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今夜、母と

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書籍紹介

「俺、母さんの中に入りたい。母さんとセックスしたい」
初恋はずっと美しい母、秘め続けた許されない想い。
願いが叶った夜、母と息子は親子のまま恋人になった。
ナマで情交し、子宮に注がれながら母は優しく囁く。
「いっぱい母さんの中に出していいのよ……司の精子」
官能若手エース・懺悔が贈る、感涙必至の禁愛物語。

 

●もくじ

 

プロローグ 母と息子、卒業

第一章 母と息子、約束が叶う初夜

第二章 母と息子、ラブホで二人きり

第三章 母と息子、初めてのナマ交姦

最終章 母と息子、家族に戻って

エピローグ 息子と母、旅立ち

登場人物:
千鶴(36歳)実母
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 母子相姦 | 1 vs.1 | 初体験
立ち読み

「母さん……行くね?」
「……うん」
 腰にぐっと力を入れる。
 コンドームを纏った男根に、柔らかい肉をかき分けていく感触が伝わる。やはり母さんの中は俺を産んだとは思えないほどにきつくて、しっかりと腰に力を込めないと押し返されそうだった。
「んっ……」
 母さんが苦しそうな声をあげる。俺は慌てて尋ねた。
「痛い?」
 母さんは首を横に振りながら囁くように言う。
「……久しぶりだったから。大丈夫。続けていいよ」
 俺はその言葉を信じてさらに母さんの中に入っていく。
 指一本でも窮屈だった膣の中を、にゅるにゅると滑るように侵入していった。そして俺はやがて根本まで母さんの中に男性器を押し込めた。
 正常位での挿入を完了させる。
 俺は感動で目尻に涙を浮かばせた。
 母さん。帰ってきたよ。
 こんなことを言われても母さんは困るだろうから、心の中でクラッカーを鳴らした。
 それにしても挿入感とはなんて幸せなのだろうか。柔らかい肉がきゅうきゅうに詰まった膣壺がもたらす圧迫感と温もりで俺は全身が溶けそうになる。
 幸福を噛みしめるように身体が震えた。そんな中でも母さんは俺をじっと見つめており、何か言わなければいけないと思い口を開く。
「……母さんの中、すごく温かいよ」
「…………うん」
「……母さんと繋がるのが夢だった」
「…………うん」
 母さんはやはりどこか複雑そうな表情ではあった。手放しで高校卒業を祝ってくれたようには童貞卒業を祝福しづらそうではある。それでも一種の高揚を得ているようには見えた。
 実際どう思っているのだろう。実の息子に恋心を持たれ、そして夜這いされて性器を重ねた。
 母さんを傷つけてはいないだろうかと不安になる。
「……やっぱり母さんは、嫌だった?」
 母さんはゆっくりと首を横に振った。
「……でも、やっぱり普通の女の子と恋愛してほしかった」
 そのどこか切なそうな表情は俺を思いやる母親としての表情だった。しかし俺もずいぶん長い間悩んだ末の結果なのだ。
「どうしても、母さん以外を好きになれなかった」
「……そう」
 そう言うと母さんは一つに繋がった俺の頬を手の平で優しく撫でる。
「……お母さんとしては複雑だけど、今日で色々と一人前になれたね」
 母さんに成人として認められた。それが嬉しくて涙が零れそうになる。その涙をぐっと堪えて口を開いた。
「動くよ」
「……うん」

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