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赤い下着の女教師

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書籍紹介
麻稀が受けた深夜の電話は、まさに淫獄への招待状だった。
挑発的な赤い下着姿のままビルの谷間でフェラチオ奉仕。
赤い首輪をつけられ、全裸で恥辱の強制校内散歩。
女教師のプライドも、教育者としての品行も、
女としての慎みも奪われ堕ちていく……
野獣生徒から受ける疾風怒涛の凄絶なる調教!
立ち読み
「おっと、黙ってな。普通にホテルでセックスしたって面白くもないだろう。こんなところでするのは初めてだろう。今に病みつきになるぜ」
「だけど、そんなこと……ああぅ!」
男の手がボディコンの上から、すでに硬くなっていた乳首を摘みあげたのだ。しかも両方一度に。麻稀は声を押しとどめることができない。
「たまらねえ。ホントにたまらねえ乳だぜ。こんないい乳をしやがって……」
男はうわごとのように言いながら、麻稀のバストを揉みたくっている。麻稀はいやがうえにも性感を高められてしまった。
「そ、そこは駄目……あふぅ!」
男の手が、超ミニのボディコンワンピースの裾を捲りあげてきたのだ。思わず手で押さえようとするが、もう遅い。麻稀は真っ赤なボディコンの下の、さらに赤い真紅のパンティを露わにされてしまった。
「ひょお! なんだい、こりゃあ!」
男が赤い下着に気づいた。麻稀のコレクションのなかでももっとも露出度が高く、セクシーな下着だった。パンティは、フロントまでがほとんどTといっていいほどのきわどいもの。バックはヒップの谷間に食いこんで、すっかり見えなくなっていた。もちろん総レースの豪華なものだ。しかもフロントの中心は、薄手のネットで完全なシースルーになっていた。おまけにパンティストッキングをはいていない、いわゆるナマ脚だったから、下着は股間を守るというより、男を挑発する道具となっていた。恥毛はあますところなく見えてしまっている。
「いやっ! 見ないで」
超ミニの裾をあわてて押さえようとする麻稀の手を、男の手がつかんだ。
「なかなかいいパンツを履いてるじゃないか。おまえにぴったりだぜ」
「あああ、恥ずかしい」
麻稀は上気したピンクの頬をさらに赤らめる。しかし本心では、さらなる露出の快感に震えていた。相手は自分のことを女教師だと知らないという安心感が、彼女を大胆にしていた。
もっと、もっと見て! 淫らな下着を、淫らな麻稀を見て!……
麻稀の腰がうねりはじめる。ランバダのリズムのように腰がグラインドする。両脚がたっぷりと開き、股間を突きだすような姿勢になる。
男は、さらに露わになった麻稀の股間を下着ごとつかみあげた。
「あぅ!」
そのまま内腿の奥に侵入した指は、シルクサテンの生地がもう潤みを吸って湿っているのを充分に確認していた。
「やっぱりな。もうヌルヌルだ」
「ああ、いやあっ……」
「なにがいやだ。パンツからマン毛をはみださせやがって」
男の指が細くて赤い下着のフロント部分をかき寄せる。それまでもシースルーの部分から覗いていた恥毛が、簡単に剥きだしになった。
「立派なお毛毛じゃないか」
小説の朗読 声:逢崎 みゆ

あいざき みゆ

魚座・A型1975年3月3日生 160-B85(D70)-W58-H86

趣味:マンウォッチング・芸術鑑賞

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