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五人の美囚
パーフェクトレイプ

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書籍紹介

(もう前の私には戻れない……あなた、ごめんなさい)
監禁された調教具のひしめく倉庫に、若妻の涕泣が響く。
誘拐犯に前後の穴を犯されながら、凄絶な美貌を染める安紀子。
朝から晩まで続く調教の果て、29歳の肉体は意に反して絶頂へ。
翌日から、倉庫には四人の獲物が次々と連れ込まれていった。
美囚たちを完膚なきまでに馴致し、牝奴隷に変える紅い罠!

登場人物:
あきこ(29歳)人妻、さゆり(-歳)女子高生、まき(26歳)女教師、れいこ(21歳)女子大生、まゆみ(25歳)OL
シチュエーション:
凌辱 | 肛姦 | 監禁 | 制服 | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス)
立ち読み

「おらあ、安紀子、俺様のチ×ポをしゃぶれ!  歯を立てるなよ。歯を立ててみろ、お仕置きは電気だからな」
  安紀子の黒髪を掴んで頭を持ち上げると、朱唇にグロテスクな肉棒をねじ込んだ。
「うぐぐぐぐ」
  甲高い叫び声が、くぐもった呻き声に変わった。口と肛門を同時に犯される。男たちの異常な性癖に薄気味悪いものを感じるとともに、自分がこんなことに馴らされていくことに恐ろしさを感じた。
  志村が腰を激しく動かして肉棒を喉奥まで突き入れると、安紀子は息苦しくなり肉棒を吐き出そうとしたが、頭を押さえつけられてそれを許されなかった。安紀子は夫のペニスをフェラチオした経験はあっても、イラマチオは初めてだった。
(あなたッ、助けてーぇ……安紀子を許してーぇ)
  安紀子は心の中で愛する夫に助けを求めるとともに、不貞を詫びた。
  しかし、志村の行為はやむことなく、喉奥への突き入れが激しくなるばかりだった。
安紀子は顔色が真っ青になり、むせ返りそうになったので志村の肉棒を口から出した。
「ぐぉほん、ぐぉほん、ぐぉほん……」
「おらぁ、安紀子!  なぜ吐き出した!  この牝豚!」
  志村は叱咤すると逞しい肉棒で頬をピタピタと叩いて、もう一度口内へねじ込んだ。
「うぐぐぐぐ」
「志村、そんなに焦るな。獲物はじっくりと責めたてるものだ」
  勝田は志村に自制をうながすと、
「へい、申し訳ないです。安紀子、今度はお前が口と舌でチ×ポをしゃぶって、俺を満足させろ」
  と志村が腰を落として胡坐座りになると、安紀子の頭をゆっくりと揺さぶった。
「安紀子、二つの穴にチ×ポを入れられた気分はどうだ?  おお、そうか、もうひとつの穴が淋しいのか。それじゃ、これでも咥えていろ」
  勝田はいつ手にしたのか、黒くてイボイボの付いた長さが二十センチくらいの張形を安紀子の濡れそぼった花園へ押しこんだ。
「ぐうううう」
  安紀子の悲鳴も志村の股間の肉棒に吸収され、声にならなかった。

小説の朗読 声:みひろ

みひろ

5月19日生まれ T153-B82-W59-H84

主な作品として『みひろFINAL 最後で最高のイカセ技、全部見せます。 (エスワン)』他多数。

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