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二人の奴隷女医

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書籍紹介
御影紗季を狂わせたのは、若々しい青い肉塊の魔力。
結城友美を酔わせたのは、電車のなかでの淫靡な指。
S大学病院の人気を二分した美人女医たちに潜む
哀しくも淫らな性癖が、二人を倒錯の世界へ……
白衣の下に挑発的で猥褻な下着をまとい、
魔少年と悪魔技師のために奉仕する奴隷診察室!
登場人物:
さき(30歳)女医、ともみ(30歳)女医
シチュエーション:
病院 | 凌辱 | 写真 | 鞭・スパンキング | 痴漢
立ち読み
「俺も。紗季がこんなにマゾッ気があってエッチが好きだったなんて、マジに想像もしなかったよ」
「だったら、わたしのこと、はしたない女だと思っていやになったでしょ?」
「全然反対だよ。ますます好きになっちゃったよ」
「だめよ。わたしのこと、嫌いになって」
「そんなこといって俺をあきらめさせようったって無駄だよ」
隼人は嬲るのをやめて立ちあがった。そのままの格好でいるように紗季に命じて、ドレッサーの上に置いてある丸い立て鏡を持ってきた。両面が鏡で、片側が拡大鏡になっているそれが紗季の部屋にあるのは前から知っていて、クスコを買ったときからそれを使おうと思っていたのだ。
「ジャーン!  いよいよこれの出番だ」
隼人がクスコを手にしておどけていうと、紗季は興奮が浮きたっている表情のまま、いやァね……というようにかるく睨み、黙って顔をそむけた。隼人はアヒルの嘴に似た部分を膣口に当てがった。
「ああ、乱暴にしないで」
紗季がふるえ声でいう。開ききっている両脚の内腿もふるえている。
隼人はゾクゾクしながらも慎重に挿入していった。
アヒルの嘴がうまく滑り込み、すんなりと蜜壺におさまった。と同時に紗季がそれまでつめていた息と喘ぎが一緒になったような声を洩らした。
ゆっくりと嘴をひろげていく。嘴が徐々に膣の両側を押しやる。覗き込んでいる隼人の眼に、生々しい粘膜が見えてきた。
それはまるで磨りつぶしたイチゴにミルクをかけたような感じだ。そんな感じでヌラヌラと濡れ光っている粘膜が、喘ぐような収縮と弛緩を繰りかえしている。
「うう? ん、ああッ……」
紗季が昂った声を洩らした。見ると、興奮に酔いしれているような表情を浮かべてハアハア息を弾ませている。
隼人も興奮しきっていた。
「オマ×コのなかまでパックリ開いちゃってすごいよ。ほら見て」
いうと拡大鏡を紗季の股間にたてかけた。紗季が鏡を見る。鏡には口をあんぐり開けている膣のなかが拡大されて映っている。
「紗季だって自分のオマ×コのなかまで見たの、初めてだろう」
「ああ、たまらないわ。どうにかなっちゃいそう。隼人、もうなんとかして」
紗季が凄艶な表情で鏡を凝視したまま、熱にうなされているようにいいながら、息遣いに合わせて腰 をうねらす。器具が入っているのでそれまでは必死にこらえていたのが、ひとりでにそうなってしまうと いう感じだ。
そんな紗季を見て隼人ももう我慢できなくなった。クスコを抜き取るとブリーフを脱ぎ捨て、紗季の手錠をはずしてフェラチオを命じた。
  立って怒張を突きだしている隼人に、その前にひざまずいた紗季が、しゃぶりつくようなフェラチオする
小説の朗読 声:三田 友穂


1978年6月27日生まれ 東京都出身 血液型B型 B84cm(70-Cカップ) W58cm H82cm 身長153cm 体重44kg シューズ23.5cm 趣味 ゴルフ

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