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私、隣人に調教されています
若妻&制服・痴姦生活

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書籍紹介

(だめ……我慢しなきゃ。周りの人に気づかれる……)
満員電車、スカートを這い回る指先に耐える美伊那。
最初に被害に遭ったのは同じマンションに住む美娘。
彼女を守ろうとした若妻自身も毒牙にかかり、
白昼の寝室で操を奪われ、夜の公園で痴態を晒す。
顔見知りの隣人から受ける、おぞましき痴姦調教!

 

●もくじ

第一章 隣人に依頼した痴姦の「護衛役」

第二章 制服の乙女を襲う卑劣な指先

第三章 若妻の色気が狂わせた男の理性

第四章 魔指に見抜かれた愛撫への快感

第五章 穴姉妹になった愛佳と美伊那

登場人物:
あいか(28歳)人妻、みいな(-歳)女子高生
シチュエーション:
凌辱 | 痴漢 | 制服 | 羞恥プレイ
立ち読み

「う……あっ、はぁっ、はぁあっ、あ……っ、はぁはぁ、はぁはぁ」
 愛佳は必死に歯を食い縛り、シーツを握り締めて腰を浮かせる。早くこのいやらしい舌技から逃れなくてはならない。なのに両の太腿を抱え込む男の両腕はがっちりとして微塵も弛まない。勝ち目の見えない抵抗を続ける間に、肉の芽から湧き上がる痺れは強く甘くなってくる。雄にねじ伏せられてあそこに顔をうずめられている自分の姿を思い浮かべると、妖しい寒気が背中に広がる。
(だ……めっ、がまん……、しないと……)
 冷静な状態だったら他所の男に愛撫されても不快なだけだっただろう。でもいまは頭の中が滅茶苦茶に乱れている。しかも身体は粘つくキスと乳房への愛撫とで既に快楽の火種が灯された後だ。セックスレスによって快楽に飢えていたことも最悪の事態へと繋がる。
「やめ……、はぁっ、はぁっ、そこ……はっ、だめ……っ」
 卑しい舌先にねっとりと絡まれるにつれ、貞淑だったクリトリスはふっくらと体積を増してはしたない本性を覗かせてゆく。痛みならまだしも心地好さは堪えようがない。そして包皮をつるりと剥き上げられた刹那、腰全体に甘い痺れと得も言われぬ開放感が満ちる。愛佳は思わず深い溜め息を漏らして仰け反っていた。
「ほぅら、クリがぷっくりだ。やっぱり人妻だよなぁ、この感じだと奥さん、ちょこちょこオナニーしてるだろ? 良いねぇ、離婚してオレの嫁さんになって欲しいくらいだよ」
「…………っ、はぁ…………っ」
 穢らわしい言葉を投げかけられているのに、久し振りに味わういけない感覚が強烈過ぎてなにも言い返せない。若妻はもう一度溜め息を漏らしてくたっと腰をベッドに落とす。いつの間にか愛撫を求めるように腰を浮かせていたのが恥ずかしい。だが本当の恥辱はこれから襲ってくるのだ。
「ん……、ああ……っ、はぁはぁ、ん……、や……だっ、んん……」
 剥き身となった肉の芽に、汚い唾液でぬめった舌先がちろちろと這い回る。接触はごく軽く、動きは速い。蟻が蠢くかのようなくすぐったさが巻き起こるのだが、それは最初だけで瞬く間に甘美な痺れへと変化する。悔しいことにその愛撫はこれまで受けてきたものの中で最も巧みだ。愛佳は無意識の内に腰を浮かせ、夫には聞かせられない浅ましい吐息を漏らし始める。
「調子出てきたみたいだね。そのままクリに意識を集中させてな。イかされるのなんて久し振りなんだろ? とりあえず一度イかせてあげるよ」
「だめ……ですっ、そん……なっ、わたし……っ、は……」
 他人によってもたらされる絶頂は強さも甘さも桁違いに大きい。思い通りにならないからこそ与えられる刺激が新鮮に感じられて、妖しい被虐感も混じるからなのだろう。だが自分は大生の妻だ。彼以外の男からオーガズムをもらう訳にはいかない。身体を汚されただけならまだ償いようはあるかも知れないが、快感の極みを得てしまえばもう妻ではいられなくなる。
(うそ……。きもち、いい……っ)
 河西の舌先が猛威を振るう。肉芽の頂点に微かに触れて極小の円を描き、腰を痺れさせる甘いむず痒さをこれでもかと生み出す。かと思えばちろちろと優しく舐め弾き、強めの痺れでアクセントを与える。唇で包み込んでじっくりと熱を染み込ませてくる責めにも呼吸を操られる。不快な心地になることはなにひとつしてこない。とにかく淫技が繊細でしつこいのだ。
 どんなに拒んでも優しく根気良く責められたら分が悪い。気持ちの好いことが嫌いな人間などいないからだ。せめて愛撫が乱暴なら良かったのに──愛佳は仰け反って懸命に右人差し指の背を噛む。しかしその痛みですらも快感電流を掻き消す力はない。男の舌遣いに合わせて瑞々しいおしりが「の」の字を描き始め、きめ細やかな柔肌が立ちのぼらせる甘い匂いが濃くなってゆく。

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