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もう我慢できないの
妻の母はしたがり未亡人

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書籍紹介

「今宵は朝まで、お供させてください」
肉棒を咥えこんだ柔腰をゆっくり動かす志乃。
濡壺から恥音が立ち上り、美熟女の顔が甘く歪む。
義父の命日、喪服の未亡人が僕だけの一夜妻に。
夜具の上では淫牝と化す、おしとやかな妻の母。
「私の中も味わって」と叔母もやってきて……

 

●もくじ

 

一章 喪服の妻母に言い寄られて

二章 美叔母を性の捌け口に

三章 私を仮初めの妻にして

四章 やさしくいじめて

五章 お尻もあなたに捧げます

六章 もう我慢できないの

エピローグ

登場人物:
しの(40歳)妻の母、さやか(35歳)叔母・伯母
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 喪服 | エプロン | 肛姦
立ち読み

 チュっ。満を持し、朱唇が穂先に触れた。
 まだ切っ先に口づけをされただけだ。それなのに射精にも似た震えが、背筋に走った。祐司は焦って股を見つめる。
(ち、ちょっと。これ、出ちゃってないよね)
 それほどまでに妖しい感触だった。
 志乃の伏し目が、チラリとこちらを捉えた。
「はあん、なんという野性味のある臭い……」
 肉棹に生舌が伸びてきた。いよいよ本格的なフェラチオだ。手はじめに表面をこそげ取るような動きで女舌が這った。
 一瞬にして、宙にも舞うような愉悦に包まれる。
(た、たまらない。フェラチオって、もしかするとセックスよりいいかも)
 脳内で性の定義が淫らに書き換えられていく。
「チュルル。はあん……もっと激しく、おしゃぶりしますね」
「激しくって、これ以上何を……つあ、あああ」
 予告なく亀頭冠が、唾液まみれの唇に呑みこまれた。平衡感覚を失い、祐司は頭を激しく反らせる。
(くわっ。ズッポリ咥えたまま、舌がチ×ポにまとわりついてくる!)
 巧みな舌使いを味わうだけで、すぐにでも達してしまいそうだ。
「はあん……はあ。こんなに肉傘を開いてしまって……ジュルル」
 股間に跪く未亡人は、和髪を上下させ、肉棒にストロークを与えはじめた。
 抽送に伴い名古屋帯や、張りのある腰も大きく浮き沈みする。亡夫を弔うため纏った黒紋付の着物が、いっそう男の興奮を煽った。
「ああ、いいよ、いいよ……うおお、この吸いつき、たまらない!」
 祐司は眉をヒクつかせる。妻の母はなおも吸引を強め、長棒を喉の奥まで引きずりこんだ。
「ぐ、ふうう……ジュ、ジュ、ジュルルっ」
 ディープスロートだ。こうしたハードなフェラチオは強い快楽をもたらす一方、女には苦痛を突きつける。
 事実、苦悶から漏れでた鼻息が、恥毛へ吹きかかった。
(お義母さん、辛そうな顔。でもそれなのに僕ときたら……うはっ)
 罪悪感を抱きつつも、彼女の惜しみない奉仕に胸が熱くなる。
「あん。大きいわ、大きいの……ホオ、ホオ。もう、そろそろですわね」
 ペニスを口から出すと、志乃はこれまで以上の熱心さで、表皮に舌を這わせた。両手でしっかり根本を支え、和髪の頭を埋めてくる。
「うっ、うますぎる……お義母さん。あはっ、玉まで舐めて……ひい」
 祐司は胸を反らして呻く。
 踊る舌先は唾液を撫でつけ、ふぐりから切っ先の割れ目まで巡っていく。
(うくっ。清楚な顔をして次々と多彩な口技を……こんなエロいプレイ、どこで覚えてきたんだ。いや、どこの誰に教えこまれたんだ?)
 妻の美鈴から、亡くなった父は非常に淡白な人だと聞いていた。それもあり、これまで考えもしなかった志乃の過去が、気になりはじめた。
 ところがそんな想念も、急な射精欲に押し流されていく。
「お義母さん。ぼ、僕、もう……出そう。出そうなんだ。だから離れて」
 このままでは口内に発射してしまう。祐司は彼女を引き離そうと肩を押した。だが志乃はフェラをやめようとしない。
「はあ、はあ……それはいけません。どうか呑ませてください。お願いです」
 髪のほつれを額に張りつかせ、必死に訴える。おもねるような上目使いにも、心をさらわれた。
「くあ、もうダメだ。お義母さんの口に……はああぁ」
「ジュル、ジュボ……はあん、いつでもどうぞ。さあ、さあ、さあ」
 切迫の声に合わせ、シコシコと肉茎が扱きぬかれた。
 加熱したカリ首は女の口内で、巨大な傘を開く。
「おお、出る出る……射精するぞ。ぐおおおおお」
 発射の瞬間、祐司は彼女の喉奥に容赦なく怒張を突きたてた。
 ドビュ、ドビュウ。常軌を逸した快電流が先端で爆ぜた。
 すかさず喪服未亡人は腰に手をまわし、朱唇を窄める。
「ほお、おお、はうう、うううう……ほお、ほお。ズズ……ズビっ」
 鼻頭を真っ赤にし、必死に精液を啜る志乃。その顔を見るだけで、青年の心は甘く満たされていった。

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