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性蝕日記
淫姉と美少女

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書籍紹介
「いま触っているのが××。女が一番感じるところ」
深夜、姉の寝室で繰りひろげられる禁断の課外授業。
無垢な少年は淫欲をたぎらせる性蝕獣へと変身!
可憐な美少女の制服を剥ぎ、果肉を貪り食らう。
とどまるところを知らぬ若い牙が義母に向いた時、
連姦の輪が閉じられ、あえかな嗚咽がもれだす……
登場人物:
かおり(-歳)姉、りょうこ(35歳)義母、ゆきこ(-歳)女子高生、キャサリン(-歳)女子高生、イザベル(-歳)年上女(熟)
シチュエーション:
母子相姦 | 浴室 | 姉弟相姦 | 自慰 | 剃毛
立ち読み
「わかったわ。遠慮はいらないわ。もっと下を見たいのね。触りたいんでしょ。思いきって手を伸ばしてごらんなさいよ。いえ、ズリさがってよく見ることからはじめるといいわ。さあ、勇気を出すのよ」
ああ、香織はぼくをそそのかしているのだ。すすんで姉弟の垣根を取り払おうとしているのだ。
ぼくはそれに応えなければならない。拒んだりしたら、二人の間に永遠に大きな溝ができてしまう。彼女は二度と冒険を犯さなくなってしまうだろうし、ぼくを近づけたりしなくなるだろう。
美しいバストにちょっぴり未練を残しながら、香織の足もとのほうへ移動した。
細いウエストに較べて、よく張りだした腰やヒップ、量感のある太腿のアンバランスさ。
ぼくはただ圧倒された。そして視線は、栗色を混ぜたような黒い茂みへと移った。
こんもりと盛りあがった肉厚な部分は、そこだけ眺めていると、起伏に富んだ丘を思わせた。意外だったのは、そこを彩る恥毛の少なさだった。浴槽の縁に腰かけた香織を真横から盗み見ている。その時は両腿に挟まれて、ほんの一部分しか見えていないと思ったものだ。だがこうして太腿の付け根を開いているところを見ると、印象はその時と大差ない。
女はみんな、こうなのだろうか?  それとも香織は体質的に少ないのか……。
他に女性を知らないぼくに残された課題だった。
視線を感じたのか、目を閉じているのに香織は両脚の間隔を徐々にひろげてくれた。
ぼくはドキドキした。
赤い肉の裂け目が、まるで生きている貝のように、ゆっくりと左右に割れた。しかし微妙に重なり合っている花びら状のものが、視線をそこで遮っていた。ぼくがまともに見たのは、恥毛と亀裂、その周辺の粘膜だった。
触ってもいいという許可を得ているにもかかわらず、ぼくは簡単に手を差しのべられなかった。どこをどのように触っていいか、まるで見当がつかない。乳房などと違い、とても構造が複雑に思えたのである。
「どうしたの?  怖がってるの?」


    
小説の朗読 声:デヴィ

デヴィ

東京都出身1979年1月26日生まれ

160-B86-W58-H842001年『わるのり デヴィ』でデビュー。

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