新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

奥までいっぱいにして
さみしい義母とほしがり叔母

本を購入

本価格:694(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:700円(税抜)

獲得ポイント:7pt
書籍紹介

(悠人さんと離れられない……離れたくない)
義理の息子の腰に跨り、熟尻をくねらせる美奈恵。
夫を亡くしてから続く、親子だけのふたり暮らし。
家に残って欲しいが、素直に言い出せない未亡人。
淫らに振る舞う独身叔母との同居をきっかけに、
母子はついに禁断の一線を越えてしまい……

 

●もくじ

 

プロローグ

第一章 淫らな再会 叔母の誕生日プレゼント

第二章 危険な秘密 義母が隠していた過去

第三章 濡れた告白 女たちの秘めた想い

第四章 甘い暴走 禁忌に溺れていく母子

第五章 優しい楽園 ふたりから愛されて

エピローグ

登場人物:
みなえ(38歳)義母、まき(28歳)叔母・伯母
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 自慰 | 母子相姦 | 手ほどき
立ち読み

(今、母さんとキスしてる……? 昨日の夜もここまではしたけど、最後までってことは……つまり……)
「好きです、悠人さん……。本当は、ずっと前から……ああっ……」
 若い男の首に回された腕に力が入り、唇と唇が密着する。
 舌と舌が絡まり合い、息子の唾液が義母の口内へと流れ込む。
 悠人の手は自分でも意識しないままに、パジャマの胸元を掴んでいた。
「僕もずっと、母さんのことを……だから……んっ……。今日はもう、我慢しないから……このまま、最後までするよ……」
「どうぞ、自由にして……。私も、あなたの……女に……あふぅっ……」
 肌触りが良いピンクの布地の上から、乳房を揉みしだかれ、尖った乳首を押し潰され、熟れた女の肌がびくびく震える。
 淡い息を何度も吐き出しながら、美奈恵は自らの手でパジャマのボタンを順番に外していく。
「うわあぁぁ……すごい……。これってもしかして、僕のために……?」
「んっ! んんんっ……。いつか、悠人さんに視てもらおうと思って……用意していたもので……。だから……ああっ……」
 可愛いパジャマの下に隠されていたのは、セクシーなベビードールだった。
 ピンク色に染まった肌と、薔薇の模様が編み込まれた黒いレースの薄布。
 ゆらゆらと揺れる二つの柔乳と、その下で結んである可愛いリボン。
 乳房を包み込む部分はレースの編み目が粗くなっていて、綺麗な薄茶色の乳輪が透けて見えている。
「昨日見た、白い水着も似合ってたけど……母さんぐらい美人だと、黒もよく似合うんだね。すごく綺麗でセクシーで、魅力的で……」
「あっ……ありがとう、ございます……。でも、そんなに見られると……これだけで、もう……恥ずかしすぎて……んっ……」
 ゆらりと立ち上がった美奈恵が、パジャマの上をそっと脱ぎ捨てた。
 そのまま、ズボンの腰回りに手を掛けて、ゆっくりゆっくり下げていく。
 上半身を傾けるのにつれて黒い薄布に包まれた乳肉がはんなりと垂れ、吊り下げられた水風船のようにたぷたぷと揺れる。
(母さんのおっぱいは、何回見ても感動するぐらい大きくて……。海外のエッチな動画でも、ここまですごいのは見たことないよ……)
「あっ……。下はちゃんと穿いてるんだ……。ゴクッ……」
 ベビードールは腰回りこそしっかりした布地になっているが、下の方は目の粗いレースに変わっていて、黒いショーツが透けて見える。
 いつの間にか若い男の股間では、淡い水色のパジャマが今にも弾けそうなほど張り詰め、ねっとりとしたがまん汁が表面まで染み出ていた。
「ごめんなさい、悠人さん……。私の方が年上で、あなたの保護者で、しっかりしないといけないのに……もう、我慢できなくて……ああっ……」
「悪いのは僕の方だから。ずっと前から母さんをエッチな目で見て、思い出しながら自分でして……だから、僕が全部……んっ……」
 熟れた女の指先が徐々に乱れ、ベビードールをめくり上げてショーツの腰紐をほどき始める。
 下着姿の義母を熱心に見つめたまま、若い男はボクサーパンツと一緒にパジャマのズボンを脱いで、ベッドの外へと投げ捨てる。
 Tバックのショーツが秘唇からはがれ、太い糸を引いてシーツへと落ちた。
 ペチャッと小さな音が聞こえてきて、女の腰がぶるりと震える。
「んっ……。悠人さんのオチン×ン、すごい……。大きくて、立派で……見てるだけで、おかしくなっちゃいそう……」
「母さんのアソコも、ぐっしょり濡れてて……すごいよ……。こんなの、見てるだけで……もう、出そうだから……」
 漆黒のベビードールと赤く染まった肌。
 小さく足を踏み出しただけで、白く濁った愛液がとろとろと垂れ落ちる。
 悠人は自分で肉棒の角度を調整し、義母が上に来るのを待ち構えていた。

タグとは

この書籍に付けられたタグ

おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧