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名家の上品な熟女がいやらしくなるとき

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書籍紹介

「私をこんなに淫らにした責任をとってくださいね」
男の下着を腰から脱がし、喉奥まで肉棒を呑み込む熟女。
名家の令夫人とは思えない、激しすぎる舌遣い。
普段は清楚に振る舞っているが、裸で絡まり始めると、
獣のようによがり、叫び、イキまくる淫乱婦人たち。
妻の母、継母、兄嫁、女教師……澄まし顔に隠す本性!

 

●もくじ

 

第一章 旧家出身の熟女 妻の母・さおり

第二章 名門財閥の子女 義母・佐代子

第三章 高級ホテルの令嬢 兄嫁・美香

第四章 厳格な教育一族の娘 女教師・あかり

登場人物:
さおり(42歳)妻の母、さよこ(38歳)未亡人、みか(33歳)兄嫁、あかり(28歳)女教師
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 献身 | 手ほどき | 肛姦
立ち読み

「娘より二十歳も年上の、とうに盛りをすぎた情けないこの体……お目汚しに、どうぞ、ごらん下さいまし……」
 ゆっくりと帯がとかれ、たもとが開かれ、ふわりと浴衣が舞い落ちた。
 ブラジャーもショーツもまとっていない、全裸だった。
「……下着は、いつもつけないんですか?」
 覚悟しながらもまだ羞恥心が勝っているのか、右腕で胸を、左手で股間を隠しながら、さおりがうなずく。
「……ええ、お仕事もプライベートも常に和服ですから、もうずっと、身につけないようにしているんです」
「手をはずして、お義母さんのすべてを、僕の目に焼きつかせてください」
 四十二歳の美しい和食料理家が、まるで少女のようにコクリとうなずき、おずおずと両腕を下ろしていく。
「……情けないなんて、とんでもない……すごく、綺麗です」
 お世辞でも、なんでもなかった。若妻とくらべてしまえば、いくらかポッチャリしていて、ボリューミーな巨乳もわずかにたれかけてはいたが、むしろそのくずれ具合が女体のエロティックさを、何倍にも匂い立たせていた。
 まずはどうしても、経産婦らしく粒が大きめの、朱色の乳首に彩られた爆乳に、視線が吸いよせられてしまう。
 娘の美和子がEだとすると、少なくともGカップはありそうだった。
 ボディスタイルは、直接遺伝するものではないのだろうか。それとも、妻も二十年後には、こんな豊満な熟女に成長してくれるのだろうか。そう考えると、これからが楽しみになってくる。
「……いやぁん、オッパイばかり、そんなに見つめないでくださいまし……」
 火がつきそうに美貌を紅潮させ、義母が身をクネクネさせると、それに合わせて豊乳と、さらに大きくやわらかな巨尻が、プルンプルンと波うった。
 言われたとおりに目線を落としていき、今度は、雪のように真っ白な女肌の中心にこんもりと茂った恥毛に、ロックオンする。
「……お義母さんのマン毛、とっても濃いんですね」
「……ああん……もう長いこと、お手入れをすることもありませんでしたから……だらしない女で、申しわけございません……」
「いいえ、セクシーで、素敵です……ギャップ萌えっていうのかな、上品な着物の奥にこんなスケベなお毛けが隠されてたと思うだけで、めちゃくちゃ興奮しちゃいます」
 妻は定期的にエステで、いわゆるムダ毛処理なるものをしていて、陰毛を常にきれいな、言いかたを変えれば味けない、逆三角形に保っていた。
 だがこうして目の当たりにしてしまうと、義母の少し「だらしなく」、ふんわりとけぶったちぢれ毛の方が、ずっと淫らで、可愛らしいものにさえ思えてくるのを、抑えられなかった。
「ありがたくて、涙がこぼれてしまいそうです……母子ほども年上のわたしのすべてを、あなた様は受け入れてくださるんですね……心をこめて、ご奉仕させてくださいな」
 布団の上に立っている真一の前に、全裸美女がしとやかに正座をする。
「お若くて、たくましいオチ×ポでらっしゃるから、昨夜も一度のお射精では、ご満足いただけませんでしたでしょ。あり余ったおザーメンをお出しになって、いったん落ちつかれてから、じっくりとまぐわいましょうね」
 ぽってりとした美唇を大きく開き、義母は少しのためらいもなく、カウパーに濡れたパンパンの亀頭をすっぽりと口に含む。
「うくぅ……」
 温かな唾液に満ちた口内粘膜が、ネッチョリと吸いつきながらカリ首をしごき、やわらかな舌が裏すじをレロレロと撫で回してくる。
 チュパ、チュパッと美味しくてたまらないかのように舌つづみを打ち、美貌を前後にピストンさせる未亡人を、快感に震えながら、真一はしみじみと見下ろす。
 おしゃぶりに合わせて柔乳がプルルン、プリリンと揺れうごめくのも、卑猥な絶景だった。

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