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私立凌辱高校
セーラー服&女教師

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書籍紹介
熱化した肉棒を喉奥へと深々と埋めこまれ、
激しい羞恥と屈辱に涙する女子高生・真琴。
「先生、もうかんにんしてください……」
レイプ獣と化した中年教師が、セーラー服の
処女肉を散らし、女教師の美肉を味わいつくす。
放課後の私立高校に吹き荒れる、凌辱の嵐!
登場人物:
まこと(-歳)女子高生、みれい(28歳)人妻、さなえ(25歳)女教師、ひとみ(-歳)女子高生
シチュエーション:
制服 | キャンパス・学園・大学 | 凌辱 | 写真 | 張型(バイブレーター)
立ち読み
  うん……思った以上にうまそうなマ×コだぜ……。
剥きだしになった少女の股間に目をやった途端、前田はだらしなく頬を緩めていた。
こんもりと盛りあがった恥丘を囲む茂みは、手入れされたようにきれいに生え揃い、見事なV字型を見せている。中心部を走る淡いピンクの亀裂はひっそりと扉を閉じ、異物の侵入を許したことのない様子が人目でわかった。
正真正銘の処女だな、こいつは……。
前田は思わずほくそ笑んでいた。
「ふん、使い古したような薄汚いマ×コだな」
わざと反対の言葉を口にする。
「金持ちのじじいと援助交際でもしてるんじゃないのか!?」
「してません、そんなこと!」
真琴はヒステリックな声をあげた。
「それなら、どうしてマ×コがこんなに薄汚くなっているんだ、えっ」
「そんなひどいこと言わないでください。わたし、本当に男なんて知らないんですから」
からかわれているとも知らずに、真琴は必死に声を張りあげた。侮辱的なことを言われると、プライドがズタズタに切り裂かれたような気がするのだ。
「うん、うん。見れば見るほど汚くて、限りなく卑猥感の漂うマ×コだな」
「いやァ、見ないでえ。見ないでください!」
まじまじと覗きこまれる気配に、羞恥で肌をピンクに染め、真琴は悲鳴に近い声で訴えた。
「そうだな、見ててもしかたないか。召しあがってくださいと言われたのに、見てるだけでは失礼にあたるもんな」
にやつきながら前田は舌なめずりをした。
「それじゃ、まあ……せっかくだから、マン汁を御馳走になってみるか」
いきなりピンクの秘唇に口を押しあてる。
「あっ……」
小さく叫んで、真琴は白い顎をのけぞらせた。
うん、なかなかの美味だぜ。味も香りも言うことなしだ……。
ピチョピチョと卑猥な音をたてながら、前田は淫唇を舐めまわし、秘裂を割るように舌先を孔道に挿し入れた。甘い蜜の香りと芳香が舌と鼻腔にひろがる。
「あっ。いや、いやーっ」
舌が蠢くたびに、真琴は上半身をピクピクと震わせて甲高い悲鳴をあげつづけた。


    
小説の朗読 声:風祭 ゆき

かざまつり ゆき

東京都出身

1974年、映画『竹山ひとり旅』でデビュー。その後、にっかつ映画に出演。最近はドラマや映画などで存在感のある個性派女優として活躍中。

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