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肛虐の十字架

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書籍紹介
(ああ、怖い、怖いわ。あなた、真知子を助けて……)
胸の十字架を握りしめ、必死で祈る人妻シスター。
立ったまま突き出された雪尻に、悪魔の肉茎が沈む。
「へへへ、聖母ってわりにはキリキリ締めつけるぜ」
間断なく続く抽送、初めて味わう肛悦に夫人は喘ぐ。
夫への貞節も忘れ、人妻はついに屈辱の絶頂へ!
登場人物:
まちこ(29歳)人妻、みほ(22歳)婚約者
シチュエーション:
肛姦 | 処女 | 凌辱 | 言葉嬲り | 自慰
立ち読み
「夫が、夫がいるんです……か、かんにんしてッ!」
  夫人は恥も外聞もなく、泣き叫びながら哀願した。
「わかってるぜ、シスター。月一のフニャちん亭主だろう」
「兄貴のぶっといのでハメられたら、気持ちよすぎて、亭主のことなんざすぐに忘れちまうぜ、ヘヘヘ」
  夫人の狼狽ぶりを木藤と黒崎がゲラゲラとあざ笑う。
「ヘヘヘ、痺れるような強烈なのをぶちかましてやるからよ」
  竜二は右腕を上下させて、夫人の身体を揺らしながらあざ笑った。
「もう俺から離れられなくなるぜ、奥さん」
「い、いや……かんにんしてッ……」
「フフフ、奥さんも尻の穴でハメてもらいてえだろうが、肛門は明日の接待にとっておかねえといけねえからな」
  前で犯ってやるぜ、と言うと、竜二は二度三度、双臀に灼熱の先端をこすりつけ、夫人に悲鳴をあげさせてから、ゆっくりと押し入った。
  ひーッ……夫人は絹を引き裂くような悲鳴を噴きあげ、宙吊りの背中を弓なりにのけ反らせた。
「うッ……うむむッ……」
  あまりの大きさに夫人は白眼を剥いた。額にじっとりと汗がにじむ。深々と貫かれ、先端は子宮口にまで達しているかと思うほどだ。
「フフフ、どうだい、奥さん。俺のが奥まで届いているのがわかるだろう」
  後ろから汗まみれの乳房をすくいあげながら、竜二がせせら笑うように言った。
「亭主以外のチ×ポを咥えこんだ気分はどうだい、ヘヘヘ」
「…………」
  押し入っているもののすさまじい迫力に、夫人はハアハアと熱いあえぎをもらし、じっとり濡れた黒髪を弱々しく振るばかりだ。
(あ、あなた……)
  夫人は眼を閉じて、救いを求めるように夫の面影を追う。
(ゆ、許して……あなた……)
  無理やりとはいえ、とうとう夫以外の男と肉の契りを交わしてしまったのだ。取りかえしのつかない罪の深さに、夫人は嗚咽する以外、なす術を知らない。
「ヘヘヘ、シスター、とうとう兄貴のぶっといのを咥えこんじまったね」
  木藤が笑えば、黒崎も、
「根元までうれしそうに咥えこんでやがる、ヘヘヘ、生々しいねえ」
  と笑い、つながった部分を舌なめずりしながら覗きこんだ。
  濡れそぼったピンク色の陰唇は、竜二の黒々とした男根に無残に押しひろげられながら、ジクジクと果汁をにじませている。
「ヘヘヘ、面白いのはこれからだぜ」
小説の朗読 声:麻田 真夕

あさ だ まゆ

158-B82-W59-H81主な作 品としてTV、NHK大河ドラマ『武蔵』、Vシネマ『極道刑事』『飼育』、映画『痴漢電車 さわってビックリ!』他多数

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