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孕ませ支配
義母、兄嫁、友達のママを…

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書籍紹介

「誰だっていいんだよ、穴で射精できれば」
ベッドの上、拘束された裸身を後背位で貫かれる結花。
夫が亡くなった後、悪魔の正体を現した義理の息子。
泣き叫ぶ32歳の子宮に容赦なく注がれる濃厚ザーメン。
肉便器と化した美熟女の体に着床の気配がする頃、
暴走する淫獣は清楚な兄嫁、友達のママを毒牙に……

 

●みだし

 

第一章 四十九日の襲撃
   「義母さんを絶対に孕ませてやる」

第二章 浴室調教
   「出さないでっ、危ない日なの」

第三章 義母陥落
   「あなたの赤ちゃん産ませてください」

第四章 兄嫁屈服
   「義姉さんの子宮も征服したいんだ」

第五章 友達のママ
   「おばさんの中にたっぷり出したよ」

第六章 熟女崩壊
   「昼も夜もイキ狂わせてほしい」

第七章 強制受胎
   「三人同時に種付けしてあげるよ」

登場人物:
ゆか(32歳)義母、あい(28歳)兄嫁、ゆきの(38歳)未亡人
シチュエーション:
凌辱 | 孕ませ | ハーレム | 言葉嬲り
立ち読み

(排卵日の身体ってこんなに敏感に……)
 いつも以上に感じやすい子宮にピストンが堪える。一突きごとに頭の先まで甘い痺れが突き抜け、開かれた内腿がヒクヒクと波打つ。
 自分でも恐ろしくなる反応だが、その甘美さに結花は溺れていくのだ。
「はうん、ああっ、遥人さん、ああっ」
 遥人に最初に犯され中出しを受けてからまだあまり日数が経過していないので、妊娠しているかどうかはわからない。
 彼の子を宿すことがどれだけいけないことなのかはわかっている。だが、結花はそれよりもこの身を焦がすような快感を選択していた。
「結花、キスだ」
「ああっ、はい、んんんんん」
 亡夫への罪悪感を忘れようと、結花は後ろに顔を向けて、遥人の口を自ら強く吸った。少年の手が乳房に伸びてきて揉みしだかれるのもたまらない。
「んん、ぷはっ、遥人さん、あああっ、乳首も強く、ああっ、お願いします」
 唇が離れると同時に結花は焦れた乳頭への刺激を求める。
 遥人はすぐにそれに応え、両の乳首を同時に指で押しつぶすように摘まみ、怒張を膣奥に打ち込んできた。
「ああっ、はあああん、たまんない、ああっ、結花、おかしくなってます」
 三つの箇所から強烈な快感が走り、結花は背面座位で跨がる全身を震わせる。
 唇は開き、白い歯の奥にはピンクの舌まで覗いていた。
(亜衣ちゃん……こんな私を軽蔑して、息子の子供を孕もうとする私を)
 排卵日に中出しされるとわかりながら、激しくよがり泣く自分を見たら、亜衣は怒り狂うのか、それとも情けないと泣くだろうか。
 どちらにしても結花にとってはたまらなく辛いのだが、その胸の締めつけもまたマゾの性感を刺激し、肉体を熱く燃やしていくのだ。
(堕ちたい……どこまでも……)
 最低の女になって、大好きな妹弟子にまで蔑まれても構わない。
 そんな自虐的な思いに囚われながら、結花はムチムチのヒップを揺らし、少年の亀頭を自分の膣奥に擦りつける動きすら見せるのだ。
「ううっ、貪欲だね義母さん。僕のチン×ンがそんなに好きかい?」
「あああっ、す、好きです、あああっ、だってすごく気持ちいいから、ああ」
 少しこもった声をあげながら聞いてきた遥人の言葉に、結花はなにも考えることなく素直な思いを口にしてしまうのだ。
「僕のチン×ンが百点だとしたらさ、父さんのは何点だい?」
 だらしない顔をして喘ぎ続ける膝上の義母の耳元で、遥人はニヤリと笑った。
「あっ、あああっ、あっ、に、二十点くらい、ああっ」
 完全に腰砕けになっている身体の前で、Gカップの巨乳を大きく弾ませながら、結花は荒い呼吸の中で口にした。
 意識まで蕩けてしまっていて、いけないだとか考える余裕もなかった。
「はは、赤点じゃん、父さんも情けない。素直に言えたご褒美に百二十点の精子をたっぷりと出してあげるからね。義母さんの排卵日マ×コに」
 結花の言葉にごまかしなどないことが伝わったのか、遥人は満足そうに笑って突きあげを激しくしてきた。
 大きく開かれた真っ白な内腿の真ん中で、ぱっくりと開いた充血した肉唇。そこに血管が浮きだった野太い怒張が激しく出入りを繰り返した。
「あああっ、嬉しい、ああああん、結花に、あああっ、赤ちゃんを産ませて」
 すべてを忘れてのけぞった結花は、甘い声でそう叫んでいた。
 逞しい牡の子を孕みたいと、排卵日の子宮がそうさせたのかもしれない。
「ああっ、もうイク、あああっ、結花、イキます」
 エラの張りだした亀頭がガンガンと膣奥にぶつかる。全身が熱く痺れ堕ち、結花はエクスタシーの波に呑み込まれていく。
「僕も一緒にイクよ。孕むんだ義母さん、おおお」
「ああっ、来てええ、あああっ、結花のオマ×コ、精子で染めてえ、イクうう」
 汗まみれになった背中をのけぞらせ、結花は後ろにいる遥人の腕を強く握ってのぼりつめた。
 少年の膝の上で開かれた両脚がビクビクと痙攣を起こし、その振動が伝わって巨乳も波を打った。
「僕も、おおお、出すぞ」
 絶頂の発作に脈動する媚肉の奥に亀頭を食い込ませ、遥人も達した。
 ドロリと濃い精液が膣内を満たしていく。
「あああっ、遥人さんの、ああん、精液、ああっ、たくさん来てる、ああっ」

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