隣りの未亡人【最高の初体験】

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- 本販売日:
- 2008/04/23
- 電子書籍販売日:
- 2010/03/19
- ISBN:
- 9784829615669
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書籍紹介
「いつもよりエッチな、大人のキスを教えてあげる」
双眸を妖しく潤ませ、隣家の息子を抱き寄せる智代。
少年の手を握り、濡れてうごめく淫花へいざなう。
学校帰り、未亡人の寝室でつづく青い個人レッスン。
妖しくも悩ましい熟女の肉体に16歳は溺れてゆくが、
若未亡人の誘惑には佳之も知らない秘密があった……
双眸を妖しく潤ませ、隣家の息子を抱き寄せる智代。
少年の手を握り、濡れてうごめく淫花へいざなう。
学校帰り、未亡人の寝室でつづく青い個人レッスン。
妖しくも悩ましい熟女の肉体に16歳は溺れてゆくが、
若未亡人の誘惑には佳之も知らない秘密があった……
立ち読み
(あぁ、いい匂いがする)
股座に顔を埋めるなり、芳しき女臭に包まれる。シャワーを浴びたばかりだが、愛液に濡れた女陰はフェロモンに満ち溢れた性臭を放っていた。
佳之は深く大きく息を継ぎ、豊かなフレグランスを肺一杯に吸いこみ、恥丘を飾ったデルタの茂みに口づけをした。
そのまま舌先をおずおずと秘唇に這わせる。鼠蹊部を舐めまわし、土手の膨らみに唾を塗りたくり、肉厚のラビアを優しく愛撫する。
「ん、うぅん……あぁ、いいぃ、気持ちいいわ」
智代は少年のやる気を煽るように、男心をくすぐる淫声を発しながら、自ら大股に美脚を広げ、性器を突き出すようにして割れ目の奥へと舌を導いてゆく。
どれほど稚拙な舌技であっても、女盛りの未亡人を喜ばせるには充分だった。
クリトリスは瞬く間に勃起して、フードが根元まで剥けるほどに膨れてしまう。
「ここが、いいんですよね?」
佳之はすぐさまピンクの肉真珠に愛撫を集中させた。
根元からほじるように舌を動かす。ますます肥大した粒肉をしゃぶり、唇で締めつけるように揉み解し、チュチューッと音を立てて吸いあげる。
「ひっ! あ、あっ……ん、んんぅ!」
堪らずに女体を仰け反らせ、智代は本気でよがり啼いた。
やにわに膣口からは涎のごとく、濃厚な天然果汁が湧き出てくる。
(うわ、すごい……出てくる、どんどん溢れてくるっ!)
クリトリスを刺激するたびに花弁がひくつき、粘りの強い肉汁が流れ出す。
佳之は一片の迷いもなく愛液を啜った。膣穴と口腔をひとつに繋げ、肉路に溜まったエキスをも啜りあげる。
「……んあぁ、もう俺……するよ、したいよ」
できるならクンニリングスで智代を絶頂させてみたいと思ってもいたが、牝フェロモンの原液を味わえば、若勃起はますます逞しく、青筋を浮かばせてそそり勃ち、すぐにでも嵌めたくて我慢ができなくなってしまう。
「うん、早くしてぇ……そのままで、中に出しても平気だから」
「アレ、着けなくてもいいの?」
「いいのよ、今日は大丈夫だから。それに、スキンを着けないほうが……」
ずっと気持ちよくなれるわよと、悪戯っぽく囁いて、智代は生の挿入を促した。
「わ、分かった。じゃあいくよ、入れるから」
すかさず肉棒を握り締め、女の中心部に照準を合わせる。亀頭で割れ目をなぞるようにして陰唇を捲り、膣の肉穴に鈴口を押し当て、一気に腰を押し出す。
「うっ、ううぅ!」
やにわに襲い来た未体験の快感に嗚咽する佳之。
生粘膜の触れ合いは、ゴムを着けた交わりなど及びもつかない、脳髄が蕩けんばかりの愉悦だった。隙間なくへばりついてくる粘膜の密着感も、肉襞の摩擦感もすべてが桁外れの素晴らしさではないか。
股座に顔を埋めるなり、芳しき女臭に包まれる。シャワーを浴びたばかりだが、愛液に濡れた女陰はフェロモンに満ち溢れた性臭を放っていた。
佳之は深く大きく息を継ぎ、豊かなフレグランスを肺一杯に吸いこみ、恥丘を飾ったデルタの茂みに口づけをした。
そのまま舌先をおずおずと秘唇に這わせる。鼠蹊部を舐めまわし、土手の膨らみに唾を塗りたくり、肉厚のラビアを優しく愛撫する。
「ん、うぅん……あぁ、いいぃ、気持ちいいわ」
智代は少年のやる気を煽るように、男心をくすぐる淫声を発しながら、自ら大股に美脚を広げ、性器を突き出すようにして割れ目の奥へと舌を導いてゆく。
どれほど稚拙な舌技であっても、女盛りの未亡人を喜ばせるには充分だった。
クリトリスは瞬く間に勃起して、フードが根元まで剥けるほどに膨れてしまう。
「ここが、いいんですよね?」
佳之はすぐさまピンクの肉真珠に愛撫を集中させた。
根元からほじるように舌を動かす。ますます肥大した粒肉をしゃぶり、唇で締めつけるように揉み解し、チュチューッと音を立てて吸いあげる。
「ひっ! あ、あっ……ん、んんぅ!」
堪らずに女体を仰け反らせ、智代は本気でよがり啼いた。
やにわに膣口からは涎のごとく、濃厚な天然果汁が湧き出てくる。
(うわ、すごい……出てくる、どんどん溢れてくるっ!)
クリトリスを刺激するたびに花弁がひくつき、粘りの強い肉汁が流れ出す。
佳之は一片の迷いもなく愛液を啜った。膣穴と口腔をひとつに繋げ、肉路に溜まったエキスをも啜りあげる。
「……んあぁ、もう俺……するよ、したいよ」
できるならクンニリングスで智代を絶頂させてみたいと思ってもいたが、牝フェロモンの原液を味わえば、若勃起はますます逞しく、青筋を浮かばせてそそり勃ち、すぐにでも嵌めたくて我慢ができなくなってしまう。
「うん、早くしてぇ……そのままで、中に出しても平気だから」
「アレ、着けなくてもいいの?」
「いいのよ、今日は大丈夫だから。それに、スキンを着けないほうが……」
ずっと気持ちよくなれるわよと、悪戯っぽく囁いて、智代は生の挿入を促した。
「わ、分かった。じゃあいくよ、入れるから」
すかさず肉棒を握り締め、女の中心部に照準を合わせる。亀頭で割れ目をなぞるようにして陰唇を捲り、膣の肉穴に鈴口を押し当て、一気に腰を押し出す。
「うっ、ううぅ!」
やにわに襲い来た未体験の快感に嗚咽する佳之。
生粘膜の触れ合いは、ゴムを着けた交わりなど及びもつかない、脳髄が蕩けんばかりの愉悦だった。隙間なくへばりついてくる粘膜の密着感も、肉襞の摩擦感もすべてが桁外れの素晴らしさではないか。
小説の朗読 声:薫 桜子


かおる さくらこ
12月12日生まれ T157-B101-W63-H89
主な作品としてVシネマ『くりぃむレモン夢のあとに』、映画『裸の三姉妹淫交』『メイド探偵』他多数。
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