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鬼畜監禁【人妻・三穴奴隷】

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書籍紹介

「お願い、もう許して……今日は危険日なの……」
嗚咽と涙で顔を歪ませ、自分を犯す男に訴える彩里。
新婚二年目、夫と仲睦まじく暮らす若妻を襲った悲劇。
自宅から拉致されて目を覚ました場所は廃ビルの一室。
イラマチオ、種付け姦、アナル解剖……三穴を抉る肉棒。
現実社会から遮断された空間で続く悪夢の調教地獄!

 

●もくじ

 

第一章 拉致された二十五歳の若妻

第二章 廃ビルの密室で続く緊縛調教

第三章 浴室で教え込まれるセックス作法

第四章 毎日のルーティンで犯される日々

第五章 顎が痺れるほどのフェラ地獄

第六章 妊娠をせがむように洗脳されて

第七章 新しい夫とのやり直しの初夜

第八章 肛門性交に目覚めさせられて

登場人物:
あやり(25歳)人妻
シチュエーション:
凌辱 | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス) | 肛姦 | 監禁
立ち読み

「あああああああああああああああッ!」
 部屋中に、美人妻の絶望するような悲鳴が響き渡った。
 怒張し切った肉棒が、セカンドバージンで狭くなった秘穴を一気に通過し、子宮口まで突き上げたのだ。
(やっぱり大きい!……大きすぎてむり!)
 傷口を指で抉られたか、身体の中心に太い杭を打ち込まれたかのような感触だ。操を破られた美女はかろうじて、ぱくぱくと口を開いて耐えた。
「や、やっぱり……むり」
 彩里は真っ白な乳房をさらして仰け反り、引き付けられた腰を痙攣させた。
 ピストン運動を始める寸前だった中年男は、串刺しにしている若妻の内腿が細かく震えているのに気付いた。
「痛い?」
「あ、あたり前ですッ……ああうッ」
 亀頭にぐっと力が入って膨らむと、奥を刺激されて人妻の背中はさらに反り上がった。男に犯されたという実感がじわじわと湧いてくる。
(あんなの入るはずないと思ってたのに……どうして)
「俺のチ×ポを楽々受け止めてくれるなんて……やっぱりすげえや」
「それはッ……待ってッ……はアああああああんッ」
 ぱん、と肉の打撃音が響いた。
 ぎりぎりまで抜き上げられた剛棒にうろたえた美女が、危険を察知して身を捩ったが、あえなく一気に根元まで打ち込まれる。股間同士が肉音を鳴らし、彩里も甲高い悲鳴を漏らした。
「ま、待ってって……うあああああああッ」
 腰を固定されたまま、ぬるぬるの肉茎を抜き上げられ、最奥まで届くほど深く、女芯を突き抜かれる。
「くあああああッ」
(なにこれえ!……身体に穴が開いちゃう!)
 背中を思いっきり反らせた人妻は、腰を浮かせて逃がそうとするが、両膝を吊られているため、かえって男を迎え入れるような体位になってしまう。
 腰をぐいと引きつけられ、深々と挿入されている。彩里は口を開けて、はあはあと喘ぎながら、天井を仰いだ。
「つ、強すぎる……こわれちゃいます」
 美女は長い睫毛を陰らせ、上を向いたまま哀願した。装った強気など、続くはずもなかった。剛茎を埋め込まれた股間が、ぴく、ぴくと間歇的に痙攣している。
「見てごらん、ぜんぜん平気だから」
「ああッ……いやあ」
 中年男は嫌がる人妻の頭を無理やり持ち上げ、縛られた乳房越しに結合部を覗き込ませる。
 完全に自分の体内に入っている勃起した極太ペニスの根元はすでに白濁液にまみれ、卑猥な光を放っていた。彩里はさらに顔を赤くする。
(こんなに太いのに、こんなに長いのに、わたしの中に全部入っちゃってる……なんていやらしいの)
「じゃあ、彩里さんのために、スローセックスにしてあげる」
「そ、そんな……うああッ……あーーーッ」
 哲雄は美人妻のくびれたウエストをがっしりつかむと、憧れの女の膣を味わうように、ゆっくりと抜き差しを始めた。
 ずーんと子宮まで突き上げ、一気に届いた亀頭の先端で子宮口をこりこりとこすられ、彩里はあられもない声を上げてしまう。
「あああーーーッ……きついんですッ……はああーーーーッ」
 緊縛された上半身が震え、縄目に絞られたGカップの柔らかな豊乳が汗で躍る。彩里の濃い色の瞳がすがるように哲雄に向けられるが、意に介した様子もなく、時には腰を持ち上げて角度を変え、若妻の秘裂を串刺しにする。
「うああああーーーーッ」
(なにこれ……ぜんぶ、ぜんぶ当たってる!)
 男の太すぎる肉棹が人妻の膣道を押し広げ、埋め尽くしていた。
 根元まで完全挿入されると、血管が浮き上がったペニスの表皮が一ミリの隙間もなく膣壁に接触しているのがわかる。
 彩里は、身体のすべてを男のモノで占拠されたかのような敗北感に喘いだ。夫とのセックスでは、ほとんど感じたことのない圧倒的な挿入感だ。
「彩里さんのオマ×コ、最高だよ。身体の隅から隅まで、内側からわかる。俺のチ×ポと最高の相性だな」

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