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隣人妻と外道【壊された私生活】

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書籍紹介

ゆるし、彰人さん……私、中に出されちゃった……)
公営団地へ引っ越しきた新妻が堕ちた淫罠。
メタボ自治会長から受ける、おぞましき性調教。
訪問売春を強要され、住人たちの性処理奴隷に!

 

●もくじ

 

第一章 公営団地に引っ越してきた新婚夫婦

第二章 自治会室で襲われた新妻・優羽菜

第三章 悪魔夫婦の肉玩具にされる二十五歳

第四章 命じられた屈辱の慰安訪問

第五章 粗大ゴミ置き場で嬲られて

第六章 獣の美餌に差し出された身体

第七章 若妻・奈緒が秘める肉体の疼き

第八章 レス相談に隠された邪悪な欲望

第九章 覗かれた自慰姿とセックスショー

第十章 神聖な寝室で行う穢れた売春

エピローグ そして新たな生贄が……

登場人物:
ゆうな(25歳)人妻、やすの(38歳)人妻、なお(28歳)人妻
シチュエーション:
凌辱 | 輪姦 | 自慰 | 言葉嬲り
立ち読み

「いくぜ、奥さん」
 興奮で上ずった野獣の声がどこか遠くで聞こえる。窓にもドアにも人の気配はない。はぁはぁと息を切らせて救世主の姿を探し求めていた次の刹那。肺の空気が押し出されるような圧迫感が身体の中心を貫いてきた。
「いやあ────────────ッ!!」
 貞操を守りたい一心が、怯えて縮こまっていた喉に大声を取り戻させる。しかしそれがなんになるというのだろう。汚辱に強張る膣肉を悠々と掻き分けて、他人棒は潜り込んでくる。媚肉が軋んで嫌な痛みが走る。可憐な新妻は濡れた唇を「あ」の形に開けてはらはらと涙を噴きこぼす。
「お、おおお……。きつくて良い壺してるじゃねえか。ほぅら、奥までズッポリだぜ」
 膣の一番奥にいやらしい弾力感が感じられる。夫しか触れてはならない子宮口に、不潔極まりない肉傘がはまり込んでいるのがはっきりと分かる。挿入に慣れた人妻の膣は、拒む心とは裏腹に太い汚根を呑み込んでいた。
(う……そ…………。ゆるして、彰人、さん……)
 清楚な若妻は仰け反らせていた頭をがっくりと机に落とす。有川のものは長すぎて、そのすべてを埋めきってはいない。だが挿入されてしまった事実に変わりはない。避妊具なしの幹が発する強烈な熱気が、浮き立った血管が生み出すいやらしい脈動感が、汚辱に涙する新妻の心を絶望の黒に塗り潰す。
 なんと圧倒的な存在感なのだろう。繋がられて時が経つにつれ、膣肉に密着しているペニスの造りが感じ取れてくる。悔しいことに、長さも太さも夫以上だ。反りも硬さも夫の比ではない。女壺が汚根の形に沿って変形させられているのが分かる。人妻の身にとって、これほどの屈辱が他にあるだろうか。
 一方で中年男は喜びを隠せない。己が逸物を咥え込んだ可憐な膣口を真上から覗き込み、愛らしい肛門もろともにスマートフォンで写真に収める。そして抜け目なく体の向きを調整する。他人妻と生ペニスで繋がっている様を映像にも収めようというのだ。優羽菜は朦朧とする意識の下で、隠しカメラが一台ではないことを知る。
「んぅう……っ、くぅ……、いやあ……っ、ああッ」
 膣肉を軋ませている肉柱がゆったりと前後に動き出す。えらの張り出しが尋常ではないために、大きく引かれると内臓まで引きずり出されそうな錯覚に囚われる。ぐっと膣奥を突き上げられると、おぞましいいっぱい感で息ができない。額に浮いた大粒の汗が頬を伝って首筋へと流れ、雄を狂喜させる甘い匂いを放つ。
「ヒダヒダが深くて絡みつくぜ。おっ、ツブツブもあるのか。こりゃあ名器かもな、これからが楽しみだぜ」
「やめ……っ、あ! いた……っ、あ……!」
 有川は若妻に覆い被さるようにして事務机に両手を着くと、本格的に腰を振り出す。まだとろけていないとはいえ、優羽菜の女壺が醸し出す密着感が甘美すぎて動かずにはいられないのだ。新妻はぶんぶんと首を振ってははっと息を呑む。ペニスに塗られた唾液のせいで摩擦による痛みは少ないが、人並み外れたサイズが生む軋みまでは消えない。力強い抜き差しに合わせてピリピリとあそこが痛む。
 しかしこれでいいのかも知れない。不快感があれば意識を失わずに済む。有川への怒りを強くすることができる。はっ、はっと短く息を継ぎながら、若妻はぎゅっと目を閉じる。混濁した脳裏に夫の笑顔が浮かんでは消えてゆく。こんなに汚れてしまった妻を、彼は許してくれるだろうか。
「はぁ、あう、はっ、はっ、いやっ、ああっ」
 ぬぶっ、ぬぶっ……、劣情の籠もった荒々しい抽送が続く。いま何時なのか、今夜の夕飯はなににしようか──優羽菜は苦しげに喘ぎながらも、凌辱とはまるで関係のない事柄を思い浮かべる。それは少しでも汚辱から逃れたいという切なる願いが為せる業だ。だが脂ぎった中年男はそれすらも許さない。時折右肩越しに唇を奪って唾液を貪り、机で潰れた媚乳を鷲掴みにしては揉み立て、人妻を悪夢に引き戻す。
(いや……、いやあ…………)
 野性剥き出しの抜き差しが次第になめらかになってくる。化物サイズの男性器に怯える膣が、防衛のために弛んで潤み始めたのだ。腰遣いが楽になれば、雄の快楽は一気に進む。右の首筋に吹きつけられる男の鼻息がいよいよ荒くなってくる。せっせと前後する汚根がびくびくと痙攣を始めるのが分かる。
「おね、が……、なかはだめッ、あっ、あっ、そと……にぃ……ッ」
 優羽菜は朱に染まった頬に涙を伝わらせて叫ぶ。しかし可憐な人妻が膣内射精を拒む様子が、太った野獣に更なる征服欲を抱かせてしまう。有川は涎を啜ってしっかりと優羽菜を抱きすくめ、下品な腰遣いを加速させてゆく。
「あ~やべぇ、もう出そうだ。待ってな奥さん、このまま奥に出してやるからな」
「いやあ! だめだめっ、ださないでっ、おねがいぃッ」
 無駄とは分かっていても懇願せずにはいられない。この身体は夫ただひとりのものなのだから。なのにどす黒いペニスは膣内に居座り続ける。凶悪なえらで膣壁を刮ぎ、汚い先走り液を肉襞の隅々にまでたっぷりと塗り込め、おぞましいびくつきを強めてくる。
 そしてその瞬間は容赦なく訪れる。一際深く突き入れられて、ぐっと息が詰まる。その次の刹那、逞しいペニスが根元から先端へ向けて、ぐぐっと膨らんでくるのがやけにはっきりと感じられた。
「だめェ──────────────ッ!」
 どぴゅっ……、お湯のように熱いとろみが痛いくらいに子宮口を打つ。男のものは膣の奥深くで膨らんでは爆ぜて、汚い精液をこれでもかと噴き上げてくる。おぞましく粘ついた注入感の中で、可憐な若妻は濡れた睫毛を跳ね上げてぱくぱくと宙を噛む。僅か数秒間の射精なのに、その時間は永遠にも等しく感じられた。

 

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