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セーラー服凌辱委員会

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書籍紹介
小憎らしい女子高生にはレイプの罰を!
冴えないとバカにされた二人の中年教師が、
凌辱鬼と化し、セーラー服を穢していく!
理沙、小百合、真美、美樹……清純な制服姿の
女子高生&女教師の美肉を狙い、放課後の学園で
究極の恥辱を与える、レイプ、そしてレイプ!
登場人物:
りさ(-歳)女子高生、さゆり(23歳)女教師、まみ(18歳)女子高生、みき(-歳)女子高生
シチュエーション:
凌辱 | キャンパス・学園・大学 | 制服 | 張型(バイブレーター) | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス)
立ち読み
「いやじゃないだろ。気持ちいいからマン汁が溢れてるんだろ。違うか、川路」
  淫唇の中から抜いた指を、床島は理沙の鼻先につきつけた。指が全体に蜜液にまみれてぬらつき、ぷーんと甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐる。
「違います。わたし、こんな目にあって気持ちいいわけが……」
  必死に否定しながらも、トロトロと秘芯からしたたり落ちる果蜜の存在を、理沙は絶対否定することができなかった。
「嘘をつくな。マン汁ってのはな、気持ちいいから湧いてくるものなんだぞ。ほれ、気持ちいいんだろ」
  挿しこんだ指を蠢かせて、床島はにやっと卑猥な笑みを口もとに浮かべた。湿って淫靡な音がニチョニチョと理沙の耳を打った。
「おうおう、マン汁の量が増えてきたぞ。やっぱスケベ女子高生のマ×コは激しいわなァ」
  また秘裂から抜いた指を、床島は理沙の顔の前で打ち振り、
「学園のみなさーん。見てくださーい。これが川路理沙のマン汁でーす!」
  大声をあげた。
「いやァ、やめて、やめてください……見せないでえ!」
  理沙は悲痛な声を振りしぼった。部屋の中にいるのは自分と床島だけなのに、あたかも学園中に自分の恥部を晒されたような気持ちになり、羞恥にまみれていたのである。
「おまえなァ、いつまで清純ぶってるんだよ。いくら言葉で否定しても、事実を曲げることはできないんだよ」
  ばかにしたような口調で言い、床島は唇の端でせせら笑った。
「マン汁をしたたらせてるってことは、チ×ポを入れて欲しいってことなんだよ。いい加減に認めたらどうだ、えっ!」
「あ、でもォ……わたしはほんとにそんなこと思ってないのにィ……」
  理沙は言い返す言葉を見つけることができないままに語尾を濁した。
「どこまでも嘘をつきつづけるつもりなら、おれにも考えがあるぞ。やっぱり補導の蒲原先生に報告することにしよう」
  急に生真面目な教師の顔に戻って床島は言った。
「ペッティング、フェラチオ……クンニリングス。卑猥な限りをつくしている生徒は、絶対に退学にすべきですって助言をしてな」
「やめて、やめてください。わたしそんな女じゃないですからァ」
小説の朗読 声:亜崎 晶

あざき しょう

東京都出身1979年11月10日生まれ 164-B90-W59-H88

写真集や映画、Vシネマにおいて幅広く活躍中。

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