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大学教授の若妻・凌辱蟻地獄

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書籍紹介
すべては夫の教え子による軽井沢レイプから始まった。
ライバルの教授、助教授に全裸に剥かれ、
従順な愛奴への誓いを強いられる恥辱、屈辱!
常盤裕美は逆らえなかった。レイプの証拠を楯に、
教授の座を揺り動かされているのだから……。
誉れ高き学才をも駆逐する、戦慄の若妻奴隷化計画!
立ち読み
  裕美は、内心狼狽していた。このまま水野に舐めつづけられたら、人妻として言ってはならない言葉を口にしそうだった。
「よく見ると、やっぱ、奥さんのオマ×コ、いいなあ」
「そんな……いやらしいこと、言わないで……」
  裕美は、恥ずかしくてたまらない。
  夫以外の男、それも年下の学生に、大学教授夫人の自分が、脚をひろげて夫にしか見せたことのない恥部を見られている。それだけでも、死ぬほど恥ずかしかった。
  それに加えて、男はしきりに女性器の俗称を声高に叫ぶのだから、恥ずかしくていたたまれないのは当然だ。
  一方で、男がしきりに口にする卑猥な俗称に興奮してしまう自分を、どうしようもない。
「いい眺めだよなあ、奥さんのオマ×コ」
「おっしゃらないで……」
「どうしてなんだ」
「だって、恥ずかしいんですもの……」
  少女のように身悶える。だが、M字型に両脚を開かせられて、がっちりと押さえこまれているから、かすかに腰がくねっただけだ。
「いいオマ×コだよ、奥さんのオマ×コ」
「いやよ……そんなに見ないで……」
  声が鼻にかかって甘えを帯びた。
「やっぱ、上品な奥様のオマ×コは、どこか違うんだよなあ」
「やめて……お願いよ……見てはいやっ」
  羞恥がどっとこみあげて、裕美が甘えるように言った。
「どこを見てはいやなんだ」
  いよいよ言わせる時がきたと思うと、ムクムクと勃ちあがった肉塊が、抑えられないほど膨張した。
「言うんだ、奥さん」
「…………」
「早く、言えよ、奥さん。見られていやなのは、どこなんだ」
「…………」
  裕美はいやいやをするように首を振った。
  水野がどんな言葉を言わせようとしているのか、裕美はもう痛いほどわかっていた。
(言えないわ、そんな卑猥な言葉。どんなに強制されても、とても言えないわ)
  裕美は、決して声に出すまいと思った。
  だが、そんな決心がいつまでもちこたえられるか、自信はあまりなかった。
「言えよなあ、奥さん。どこなんだ」
  ザラザラした舌で、花びらを擦った。
「ああっ……いいっ……」
  裕美が声をほとばしらせた。
小説の朗読 声:デヴィ

デヴィ

東京都出身1979年1月26日生まれ

160-B86-W58-H842001年『わるのり デヴィ』でデビュー。

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