新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

肉奴の相続
未亡人義母と義姉と女教師

本を購入

本価格:937(税込)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:990円(税込)

獲得ポイント:9pt
書籍紹介

「奥の反応が変わってきたよ、ママ。感じてるね」
上からのしかかられ、息子に深々と貫かれる紀子。
愛する伴侶を失い、哀しみの癒える間もなく襲った暴虐。
遺産を巡る肉親の争いの中、性玩具に堕ちる未亡人。
気の強い義姉は裏穴を奪われ、清純女教師も毒牙に……
39歳、20歳、28歳……相続される牝たちの肉体!

 

●もくじ

 

第一章 泣き叫ぶ喪服の義母と嗤う悪魔息子
第二章 中出し中毒に堕ちる三十九歳の身体
第三章 肉便器に作り替えられていく美臀
第四章 大嫌いな肛交に溺れる勝ち気な義姉
第五章 内診台で種付けをされる女教師
第六章 逃走の罰は母娘双頭バイブ責め
第七章 ご主人様の子種をねだる牝豚家族
第八章 墓参りで供えられた妊婦のアナル

登場人物:
紀子(39歳)義母、沙貴(20歳)姉、椿(28歳)女教師
シチュエーション:
凌辱 | 肛姦 | 張型(バイブレーター) | 孕ませ
立ち読み

 肉頭が子宮口に密着する。やめてと叫ぶ暇もなく、腰を押し出された。
 肢体が揺さぶられ、はだけかけの喪服が腕を滑る。細い足首を持たれ、Vの字を描かされたせいで暴れることもできない。またドスンと子宮に衝撃が走った。
「ひいい、やめてッ、やめてくださいッ」
 勢いよく抜けた直後に、蜜音を鳴らすように秘裂を擦って器用に女豆の皮を剥く。雁首で挟むみたいに刺激を加え、肥大化すると叩いては捏ねてくる。
 じゅわッと恥液が溢れるのを感じ、紀子は大声で泣き喚いた。すると義息は肘窩で膝裏を押さえ、女体を折り曲げて唇を塞ぎ、追い払われる前に舌を入れた。
「あむ、あッ、あむむッ」
 巧みに腕を曲げて双乳を揉む。その間はグラインドに切り替え、愛撫と連動させて女体を蕩かせにかかる。少年とは思えなかった。
「されながらのキスはうんといいでしょ」
「母子ではいけないと、どれだけ言ったら、わかってくれるんですか」
 途切れ途切れに抗議するが、義息は取り合わずに乳首を捻じり上げ、密着した状態で奥突きを放った。たちまち顎が浮き、顔面へ唾液が降り注ぐほど叫んだ。
「奥の反応が変わってきたよ、フフフ」
「やめなさいッ、母親に恥をかかせようとしないでッ」
 涎が垂れるのも構わずに大声を出し、肩を力任せに揺さぶる。上体も起こそうとしたが、体重をかけられて背中が畳へ戻る。そのあとでまた舌を絡められた。
「かいてもいいじゃない。ママの身体は、僕が相続してあげるからさ」
「汚らわしいッ、あなたは鷹野一族にふさわしくありませんッ」
 歯噛みして睨んだが、膣奥を強く捏ねられれば、耐えることもできずに双眸を見開いて唇を尖らせてしまう。聞かせたくない喘ぎが零れ、悔しくて両目を覆う。
「いつかッ……いつか、地獄に落ちるわよッ」
「きっとママも一緒だね」
 乳首を離れた指が、掴んだ腰の肉に食い込む。紀子の両脚を、義息が膝立ちで左右に抱え、女体を引っ張りながら生々しい肉音を盛大に響かせた。
「ひいッ、ひいいッ」
 曲がった膝がガクガクとして、腰の震えが止まらない。噛んだはずの奥歯が騒がしく鳴り、鼻孔が広がる。こみ上げる絶頂感に、紀子は頭を振った。
「本当にやめてッ、和也くんッ」
「絶頂の時は、紀子、イクと言うんだ。拒否すれば、できるまで続けるからね」
「そんな……いやよ、ああッ」
 黒目が上擦っていくのを自覚し、毛髪を強く握ってなんとか快楽を散らそうとする。だが若さを活かした連続突きに、子宮が悲鳴を上げるみたいに戦慄いた。
「だめッ……ううう、紀子、イッてしまいますッ」
 途中からわけがわからなくなり、気がつけば言うものかと思っていたはずの宣言をしてしまっていた。腰が爆発したかのごとく跳ね、恥液が弾け飛んだ。
「ひいいッ、あッ、あああッ」
 義息を乗せた肢体をくねらせ、柔肌にじっとり汗を浮かべる。開ききった内腿だけでなく、肛門もあさましく痙攣するのが信じられなかった。
「絞るみたいにきつくして、そんなに僕の種が欲しいの」
「まさか、また……だめよ、ねえ、いけないことなのよ」
 横に伏せていた顔を慌てて戻したせいで、上半身の回転が緊縮中の膣壁にも伝わり、余計に巨根を追いつめた。説得の間も無情に膨張し、灼熱を迸らせる。
「ううう、出るッ」
「待って、いやッ……ああ、息子のを注がれるなんて……」
 硬直が緩んだばかりの媚肉が熱液で蕩かされる。すすり泣きに喘ぎが勝手に混じり、狼狽する紀子を後目に、残りの塊も次々と奥へ浴びせられた。
「うう、死にたい……」
 腰が弱々しく揺らめけば、いまだ萎えない屹立が擦れ、整った眉をひそめる。小刻みな震えは手指にも及び、拳を握ろうにも力が入らなかった。
「まだ抵抗があるんだね。それじゃ、息子のチ×ポで種付けされてイキまくるのが当たり前になるまで可愛がってあげるよ。時間はたっぷりあるしね」
「待ってください、終わったはずです、いやッ、退いて」
 腰が浮いてもペニスは抜けず、勢いをつけて最奥を再び貫かれる。串刺しにされたみたいで全身が強張り、制止のために義息の肩へ置いていた手が落ちた。

タグとは

この書籍に付けられたタグ

おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧