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ぜんぶまかせてください
妻の母と三姉妹

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書籍紹介

「わたしでイッてくれるのが、いちばん嬉しいの」
憧れていた妻の母が、甘やかしてくれる同居生活。
濃厚フェラに授乳手コキ、豊臀を振ってナマ挿入ねだり。
高飛車なのに実はマゾな妻の姉から誘惑され、
好奇心旺盛な処女義妹は「勃起を見せて」と迫ってくる。
妻の実家は、四人の美女に囲まれたパラダイス!?

 

●もくじ

 

プロローグ

一章 「私をいじめてね」
    高飛車長女の倒錯

二章 「わたしにまかせて」
    憧れの義母の手指

三章 「わがままでいいのよ」
    露天風呂で甘え放題

四章 「エッチの勉強、教えてください」
    理系三女は耳年増処女

五章 「初めてなのに、気持ちよくて」
    禁断の蜜混ぜ3P

六章 「家族全員、トリコにして」
    ごく甘な取り調べ

エピローグ

登場人物:
ちづる(-歳)妻の母、えり(26歳)妻の姉、りかこ(19歳)女子大生
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 浴室 | 処女 | ハーレム
立ち読み

「ああ……すごいわ。反り返って……」
 血管を浮かせた剛直を目の当たりにして、妻の母がこくんと喉を鳴らす。
「ふふ……エッチな眺め」
 優しい目が、今は潤んでいる。黒目を拡大したら、勃起肉が映っているはずだ。唇を舐める舌が唾液で光っている。
「先っぽから涎が垂れてるわ。康介さんが、こんなに溜まっていたなんて……」
 千鶴は、自分に言い聞かせるようにつぶやくと、手を伸ばして亀頭を撫でる。
 びりりぃっと悦の電気が走った。
 熟女の柔らかな手が穂先に触れただけで、強烈な快感が康介を痺れさせる。
「んひいいっ、気持ちいいですっ」
 にちゃ。にちゅぅ。
 透明な先走りで飾られた男の先端を撫でられ、腰が浮いてしまう。
「ひゃううぅ、ああ、チ×ポがお義母さんに可愛がられてるっ」
 康介は目の前の状況が信じられず、確認みたいに叫んでしまった。
「久しぶりなの。男性の……元気なところに触れるなんて。気持ちいいやり方があったら、教えてね」
 とろとろカウパーでぬらついた右手で肉軸を握る。
「ひ……はあああっ」
 ぎゅっと握られただけで、とぷっ、とぷっと先走りが漏れてしまう。
 千鶴はさらに左手を亀頭に被せてきた。
 結婚指輪をはめていた薬指に、日焼けしていない細い跡があった。
 左手で亀頭を撫でられながら、右手で肉茎をしごかれる。
「ああ……懐かしいわ。男性の感触」
 未亡人になってから、男根に接したことはないのだろう。
 肉体的な快感だけではない。男女の関係になるなどありえないだろうと思っていた相手だから、高揚感に目眩がする。
「あん……びくって跳ねたわ。若いから……とっても硬いのね」
 手筒を先走りで濡らし、ちゅくちゅくとしごかれる。
(くうっ、このままじゃ……一分ももたずにイかされそうだっ)
 英里との野外プレイでは、絶頂の手前で千鶴と目が合ったから、射精はしていない。心は萎縮していても、肉体は発射準備を整えていた。
 憧れの女性の手しごきを、一回でも多く思い出に刻みたい。
「く……ううっ」
 康介は唇を噛み、下腹に力を入れて射精をこらえようとする。
「いけません」
 千鶴の吐息が、耳の穴に注がれた。
「がまんしないで。わたしに任せて。素直に……甘えていいのよ」
 ただ上下に動かすだけではない。ろくろで陶器を作るみたいに、ひねりながら優しく握られて、にちゃっ、にちゃっと先走りが泡立つ。
 右手で肉軸をしごくと同時に、カウパーでぬらついた左の手のひらが亀頭をしゅり、しゅりと撫でる。
 二本の手だけで与えられる、拷問のような快感だ。
「はううぅ、あーあ、ああう、出ちゃうぅ」
 康介は情けない声でうめいてしまった。ソファの上でかくかくと腰が揺れる。
「そうよ。出して。いつでも……好きなように」
 普段よりも一オクターブ低い、艶やかな声がとどめになった。
 肉茎の芯が痙攣し、下腹の底から熱い快楽の汁がどっと押し寄せてくる。頭の中で、理性が焼き切れる音がした。
「は……はあああっ……イク、イクゥ……出るぅっ」
 にち、にちと握られた牡肉が脈動し、どっと白濁を噴いた。
「あおお……今まででいちばん気持ちいい射精ですっ」
 亀頭を包んでいた義母の手に、容赦なく濃厚シロップをぶちまける。
「熱い。濃いわ……ああ、なんてたくさん出るのっ」
 伏せた手のひらから、たらたらと精液が伝い、ソファの生地を汚す。
「く……ああっ、お義母さん……好きです……」
「康介さん……嬉しいわ」
 女系家族のリビングに、青臭い牡の匂いが広がっていく。

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