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嫁の私に手を出すなんて
夏海と綾乃と鬼畜義父

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書籍紹介

「やめてください、お義父さん、さわらないで」
満員電車に乗り合わせた美しすぎる息子の嫁。
密着する柔肌、羞恥に歪む美貌が浩二を狂わせた!
臀部をまさぐる手、下着のなかに潜る指先。
26歳の瑞々しい女体は老獪な肉調教の餌食に……
夏海、綾乃──二人の艶嫁に忍び寄る鬼畜の刃!

 

●もくじ

 

第一章 「お義父さん、やめて」
      息子の嫁・夏海の柔肌が瑞々しすぎて

第二章 「ごめんね、あなた……」
      老獪な性戯で開発される26歳

第三章 「生なんて、だめ」
      ついに白濁で染められる子宮

第四章 「恥ずかしくないんですか!」
      もうひとりの嫁・綾乃は抵抗するも……

第五章 「こんな最低の男に私は……」
      夫の傍で追いこまれたアナル絶頂   

第六章 「不埒な日々を終わらせたいのに」
      家族旅行でイキ狂わされた二人の美嫁

エピローグ

登場人物:
なつみ(26歳)息子の嫁、あやの(-歳)息子の嫁
シチュエーション:
凌辱 | 痴漢 | 肛姦 | 羞恥プレイ
立ち読み

(どんどん濡れてきてる……お義父さんに痴漢されて……濡らすなんて)
 牡指が下着の中で蠢くたび、肉唇から小さく水音が響く。若妻は必死に喘ぎを押し殺した。涙の膜を張った瞳をそわそわと彷徨わせる。唇に挟まった黒髪を噛みしめ、熱にうなされているかのように荒く息を継ぐ。もう思考は蕩け始めていた。
(はあ、あっ……そん、な……入り口、拡げられ、てっ……)
 指が陰唇をくぱぁと開帳してくる。電車の中で膣穴を拡げる状況に、名状しがたい昂揚が背筋をぞわぁっと抜けた。官能の寒気に身体の芯が震える。奥からとろりと花蜜が溢れ、糸を引いて下着を濡らす。
(もうやめて……これ以上続けられたら……あ、頭がおかしく、なる)
「おと……さ……やめ……」
 過呼吸で詰まった喉から声を絞り、濡れた黒髪を左右に揺らす。だが発情した牝臭を振り撒くのは性欲を悪戯に煽るだけだ。尻谷間の肉茎がむくぅと膨張を強める。えくぼを作る尻臀に局部を目一杯押し当て、男はぼそぼそと呟いた。
「そろそろ……イかせ……からな? 声……出……にな?」
「えっ──んくッ……!」
 指がぬるりと膣中へと滑りこみ、女の肩はビクッと躍る。汁塗れの粘膜は少しの苦痛もなく淫指を受け入れていた。太い中指が肉壁の上でくるくると円を描くと、あまりに純粋な快美感が腰に滲み、目尻がぼうっと垂れる。
「んあっ、あっ……はあ、ん、く……ふ、んっ……」
(電車の中で挿入まで……こ、こんなの、狂ってるッ……)
 だが狂っているのはお互い様だ。恥蜜は次々に溢れ、男の痴漢行為を滑らかにする。粘膜への鮮烈な刺激に腰はくねくねと悶える。悩ましく揺れ躍る桃尻は、意図せぬままに男根を撫で扱いた。
 浩二の指は何かを探るように肉壺の中を蠢く。残念ながら義父の手淫は夫と段違いに巧い。急がず焦らず、緩急と強弱をつけ、媚肉を撫で解してくる。
(あっ……待っ、そこ、はっ……!)
「ん、ふ……ッ!」
 恥骨の裏側をコリッと掻かれた瞬間、目が眩むほどの鋭い肉悦がうなじを刺した。鼠蹊部が張り詰め、太腿が内向きに引き攣る。
 弱点を見つけた義父は容赦なく一点を刺激し始めた。とんとんと軽く指の腹で叩き、あるいは短く切った爪でこりこりと擦る。鉤爪の形に曲げた指は新鮮な淫汁を掻きだす。完璧な愛撫に若妻の膝はガクガクと笑う。
(ど、どうしてこんなに巧い、の……あ、あッ……この、ままじゃ……!)
 息を継ぐ速度があがっていく。張った胸が苦しい。今すぐ服を脱ぎ捨て、ブラを外し、何にも配慮せず喘ぎ散らしたいとすら思う。極限状態で与えられる愉悦はあまりに切ない。脚の震えは止まらず、今にも膝を折りそうだ。
「そろそろ……な? イク……は……静かに……ぞ?」
 そろそろ達する。イクときは静かに。電車が減速する甲高い音に紛れて、耳鳴りの響く鼓膜を義父の声が震わせる。膣中の指が二本に増えた。複雑な技巧はもう必要ないとでも言うかのように、男は激しく指を出入りさせる。
「はっ、あっ……はーっ、は、あ……!」
 肉悦が次々と背筋を駆ける。頭の芯が燃えるようだ。喜悦の涙がぼろぼろと溢れて視界が滲む。喉を引き絞って抑える喘ぎ声はぜぇぜぇと掠れ、女がいかに切羽詰まっているかを物語る。
(我慢でき、ないっ……もう、だ、めぇっ……!)
 指の腹が弱点をぐっと圧迫する。人妻は黒髪を躍らせて宙を仰いだ。トドメとばかりに指が勢いよく引き抜かれた瞬間、歓悦の嵐が夏海を呑む。
「ン、グッ……ンンッ……!」
 かかとが浮き、爪先から首までが反り返る。視界に鮮やかな火花が咲いては散っていく。幾度となく首裏を奔る電流に総身の細胞が震え、艶肌が波を打つ。
(イッちゃっ……た。ああ……お義父さんも射精を……)
 尻に押しつけられた局部がドクドクと爆ぜている。

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