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盗まれた美母(ママ)

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書籍紹介
(ママが啓一と?……そんな……嘘だろ……)
キッチンで身体を重ねる、愛する美母と不良少年。
尻を掲げたママが、苦しげに剛直を迎えている。
淫らに揺らめく腰、柔肌に浮かぶ汗、飛び散る恥汁……
見てはいけない、そう思いながら見ずにいられない。
息子の知らない聖母の痴顔は、艶めかしくも美しい。
登場人物:
さよこ(38歳)実母
シチュエーション:
母子相姦 | 不倫 | 凌辱 | 羞恥プレイ | 誘惑・挑発
立ち読み
  母さん!……
  それははじめて見る母の女陰だった。口中に生唾を溢れさせながら、智之は目を凝らす。それは美しくも艶めかしく、正視をはばかられるような秘めやかさだった。
  チクショー、なんでだよ!  なんで啓一になんか見せて、啓一になんか舐めさせるんだ!  ぼくのだ!  母さんのオマ×コはぼくだけのものなのに!  
  心のなかで絶叫し、悔しさに、カーテンの裾を握りしめていた。
「うまそう。たんと舐めさせてもらうぜ」
  手錠をかけられた両手で、尻肉をさらに割り開いて、啓一は、頭をもたげて、小夜子の女陰にかぶりついてゆく。
「アッ、ハァーンッ……」
  小夜子の腰がくねり躍る。
「アアーッ、うめえ……おばさんのお液、トロントロンで甘い……」
  小陰唇を丸ごと口に含んで吸いあげ、舌で割って、差しこみ、生蜜を啜りだす。
「アハァンッ」
  はしたない快感に腰を震わせながら、小夜子も負けじと、真上から、啓一の勃起にかぶりついてゆく。
「ああー……」
  母親と親友が夢中になって、互いの性器を貪り合う、智之には酷すぎる光景だった。
  母さん、どうして、どうしてなんだ!……
  悔しさと怒りに満身を震わせながら、智之はズボンのなかで怒張したものを握りつぶさんばかりに掴み、しごく。
  四畳半の狭い部屋のなかで、性器を啜り合う音、堪えきれずにもれる嗚咽、そんな卑猥な音どもが響き渡る。
「アアッ、俺、もう駄目だよ。おばさん、入れさせてくれ」
  先に音をあげたのは、啓一のほうだった。先端をちぎれんばかりに吸いたてられ、指の輪で根元をしごかれれば、幼い勃起はひとたまりもない。
「ふふっ、生意気な口をきいても、お子ちゃまなんだ。もう我慢できないの?  わたしのオマ×コに入りたいの?」
  小夜子は顔をあげて、勝ち誇ったように言いながら、体勢を変えて、啓一の上にまたがってゆく。
「ふふっ、悪いオチン×ンね……」
小説の朗読 声:伊沢 涼子

いざわ りょうこ

157-B85-W59-H85

趣味 ショッピング 洋服のリメイク 熟女系女優として活躍中。

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