が完全に露わになる。真二は凝視した。艶やかな太腿の根元が、何かに光っているように見えた。
  思いきって一気に引きあげる。
  ついに、姉の下半身が、眼前に曝された。
  黒々とした秘毛は股間の中心から扇状にひろがっている。一本一本は釣り糸のように細い。それらが複雑に絡み合い、かすかに見えるクレヴァスを覆い隠している。
  繊毛のなかに隠れたクレヴァスはよく見えないが、ちょっと赤みがかっていた。割れ目の部分からはみだした肉襞だ。肉襞は、しっとりと濡れている。
  そこから洩れだした液が、太腿の付け根までてからせていたのだ。
「見えるよ。姉さんのあそこが……すごい、こんなふうになっているんだね」
小説の朗読 声:相沢知美

あいざわ ともみ

1976年7月19日生まれ 156-B85-W58-H84

特技 水泳 バレーボール ビールの銘柄あて

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