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どうして私を辱めるんですか
名家の高慢肉奴隷夫人

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書籍紹介

「やめて、これ以上奥に入れられたら、ああっ」
子宮の最奥を叩かれ、気高い唇から漏れる嬌声。
令夫人の貞節を貪り、令嬢姉妹の純潔を奪う淫獣。
肛穴まで冒され、娘達の前で晒す恥辱のアクメ。
名家の誇りも、母の矜持も失い、百合子は悟る。
私たちは肉便器として生きるしかないのだと……

 

●もくじ

 

第一章 令夫人・百合子の肉壺に注がれる理不尽な白濁

第二章 令嬢娘・夏実が知った貞淑母の痴態と黒き恍惚

第三章 口車に乗せられ牝への道程を歩まされる次女・雪菜

第四章 若尻を晒し並べ暴君の鉄杭に啼き乱れる哀しき麗姉妹

第五章 次々にアナルを征服され完堕ちしていく名家の美母娘

登場人物:
百合子(43歳)未亡人、夏実(28歳)その他、雪菜(21歳)女子大生
シチュエーション:
凌辱 | 肛姦 | 縄・緊縛 | 孕ませ
立ち読み

 パンティの股布をずらし、秘所を露わにさせた。中指でパンティの裾を押さえながら、人差し指を淫裂にあてがう。ヌチャッと音がして、指先が熱い女肉に埋まった。
「はうっ!」
「すごいな。ここは正直だ」
 ぬるりと、指先を亀裂の下部の肉孔に滑りこませる。女孔がきゅっと収縮し、膣肉が指先にからみついてきた。
「あああっ!」
「締まってるよ、百合子さん。自分でわかるだろ。あそこがぴくぴくしてる」
「あああ……いやあ……」
「無理すんなって。正直に言えよ」
「ホントに……嫌」
 じわりと、百合子の瞳に涙がにじんだ。心の中では祐太を拒絶しているのだろう。しかし、熟しきった女体は、巧妙な刺激の前に陥落してしまっているのだ。
 祐太は人差し指に代わって中指を淫裂に押しつけ、ぐっと女孔に挿し入れた。
 第二関節まで埋めると、百合子は首を仰け反らせて喜悦の声を上げた。
「あああああっ!」
「こっちの方がいいか?」
 クチュクチュと音をたて、女壺を掻き回す。溢れだす体液が、手のひらにぽたぽたと垂れ流れてきた。
「あっ……だめっ」
「どうした」
 にやりと唇をほころばせる。
「なんでも……ありません」
「イキそうになったんだろ」
「ち……違うわ」
 おののきのまなざしをふたたび向けてくる。図星だったようだ。祐太は背筋がざわめくような興奮をおぼえていた。
 有坂家といえば、この地域で知らないものはいないという名家だ。亡くなった和成は、県会議員を務めていた。その妻の百合子が、女壺に指を突っこまれ、絶頂に達そうとしているのだ。
「認めたら、勘弁してやってもいいんだぜ」
 かつて感じたことのない支配欲のようなものが、胸に満ちていた。
「え……」
 百合子の瞳に、かすかな希望の火が灯った。
 子供の頃から、祐太にとっての百合子は、美の象徴のような存在だった。
 自分には決して手の届かない高嶺の花。彼女の前に立つと緊張して、頬は熱くなり、声が震えた。よく雪菜に、どうしたのかと不思議がられたものだ。
 それほど百合子は美しかったし、あれから十数年経った今も、その美しさは些かも衰えていない。むしろ年齢を重ねて妖艶な色香が増していると思う。
「ホントのことを言えよ。気持ちいいんだろ」
 指をくねらせ、蠢く女肉を刺激する。秘孔がきゅっきゅと引き締まり、膣肉が指先にまとわりついてくる。ここに、そそり勃った男根を突き入れたら、あっという間に絶頂に達してしまいそうな気がした。
 夫を失ったばかりの未亡人を、葬儀場で犯そうとしている。とてつもない背徳を犯しているという思いが、祐太を昂ぶらせていた。
「……感じて……ません」
「じゃあ、どうしてこんないやらしい音がするんだ?」
 ぴちゃぴちゃとわざと大きな音がたつように、指で女壺を攪拌する。百合子の眉根が、せつなげにきゅっと寄った。
「あああ……知らないわ」
「本当のことを言えよ。許してほしいんだろ?」
「ゆ……許して……くれるんですか」
 百合子の瞳には、今にもこぼれてしまいそうな涙が溢れている。正常な判断ができなくなるほど、昂ぶってきている感じだ。
「ああ、ちゃんと認めたらな」
 女壺から指を引き抜き、べとべとに濡れた指先を、淫裂上部の小さな肉突起に重ねる。その瞬間、百合子の唇から甲高い喜悦の声が漏れた。
「はぁぅんっ!」
「どうした?」
「ああ……そこ……」
「どこのことだ?」
 百合子のクリトリスはぱんぱんにふくれあがっていた。指の腹が触れるか触れないかという繊細なタッチで、そこをかすめるように刺激する。
「ク……クリ……」
「ちゃんと言うんだ」
「クリトリス……気持ち……いい」

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