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下宿先の美母娘とシングルマザー

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書籍紹介

「こんなおばさんだけど……したくなったら来てね」
どんな願いでも叶えてくれる下宿先の優しい大家さん。
青年の怪我をきっかけに始まった淫らな入浴介助。
ねっとり手コキ、母乳パイズリ、本気の子作りエッチ……
ツンデレな美娘やシングルマザーまで誘ってきて……
38歳、20歳、35歳……早く入れて、と迫られる楽園!

 

●もくじ

 

プロローグ 誘惑だらけの下宿

第一章 授乳 「いっぱい吸って」 
        隣部屋のシングルマザー

第二章 柔肌 「お世話させて」 
        未亡人大家の浴室看護

第三章 純潔 「大切なものをあげる」 
        幼なじみの女子大生

第四章 背徳 「娘の部屋なのに……」 
        裸エプロンの美熟女

第五章 淫蕩 「どっちにするの」 
        年上女性との温泉旅行

第六章 競艶 「愛で孕ませて」 
        美母娘の子宮を独占する夜

エピローグ 可愛すぎる〝妻〟たち

登場人物:
よしの(38歳)未亡人、じゅり(20歳)女子大生、あゆみ(35歳)シングルマザー
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 浴室 | | 子づくり
立ち読み

「亮……前戯はもう要らないわ。その立派なやつ、挿れてっ……私のおま×こ、おっぱい吸ってもらってるときから、ずっと濡れっ放しなんだから……」
 あゆみが自ら姫口を指でクパッと拡げ、生殖器の結合をせがんでくる。
「挿れますよ……あゆみさん」
 亮は汗ばんだ女の太ももを開き、濡れたピンクの媚肉に切っ先を当てがった。粘膜が触れあい、鈴口がピリピリと痺れる。
「ん。もうちょっと上よ……ここ」
 あゆみが太幹を掴み、僅かにずらしてくる。
(あの市川あゆみに、穴の位置まで教えてもらっての童貞喪失……贅沢すぎる)
 幸せを噛みしめ、ベッドに両手を突いて腰を進める。亀頭が花びらの間を割って、くちゅっと呑み込まれた。すぐさま膣襞が鈴肉を包み、愛液を塗してくる。
「あああっ……あゆみさんのなか、すごいっ……」
 額に流れる汗を、下からあゆみが指で拭ってくれた。
「んッ……亮のおちん×んもすごいよ……はやく奥まで来て……」
 目尻を下げて小刻みに震えるあゆみを見ていると、尿管がむずむずした。肉傘の張り出しをくすぐるように、柔肉がねっとりまとわりつく。
「うーっ……きもちいいっ……」
 陰嚢から精液が吸いあげられるような感覚に、括約筋が窄まる。亮としても一秒でも早く奥まで突きたかった。
 だが、逡巡する。肉竿を根元まで挿入すれば、今亀頭で感じている愉悦を陰茎全体で感じることになるだろう。それだけで果ててしまいそうな気がした。
「私を満足させようとか、余計なこと考えなくていいから。初めてのときは、女のなかで射精できれば上出来なのよ」
「でも、気持ちよすぎて……動くのが恐いんです」
「もぉ……じれったいんだから」
 あゆみが下から亮の腰を抱き、ぐっと引き寄せてきた。開ききった肉傘が膣壁を押し拡げ、むりむりむりっと侵入していく。
「うああっ……ち×ぽ吸われるっ」
「来て来て来て……途中で止まっちゃ嫌っ……そのまま最後まで……おちん×ん押し込んじゃってっ」
 色めき立った声に後押しされ、息を止めてペニスを根元まで穿ち込む。
「うぐっ。来たっ……おちん×ん全部挿ったぁ……」
 首筋を引き攣らせ、口をパクパクさせた女の反応で、亮は切っ先が膣道の最奥まで到達したことを理解した。
(これがおま×こか……想像してたより、ずっとすごい)
 童貞を喪失できた悦びに浸っている余裕はなかった。粘膜襞が積極的に肉竿に絡みつき、射精を促してくる。いつ暴発してもおかしくないと思った。
「あ……私のなか、おちん×んでごりごり削られるっ……亮の形にされちゃう」
 あゆみが身体を仰け反らせ、目蓋をぴくぴく痙攣させた。ゆっくり抽送するつもりだったが、摩擦の快感に屈して素早いピストンになってしまう。
「うぐ……ああっ……あゆみさんっ、ち×ぽが、ち×ぽがもう……だめです……奥まで挿れたばかりなのに、もう限界……」
「言ったでしょ……私に構わず、いつでも出していいの。たぶん今日は大丈夫な日だから……なかに思いっきり出して。素敵な童貞喪失の思い出、作ろっ……」
 予期しないタイミングで膣内射精を許可された。それに反応したペニスが跳ね、男女の分泌液が溶けあう胎内を攪拌する。
「もうこの時点で最高の思い出なのに……なかに出せるなんて」
「最初のセックスくらい、なか出ししたいじゃない? でも正式な彼女ができたら避妊するのよ……今日は特別だからね」
 膣奥から渾々と溢れる甘蜜が、深々と繋がった男女の生殖器を溶かしていく。
 ただの初体験ではない、相手は市川あゆみだ。その事実が快感を増幅させる。
「ひぃやぁ……子宮の近くまで来てるぅ……お腹が熱いの……おちん×んで温められてる……アンッ……アァ……私もおかしくなっちゃいそう……」

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