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新妻拷問檻【奈落の14日間】

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書籍紹介

「ご主人様の子種を、私の×××に恵んでっ」
強制された騎乗位で清楚な美貌を紅潮させる新妻。
悪魔がほどこす快楽責めに、意に反して絶頂へ。
ご奉仕イラマチオ、無限アクメ、アナル開発……
26歳の人妻から理性を奪う、昼夜なき拷問調教。
地獄の14日間の末、玲子が選択した未来とは?

 

●もくじ

 

第一章 牝への道

1 一千万円の性奴隷
2 未熟なご奉仕


第二章 拷問生活

1 裸エプロンとイラマチオ
2 舞台はベランダへ
3 絶望の立ちバック


第三章 性奴の躾

1 ヘルズキッチン
2 屈辱の放置プレイ
3 自宅ソープ嬢


第四章 輪姦ショー
1 牝作法の復習を
2 悪魔の生贄


第五章 最後の砦

1 狙われたアナル
2 無残な露出妻


第六章 完全破壊

1 痴漢調教
2 夫との再会


第七章 刻まれる悦楽

1 肛虐の淫宴
2 錯覚の恋人


終 章 五十円の性奴隷

登場人物:
れいこ(26歳)人妻
シチュエーション:
凌辱 | 露出(下着・水着・裸) | 肛姦 | 輪姦
立ち読み

「さて玲子。今日の勉強の成果を見せてもらおうか。セックスをおねだりしてみろ。俺のち×こが欲しいと、懇願しろ。昔から頭の良かったお前だ。できるよな?」
 確かに玲子は、俊彦の望みを理解できていた。しかし実行に移せるかと言われれば、そう容易くもない。それでも、やるしかない。
(お義兄さんを満足させれば、一日目が終わってくれるんだから……)
「俊彦、様……お願いが、ございます……」
 全裸の玲子は、ベッドに座る男の前で、深々と土下座をした。今日、何度目の土下座だろう。思い返そうとして、すぐにやめた。
「わ、私に……お、おちん×んを、恵んでくださいませ……ご主人様の立派なおちん×んが欲しくて、もう、身体が疼いて仕方がないのです……」
「へえ、どこに? 何を欲しいんだ? 言ってみろよ」
「ヴァ、ヴァギナに……」
「言ったはずだよな? 下品な言葉を使えって。さあ、言えよ」
「はぁっ……はっ……うぅ……」
 言ってはいけない、と理性が訴えている。平伏して、アレをねだるなんて、絶対にだめだと。だが、それでも。
「お、おま×こです……! おま×こ……私のおま×この中に……俊彦様のおちん×んを、ど、どうか……入れてください……っ!」
 それでも、玲子は俊彦に向かって、自棄気味にそう叫んだ。
 ガラガラと崩れる音がする。日常が、平穏が、自分が。ただ宣言をしただけだ。しかしそれが、玲子の人生を今、大きく変えてしまった。その自覚があった。
「ふふ……ははははっ! 良いぞ、玲子! あの、清楚で大人しくて、学校のアイドルだったお前がねえ。まさか下品に土下座して、セックスのおねだりとは!」
 あなたが言わせたことでしょう──などと返そうが、意味はないだろう。玲子は赤らめた顔を背け、俊彦は一層愉快気に笑う。
「よし、その態度に免じて、玲子に有利なルールでセックスをしてやる。俺が先に射精すれば、そこでセックスは終わり。だがお前が絶頂すれば、その回数分だけ、俺は追加でお前に射精する。俺が一回でも多くイッた時点で終わりの、イかせ合いゲームってわけだ」
 いやらしいゲームに嫌悪を抱くも、玲子は頷いて返した。性交渉で達したことなどない。つまり、玲子は自分が敗北するなど微塵にも思わなかった。
(それに、好きでもない相手との性行為で感じるわけないもの……)
 相変わらずの下卑た表情のまま、俊彦はベッドで仰向けになる。コンドームの装着は当然のように禁止された。後でアフターピルを渡されるらしいが、その効果が百パーセントとは限らない。不安がないと言えば嘘になる。
(だったら、せめて一回で終わらせるしかない……早く射精させてしまえば、一度で済むんだから……)
 胸の内で跳ね回る心臓を抑えつけ、玲子は仰向けになった男に跨がった。怪物じみた陰茎に脚が竦む。禍々しい肉の凶器は、まさに槍や矛に見えた。
「おい、ローションとか付けなくて良いのか?」
「ローションなんて、付けたこと……」
「ああ、そうか。玲子は淫乱だから、すぐ濡れちまうんだな。流石、変態性奴隷ちゃん。どれどれ……お、本当だなァ。既にま×こはぐしょ濡れじゃねえか。カメラの前でストリップするのが良かったのか? 土下座で興奮したか?」
「こ……こんなの、生理現象です……っ!」
 そう反論しつつ、玲子は自分を恨みたくもなった。既に陰裂は湿り気を帯び、水滴さえも薄い茂みに付着している。まるで朝露を浴びた青葉のように、しっぽりと濡れているのだ。
(ああ、どうして、こんなに……)
 疼きを覚える身体を忌々しく思いながら、玲子は挿入しようと腰を下ろしていく。唾液と我慢汁塗れの肉棒。そこに向かっていく自分の肉壺。倒錯した現実に心が折れそうになるも、玲子は覚悟を決めて、膣口にペニスを宛がった。
「んぅうう……っ」

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