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嫁飼育
息子の妻、隣家の人妻を

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書籍紹介

「大きい、お父様のが奥に当たって、こんなの初めてっ」
ねちっこい腰の動きで極太の肉棒を突きこまれ、
意志に反してこぼれる恍惚のあえぎ、締めつける蜜壺。
瑞々しい25歳の子宮の奥へ何度も注ぎこまれる白濁。
息子の嫁としては魅力的すぎる凛子を性戯で堕とし、
さらなる標的は、美しいと評判の隣家の人妻へ!

 

●もくじ

 

第一章 息子の嫁は25歳
    老練な性戯、禁断の絶頂

第二章 のぞかれた飼育
    飛んで火に入る隣りの美少女

第三章 懐妊の予感
    悪魔の白濁を注がれつづけて

第四章 もうひとりの「嫁」 
    狙われた欲求不満の成熟美肉

第五章 孕ませ乱交
    精子をせがむ三匹の美牝

 

登場人物:
りんこ(25歳)息子の嫁、あや(38歳)人妻、さやか(-歳)その他
シチュエーション:
凌辱 | 覗き | ハーレム | 孕ませ
立ち読み

「ヒイイイィーッ……おっ、奥までくるッ!? こ、こんなのっ、初めてッ!」
 並外れた肉棒がさらに女の膣道の奥深くに喰いこみ、凛子はあっけなく錯乱状態に陥った。夫のモノを遥かに凌駕するその巨大さに耐えかね、痴呆のように目をトロンとさせたまま、ただ口をパクパク開け閉めするばかり。ただしそれは息苦しさなどではなく、命に関わりそうなほど強烈な性の快美感に圧倒されてのことだった。
「お、お義父さまのが、どうしてこんなッ!?……もうっ、もうッ、気が狂っちゃうッ。あたまッ、おかしくなるうぅーッ!」
「そうか、そうか。俺くらいのチ×ポに犯されたのは、生まれて初めてか。ならば遠慮せず、タップリと味わってくれっ……そうらっ、ここはどうだッ!?」
「あッ、あひいいいーッ!?……も、もうッ、たまんないッ」
 バイブ責めの時からわかっていたが、この若嫁は見かけよりずっとウブでセックスに不慣れらしい。それでいて性感の豊かさは人並み以上ときているので、男にとって新鮮でじつに嬲り甲斐がある。家のなかではいつも口やかましく、義則にとってまさに目の上のタンコブだった凛子が、そのじつこんな女だったとはまさに僥倖、思いがけないセックスプレゼントではないか。
「おいおい。だったら、自分から腰を振ってマ×コの入り口を締めてみろ。もっと気持ちよくなれるぞ」
 神が与えたもうた極上の女体を味わいつくそうと義則は、凛子にも積極的になれと身体を使って誘導してやる。
「そっ、そんな恥ずかしい真似っ、ぜったいイヤですッ」
 悪夢のような性の快楽に翻弄されながら、それでも堕ちることを頑なに拒むとは……。義則は、己の怒張に休みなく伝わってくる肉膣のピチピチした感触に、内心快哉を叫びながら若き嫁のヴァギナを犯しつづけた。口ではイヤと言いつつも、あと戻りできないところまで追いこんでやれば、こっちの勝利なのだ。
「ならばこれ以上、生意気な口がきけぬくらいメロメロにしてやるよ。俺のチ×ポは、弘史ごときとはひと味違うからな」
「そっ、そんなッ……アヒイイィーッ!?」
 もともと性戯に長けた義則にとって、ウブでセックスの刺激に弱い凛子など、赤子同然の存在なのだ。おまけに直前のバイブ責めで、身体の弱点も色々と教えてもらっている。だてに凛子の倍以上の長さを、生きてきたわけじゃない。
「そらそら、どうしたッ……この程度でねをあげるようじゃ、とてもウチの嫁は務まらんな。弘史のやつにも、申し訳ないと思わんかっ」
「ヒイィーッ……あっ、ひいいいぃーッ」
 本気になった義則のピストン攻撃はまことに凄まじく、とても五十代後半の男のものとは思えないほどだ。凛子にしてみると夫と義父、セックスにおいてはどちらが若いのか、とても判断がつきかねる。
「おっお義父さまのが、こんなにッ!? そそ、そんなに、奥ばっかり責められてはもうッ……ああっ。そんなところっ、キツすぎますッ!」
 案の定、義則がちょっと肉棒の先に力を篭めて膣奥深くまで抉りこんだ途端、凛子は大量の媚汁を派手に撒き散らして白目を剥きかける。
「ヒヒインンッ、そんなッ……ああもうっ、ゆっ、ゆるしてえぇッ」
 ゆるして、と言いながら凛子は、完全に色呆けした表情で視線をあちこちさまよわせる。見えない手綱で縛って夫も義父も巧みに制御していたあの完璧女性とは、とても思えない有り様だ。
「なにが、ゆるしてだ。少しは我慢して見せるんじゃなかったのか? それとももう降参かな? チョット、みっともなさすぎだな。それじゃ俺ばかりか、弘史にも申し訳が立たんぞ……そらそら、どうだっ」
「だって、お義父さまのが、奥に当たって……こんなのっ、凛子ッ知らないッ。もうッ、あたまっ狂っちゃううぅーッ……くっ、狂いますッ!」
 すでに義則の極太ペニスによって半狂乱状態の凛子は、『なかがっ!?』とか『奥にきちゃうッ!!』とか、今まで味わったことのない凄絶感覚にただただ翻弄されながら、ひたすら柔腰を振りたくった。いつしか義則に言われたように、歯を喰い縛ったまま白い下腹を息ませ、自分の蜜壺をキュウッと引き締めることまでやってのける。
 ぐじゅッ、ぐじゅッ、ぬちゅうッ……。「オッ!? やればできるじゃないか」
 いつの間にか無意識に顔を顰めるだけ顰めて、男を悦ばせる真似をする凛子に義則は、ご褒美代わりのキツい一撃を満を持して喰らわせてやる。
 ドドドッ、ズシイッ……。「ヒイイッ!? た、助けてっ、あなたッ!」

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