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引っ越し先の美隣人【本当はさみしくて】

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書籍紹介

「こんなおばさんの××でよかったら味わって」
下腹をいきませ、膣内の硬直をきゅっと締めつける茜。
初めての柔肉の感触に、康介の全身に快楽が駆け巡る。
ベランダ越しに出会った最高のフェロモン熟女と
身も心もひとつになる初体験が待っているなんて!
茜の美娘や向かいの隣人妻とも「通い愛」が始まり……

 

●もくじ

 

第一章 大停電の夜に
   「今夜だけは特別だから」    

第二章 隣のギャル娘
   「ママには内緒にしてあげるから」

第三章 向かいのセレブ妻
   「私の部屋のぞいてたでしょ?」

第四章 四畳半の密着ハーレム
   「ふたり相手でエッチしよ?」

第五章 熟未亡人の通いご奉仕
   「いますぐ行っていい?」

第六章 淫らすぎるご近所さん
   「みんなに中出ししていいのよ」

登場人物:
あかね(-歳)シングルマザー、ゆりか(19歳)その他、ありさ(33歳)人妻
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 自慰 | 献身 | ハーレム
立ち読み

(オチン×ンだけじゃなく、タマもずっしりしてるわ。たっぷり精液が溜まっていそう……。この子は一体、どんなお射精するのかしら。精液の味は、匂いは……。ああ、このオチン×ン、おしゃぶりしたい……)
 実に十年ぶりに触れた男根。しかも息子ほども若い男の、人並外れた逸物とあっては興味が尽きない。
 年上女の余裕を見せていた茜だったが、もはやこれまでだった。
「ね、ねえ、康介くん。あなたのオチン×ン大きいから、私の手だけじゃ満足できないでしょう。その……、お口も使っていいかしら……?」
「え? そ、それは駄目ですっ。俺、まだ風呂に入ってないから……」
 止める康介の声も聞かず、茜はその場に跪いた。すかさず大口を開けた顔を青年の股間に寄せ、手からはみ出た亀頭を躊躇なく頬張る。
 途端、蒸れた汗混じりの牡臭が強かに、鼻孔を直撃した。
「はむぅぅ、んふ、んふぅんん……。んふ、康介くんのオチン×ン、ちょっと汗の匂いがするわ。今日はなんだか暑かったものねえ」
「うう、ご、ごめんなさい。そんなことまで茜さんにさせて……」
「いいのよ、謝らないで。こんなに汗かいたってことは、お仕事頑張った証拠でしょ? 今日も一日お疲れ様だったわね。私が綺麗にしてあげるわ……。んはぁ、れろ、ちゅるる。んちゅ、ちゅぷ、んはぁぁぁ……」
 夫にさえ言ったことがない科白を吐き、舌を盛大に伸ばして男根に這わせる。
 職業柄、鋭敏な味覚と嗅覚は苦味を含んだ塩味と共に、仄かなアンモニア臭も捕えていた。
 だからといって、怯むはずもない。
 むしろ若い臭気に母情も昂ぶり、より熱をこめて汚れを舐め清めていく。
「んはぁ、れろろ、んちゅぅ。どう、気持ちいい?」
「は、はい。凄く気持ちいいです。それに、夢みたいです。茜さんみたいに綺麗な人が俺の、チ、チ×ポをしゃぶってくれてるなんて……」
「もう、康介くんったら。こんなおばさん捕まえて、綺麗な人だなんて……。そんなお世辞言わなくても、ちゃんと気持ちよくしてあげるわよ。あむぅ、んふぅ。ぬぴ、ちゅぶ、ちゅずずず……」
 照れ笑いを暗闇に隠し、嬉々として男根を頬張っていく。
 なんて簡単な女なのだろうと自嘲しながらも、改めて実感する極太に圧倒され、広げた口唇も余裕をなくしていく。
(それにしてもこのオチン×ン、やっぱり凄く大きい。先っぽだけでお口いっぱいなんだもの。とても根本までなんて呑みこめないわ……)
 夫に仕込まれた口技が通用しない。せめてもと茎肉を扱き、陰嚢を揉みしだき、エラ肉の張り切った亀頭を舌裏でねぶりたおす。
 口唇からは涎が垂れ、もう鼻息を抑えることもできない。
 キッチンの中、派手な吸茎音が青年の喘ぎを掻き消していく。
「んふっ、ちゅぶ、じゅぶぶ。んふぅん、康介くんのオチン×ン、とっても美味しいわ。先っぽなんてプリっとしてて、まるでライチの実みたいよ。しかも果汁たっぷりで……。ちゅず、んふ、ちゅぞぞぞぞ……」
「あう、そ、そんなに吸わないでください」
「ちゅぽん。だって、お露が溢れてくるんだもの。うふふ、甘じょっぱい。んちゅ、ちゅぷん……。いいこと、康介くん。我慢なんかしちゃ駄目よ……」
「え? そ、それって……」
 恐らく康介の脳裏にも、自分と同じ映像が浮かんだのだろう。男根がビクンと跳ね、濃い先蜜が口腔に漏れ出てきた。
 ゴクリと喉を鳴らし、茜は猛然と頭を前後に振った。
「うあぁぁ、だ、駄目です。そ、そんなに激しくされたら……っ」
(駄目じゃないわ。あなたの味を、精液の味を知りたいの。だからお願い。私の口の中でイッてちょうだい。若い男の子の味、おばさんに教えて……)

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