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肛虐輪姦監禁!

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書籍紹介

三人の男たちに監禁された女教師・由佳子。
婚約者の目の前で行なわれる屈辱儀式!
穢れなき肉体が悪魔のような野獣たちに、
地獄の果てまで堕とされ、辱しめられる。
肛虐輪姦、強制排泄、悲憤の屈辱フェラチオ……
身も心も嬲りつくされ、衝撃の処女喪失が!

登場人物:
ゆかこ(23歳)女教師、あきこ(-歳)その他
シチュエーション:
肛姦 | 凌辱 | 肛姦 | 処女 | SM
立ち読み

「ふふふ。こんなキスされて、いいんだろう」
事実、それは愛し合う二人のような接吻だった。舌と舌とが触れ合い、絡め合い、そして、それが何度も繰り返された。
「ふふふ。さてと」
そう言うと、滉介は由佳子のお尻を抱え上げた。そして、
「ほれ、ケツを上げないと、前に入っちゃうぞ」
と言った。
お尻での奉仕が求められていた。セックスするような態位でアナルが求められていた。
「ああ・・いや・・」
滉介の言う通りにしなければならなかった。両足を思いきり上げて、お尻で受けなければならなかった。
「ほれ、いいんか?」
そう言われ、由佳子は焦った。お尻を大きく上げて、滉介の猛りがお尻に当たるようにした。そんなはしたないことをと思いながらも、処女の身体には代えられなかった。
「ああ・・由佳ちゃん・・」
由佳子は浅ましい格好にされていた。両足を大きくあげて、お尻を突き出すような格好にされていた。そして、そんな姿で挑まれていた。
「止めてくれっ!」
滉介の猛りは、由佳子のお尻に当てられていた。ぴったりと当てられ、そして、お尻にグッと割り込んできた。
「ううっ!」
由佳子の足が痙った。
大きく上げられていた両足は、ブルブル震えていた。小刻みに震えていた。そして、それが大きく空を舞い、由佳子は、
「あうっ!」
と悲鳴を上げた。
滉介の猛りが食い込んできた。肛門にグッと食い込み、そして深々と埋められた。
「ああっ!」
肛門に填め込まれた。グイグイと埋め込まれ、ぴったりと填め込まれた。
「いや・・」
  そう言った唇が塞がれた。お尻で繋げられたまま、接吻を強いられた。
「んんっ・・」
由佳子は裸で抱かれ、肛門を犯され、唇まで奪われていた。滉介にいいように弄ばれていた。そして、その格好が恭一に覚られていた。
「ふふふ、恭一。いい締まりだぜ」
滉介は、由佳子のお尻を堪能しながらそう言った。
「由佳子のアナルは最高だ」
「ああ・・止めてくれ・・」
「こんなアナルなら、開発のし甲斐があると言うものだ」
そう言われても、恭一は何も出来なかった。恋人のお尻が使われているのを檻の中で見ているしかなかった。
「ああ・・由佳ちゃん・・」
恭一の悲しげな声が聞こえた。それは、目の前で恋人をいたぶられても、何も出来ない悲しみの声だった。



    

小説の朗読 声:川奈 まり子

かわな まりこ

乙女座 O型 1967年8月23日生 164-B85(C70)-W58-H87

趣味 読書・ビデオ鑑賞 カリスマ熟女として、Vシネマ、ピンク映画、写真集など幅広い分野で活躍中。

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