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身代わり性裁
未亡人母と教育実習生

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書籍紹介

「ふふ、被害者ぶるなよ。身体は喜んでるぜ」
容赦なき高速ピストン、意思に反して零れる嬌声。
不祥事を起こした息子の身代わりに、
淫獣用務員に白濁を注ぎこまれる未亡人母・奏絵。
暴虐の刃は、教育実習生の美娘・紗羽にまで。
露出姦、アナル姦、母娘姦の果て、絶望の未来が!

 

●もくじ

 

第一章   校内脅迫 熟未亡人と淫獣用務員

第二章   暴走支配 標的は娘の教育実習生

第三章   牝犬美母 狂わされ奪われる理性

第四章   若尻無惨 第三の純潔を開発されて

第五章   母娘双辱 償いの先にある魔悦

第六章   女体強奪 完全寝取りキャンプ

エピローグ 日常崩壊 終わらない悪夢

登場人物:
奏絵(-歳)未亡人、紗羽(-歳)教育実習生
シチュエーション:
凌辱 | キャンパス・学園・大学 | 肛姦 | 言葉嬲り
立ち読み

「はぁ、あんっ……ご、後生ですからっ! 避妊してくださるなら、う、受け入れます! どんな辱めにも従いますから、どうかおやめになって!」
「息子さん曰く、俺は底辺の人間だそうだよ。つまり、これ以上落ちるところなんてないんだ。あんたも引き摺り落としてやる。俺と同じ底辺にね……」
「待っ……んぁ、アッ……!」
 愛液の膜を纏った牝の祠を、肉の槍がずぶずぶと這い進む。灼熱棒から与えられる凶悪な圧迫感に、女は言葉にならない悲鳴をあげた。結び目の解けた黒髪をぶわりと躍らせ、目を見開いて天井を仰ぐ。
「はぁ、はッ……ほ、本当に挿れて……あ、あああ……!」
 涙で滲む視界に己の股間を映すが、何度瞬きしても現実は変わらない。
 肉穴は下品なほど大口を拡げ、巨大な男根を丸々と呑みこんでいた。生娘でもないのに、肉の杭で一突きされただけで満足に酸素も吸えない。艶色のリップには涎が浮いて、筋を引いて顎先へ垂れた。
「おお、これが熟年ま×こ……大した前戯もしてないのに俺のち×ぽを丸呑みだ……ふふっ、どうだ奏絵さん。旦那と比べて、俺のち×ぽは?」
「はぁ、ああ……抜いて、ください……お願いですから……」
「さっきも言っただろ。もっと気の利いた台詞を口にしてさ、雰囲気を盛りあげてくれよ。俺のち×ぽがビンビンになるようなエロいことを──さッ!」
「くひ、ンッ!」
 男がずんッと股間を打ちつける。穂先が恥奥へと突き刺さった。子宮口が歪む心地に背中がたわむ。肉打ちの衝撃が骨の髄までビリビリと震わせた。
(深、いっ……子宮に刺さって……!)
「はぁ、あっ、あっ……あぁっ、はぁっ、はひっ、ングぅッ」
 内藤が腰を遣り始めた。激しい抽送が女から鈍い嬌声を引きだし、淫靡な情交の音色を奏でる。怒張が膣奥を穿つたびに子宮が何センチも跳ねるようだ。
 そして巨大な男根は引き抜く際に本領を発揮する。雄々しく張ったカリ首が拡がって、複雑に入り組んだ襞肉を一枚残らず掻き毟るのだ。骨も肉も一緒に蕩けるような快美感に、張った右脚がぷるぷると引き攣る。
(う、ううっ、生の感触が一番深いところまで……ああ、早くやめさせないと……こんなことを続けていては、本当に……)
 悲劇的な結末を予感して恐ろしくなる。だが若い男は律動を緩めない。夫にしか許さなかった女の聖道を、逞しい逸物で激しく捏ね回してくる。突き刺しと引き抜きによって生じる愉悦の波が、競い合うように背筋をよじ登った。
「俺のち×ぽは中々凄いだろ。自慢なんだよ、コイツは。反り返ってるから、女の一番良いところに当たってたまらないだろ?」
「そ、そんなこと……お、犯されて感じるはずが、ああんっ」
 冠がずるりと弱点を擦り、言ったそばから牝啼きが零れる。己の反応を恥じる暇さえもない。恥骨を接吻させるような腰振りが骨盤に響いて、思考までが揺さぶられていく。哀しくも、女体は久方ぶりの結合に嬉々として華やいでいた。
「無理するなって。もう一発で弱点は判ったからさ。ここが奏絵さんのGスポットだろ? ざらついた部分が多いなあ。ここ全部が感じるのか? 全く、どれだけ卑しいま×こなんだ。旦那にたっぷり開発されたんだろ。ええ?」
「し、知りませ、ンッ……はぁはぁっ……もう、許してェ……」
「ふふ、可愛い反応するなあ。でも質問には答えるのがマナーだろ? セックスはコミュニケーションなんだから。ほら、どうだよ、おい。旦那のち×ぽと俺のち×ぽ、どっちが良い? ん?」
 卑猥な質問に奏絵はぶんぶんとかぶりを振る。男根を比較して品評するなど貞淑な未亡人にできるはずがなかった。
「全く……強情だな。なら、比較できるまでま×こで味わってもらわないとな。今日一日で俺専用の形に変えてやるよ。──そらっ、おらッ!」
「んはぁっ、あんっ! あっ、やっ、あんっ、ああんっ」
 容赦のないピストン運動が再開する。陰茎は鉄のように硬く、しかし海綿体の柔軟性を有して媚粘膜を隙間なく嬲る。既に女の露は白く泡立って、ぐぶっぐぴっと下品な蜜鳴りを奏でていた。

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