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おいしい居候生活
ほしがり兄嫁としたがり姪

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書籍紹介

「セックスレスでしょ、俺が義姉さんを慰めてあげるよ」
美脚の付け根にたたずむ女陰に舌先を這わせれば、
朱唇から漏れる甘い喘ぎ、閉じられることのない太腿。
Fカップの豊乳に溺れ35歳の完熟女体を味わう濃厚性交。
兄嫁の自慰を覗いた日から、肩身の狭い居候生活が激変! 
危険日中出し、アナル姦、さらには同居する姪も巻きこんで……

 

●もくじ

 

プロローグ 土下座から始まる新生活


第一章  「義姉さんの身体を慰めてあげるよ」
      のぞいてしまった兄嫁の秘密


第二章  「おじさんに、とっておきの初めてを」
      いつのまにか成長していた姪を


第三章  「本当にひどい人、でも…」
      魅惑のアナルセックス 


第四章  「孕むまで、奥で出してください」
      セックスレス妻と絶倫義弟


第五章  「俺は二人を独占する王様に…」 
      世界で一番おいしい居候

登場人物:
きょうこ(35歳)兄嫁、まこと(18歳)姪
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 同居 | 自慰 | 母娘丼
立ち読み


「あふっ、き、気持ちいいわ、聡さん……。ああ、お露が溢れちゃう。ごめんなさい、あなたの顔をまた汚してしまう。でも、止まらないのよ……」
「感じてくれてる証拠さ。俺も嬉しいよ……。んふぅ、ぬぷぅん……」
「う、嬉しいだなんて……。ああぁん、舌で穴をこじ開けちゃ駄目ぇ。お汁がもっと漏れちゃうわ。ああ、そんなにほじくり返さないでぇ……。アソコが……、オ、オマ×コが疼いて、恥をかいてしまうわ……」
 舌肉に穿たれ、膣穴がゾワリと粟立つ。だがどんなに健気に伸ばしてくれても、所詮は舌。長さも太さも足りない。
 恭子は無意識に腰をあげ、自然とねだり声をあげていた。
「ああ、もっとぉ……。もっと奥まで欲しいの。オマ×コの奥がムズムズしてたまらないの……。お願い、聡さん。……ゆ、指でオマ×コをほじくって……」
 もはや恥語を口にするのもためらわない。
 すると即座に聡が応え、骨太の指が膣穴にヌプリと刺さってきた。と同時に、行き場を失った舌が淫核をとらえる。
「っくふぅんっ。あひぃんっ。ああっ、オマ×コがとってもいいのっ。くふっ、んはあぁ、おサネも痺れて、ああぁぁ、は、弾けそう……っ」
 かぎ指で恥丘の裏を擦りたてられ、膣肉が甘い悦媚に痺れる。
 中から押しあげられた淫核はさらに勃起し、鋭い快感が全身に広がった。
 義弟の指と舌先の同時責めで、一気に絶頂へと追い立てられる。恭子は焦燥感に駆られるように媚声をあげた。
「さ、聡さん。私、イキそうなのっ。ほ、本当にイッていいのっ?」
「ああ、もちろんだよ。ほら、我慢しないで……」
 優しい言葉と共に肉豆が強く吸われる。膣穴も激しく掻きまわされた。
 震えあがるほどの高揚感で全身が跳ねる。恭子は一際大きな嬌声を、義弟への詫び言と共にあげた。
「ああっ、ごめんなさいっ。私、イッちゃうわっ。あひっ、ひぃん、いやっ、オマ×コいくっ、果てるぅ。聡さんっ。私だけがイクのを、どうか許して……っ。ああぁぁ、あなたの指と舌でオマ×コが……ああっ、イクゥゥ……っ!」
 官能の高みに昇った肢体が硬直し、ブルブルと痙攣する。甘く強烈な快感が全身に満ち、鳥肌と脂汗が止まらない。
(私、本当に達してしまった。なんてはしたない女なの……。でも、ほとんど無理やりイカされたのに、嬉しくてたまらない。こんな気持ちよさ、生まれて初めて……。ああ、駄目。頭が真っ白になって、もうなにも考えられない……)
 過ぎ去る絶頂感が甘美な余韻を残す。恭子は恍惚の吐息を漏らすと、ソファにイキきった身体を沈めた。
 義弟に自慰を見られ、秘園を晒し、あまつさえ絶頂させられる。
 しかし今は羞恥も罪悪感も、甘い愉悦に溶かされた。後悔もしていない。
 いや、あるとすれば、ただ一つ。
「……義姉さん。気持ちよかった?」
「はぁ、はぁ、はあぁぁ……。あ、さ、聡、さん……」
 ふと気付くと、聡が目の前に立って見下ろしていた。
 そして、その股間の大きな膨らみにハッとする。
(聡さんったら……、オチン×ンを勃起させている……。そうよ。男の人がこれで済むわけないじゃない)
 恭子はゆらりと身体を起こすと、聡の前に跪いた。
 そのままスッと股間に手を伸ばす。
「うわっ、な、なにを……っ」
「さ、聡さん。ごめんなさい。あなた、興奮しているのよね? でも、それだけは……、セ、セックスだけは許されないの。だからせめて、お口で我慢して頂戴……」
「ま、待ってよ。俺はなにもそんなつもりじゃ……」
「いいから黙って。私に任せて。これは……お詫びのようなものだから……」
 拒む聡の手を振り払い、スラックスのファスナーを下ろす。すかさず中から、いきり勃った男根を引きずりだす。
「ちょ、ちょっと義姉さんっ。ホントに……」
「恥ずかしがらないで。お互いさまなんだから……。ああ、な、なんて立派な……。はむ、むふぅぅぅんんん……」
 たじろぐ聡の隙を突き、恭子は目前の男根をゆっくりと飲みこんでいった。
(ああ、この硬さ。この匂い。やっぱり本物のオチン×ンは凄い……。そう、さっき私がオマ×コの奥に欲しかったのは、指でもバイブでもなかった。私のほうこそ、セックスしたくなっていたんだわ……)

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