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やさしい性教育
義母、寮母、女教師

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書籍紹介

「恥ずかしいけど、これは真面目な性教育だから」
ブラジャーのホックをはずし露わになる42歳の豊乳。
猛りきった肉棒に指を絡ませ、潤む秘唇にそっと導く。
若茎の抽送に、初体験の練習のはずが性悦の虜に……
新しい義母、癒やしの寮母、学校のマドンナ女教師。
三人の美女が教えてくれる淫らな愛情レッスン。

 

●もくじ

 

第一章 マドンナ教師と癒しの寮母
   【筆おろしは熟した柔肉で】

第二章 新しいお母さんがやってきた
   【ほろ酔い義母の性愛レッスン】

第三章 本当は先生もしたかったの
   【子どもが寝たあとに】

第四章 おばさんの私でいいのなら
   【十日間の蜜愛子づくり生活】

第五章 変態な女教師じゃダメかしら
   【禁断のアナル姦おねだり】

第六章 女のすべてを教えてあげる
   【やさしく淫らな性交合宿】


エピローグ

登場人物:
えりか(28歳)女教師、かすみ(42歳)その他、ゆきの(35歳)義母
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 手ほどき | フェチ | 肛姦
立ち読み

「お待たせしたわね、辰巳くん……」
 目をつぶり心を研ぎ澄ましていると、白いバスローブを羽織った女が寝室に入ってきた。美貌にはメイクが施され、長い黒髪は艶めいている。
 晶司は言葉を発さず、ドアの前で江梨花を抱きしめた。そしてキスを求め、豊潤な色めきリップを強引に吸い立てた。マドンナの唇は退廃的に濡れ果て、晶司の本能を覚醒させる。
「待ちくたびれて心配になったので、さっき隣の部屋をコッソリ覗いたのです」
 ぶしつけな青年の言葉に、江梨花がハッとした表情を浮かべた。比呂斗くんが眠る部屋で身だしなみに集中していたシングルマザーは、覗きに気づいていなかったらしい。絶句して視線を泳がせるマドンナの手を取って、ベッドまで導く。ダブルサイズの高級そうな軋み具合に、晶司は武者震いがした。
(別れる前の旦那さんと一緒に寝ていたベッドに違いない。捨てずに使ってるのは、まだ未練がある証拠だ)
 そうだと仮定すれば、人妻を寝取るようなスリルがある。
「ひ、ひどいわ。女性の秘密を覗くなんて、あぁっ」
 後ろ向きからバスローブを脱がせると、さっきとは色違いのパンティが美尻に食いこんでいる。レース地のTバックだった。
「憧れのオマ×コに、挨拶をさせてください」
 上質な尻肌を撫で回してから、パンティを引き剥がした。「イヤぁん」と抵抗しつつも江梨花は腰を浮かせて協力する。憧れの生尻を、ついに至近距離から拝める──。心を躍らせながらズームアップしていく。
「アンっ、お顔をお尻に近づけないでっ。匂っちゃうから……」
 教壇では挑発的な女教師が、自宅のベッドでは恥じらいながら身悶えている。イメージとのギャップは、恥部の色味と造形からも感じられた。
(香澄さんのオマ×コはひしゃげた形で色もくすんでいたのに、江梨花先生のは薄ピンクだ。肉ビラも丁寧に重ね合わされて、守りが固そうに見える)
 彼女が気にする匂いは、ボディクリームの芳香がかき消している。だが、舌を差し入れて肉扉をこじ開ければ、江梨花自身の秘香がぷぅんと匂い立ってくる。濡れ具合も甚だしく、濃いめの恥毛までがぐっしょりだった。
「ジュジュッ……ジュププッ、チュパッ……ねろっ」
「ひあぁぁっ、ダメっ、味わい過ぎだわ辰巳くんっ、そ、そんな奥まで……」
 元旦那と愛し合ったであろうダブルベッドで、高嶺の花が這いつくばって悦び喘ぐ。恥ずかしがり屋の美人教師のヒップが、ねっとりと汗ばんで色づいた。
(花も恥じらう美人なのに、お尻の穴は地味だなぁ)
 四つん這いクンニが佳境に入ると、少女チックな秘唇の真上の、質素な小穴に興味が湧いた。嗜むように香りを嗅ぐと、微かに匂う。それでも初恋の女教師の匂いだと思えば劣情が募り、たまらず小穴をペロッと舐め上げた。
「ハァァァァンッ、お、お尻ッ、お尻はイヤぁぁぁンっ」
 背筋を反らせてヒップを振りかざし、絶頂まがいの悲鳴を上げる江梨花。晶司は一瞬たじろぐも、彼女に正面を向かせて抱き寄せ、そのままのしかかった。
「江梨花さんのすべてが好きです。僕を受け入れてくれますか?」
 声を抑えつつ、晶司は真剣な眼差しで茎先を添え当てる。
「もちろんよ。私だって、辰巳くんが……大好きだもの」
 蕩けた視線を絡ませながら、江梨花は眉根を寄せて囁いた。隣の部屋では息子が寝ている。万が一にも起こさぬよう、お互い秘めやかに繋がっていく。
「うぅっ……き、キツイよっ、江梨花さんの、オマ×コ──」
 憧れの美貌を正面に見ながら、己の肉棒を女教師の恥壺に嵌めていく。しかも正常位から彼女の両脚を持ち上げて、屈曲位で深めていくのだ。
「あぁ凄いっ、辰巳くんのが、私の子宮にっ、ズンズン来るのぉぉっ」
 覆い被さって密着し、両手をベッドについて上から下へと女壺を突く。女教師は「ふむぅぅ……」と悶え忍び、晶司の腕にしがみついた。
(僕のチ×ポを挿れられてる江梨花先生の顔、めちゃめちゃエロいっ)
 彼女の美脚を肩に担いでフィニッシュを目指す。避妊など考えもしなかった。

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