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社内交尾【奴隷秘書と人妻課長】

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書籍紹介

上司には絶対服従だ

(会社で上司に口で奉仕してるなんて……)
朝のオフィス、跪いて専務の男根を咥える由依香。
会議室で、自宅で、取引先で受ける奴隷調教。
26歳を堕とした淫獣の牙は才媛の美人課長へ!

 

●もくじ

 

第一章 上司のセクハラに悩む人妻秘書

第二章 接待の夜、卑劣に奪われた貞操

第三章 オフィスで命じられたフェラ奉仕

第四章 会議中、スカートの下に潜る魔指

第五章 夫婦の愛の巣に居座った淫獣

第六章 取引先への恥辱の媚肉接待

第七章 新たな生贄は美貌の才媛課長

第八章 社内の肉便器にされる26歳

第九章 二匹の奴隷社員【由依香と美玲】

シチュエーション:
凌辱
立ち読み

(熱い……。なんなの、これ……)
 北村の分身はまるで燃えているかのようだった。夫のものも熱かったがこれほどではない。吸い上げては喉を鳴らし、秘書は愛らしい舌も遣い出す。逞しい裏筋に沿って舌腹を押し付けて舐め上げ、幹と亀頭冠の境目は舌先でくすぐる。そこは以前泰司に教わった男の弱点だ。薄目を開けて野獣を見遣ると、だらしなく呆けて鼻息を荒らげている。北村にとっても弱い部分らしい。
「その調子だ。ほらほら、早くしないと会議の時間がきてしまうぞ。手も遣うんだよ、先っぽを吸ってる間はサオの部分をシコシコするんだ」
「んむぅ……っ」
 頭を撫でる生温かい右手が、するっと降りて左耳をくすぐってくる。中指の先を耳穴に差し入れられた瞬間、予期せぬ寒気がぞわっと背中に広がる。夫婦の営みに於いて、抱きついてきた夫に耳を舐められることはある。その心地良さがふと思い出されてしまい、悔しさが募る。
「はぁ、ん……。はぁ、はぁ、んむ……、んっ、んっ」
 命じられた通りに肉傘だけを口内へ残し、鈴口の辺りを舌先でくすぐりながらきつめに吸い上げる。右手も忘れず、太い幹を握り締めてしこしこと上下にしごく。ペニスの温度が更に上がった気がする。スーツの下で豊かな胸の谷間にも大粒の汗を流し、可憐な秘書は淫らな水音を奏でる。野獣は足をびくつかせて悦び、恥辱の命令を飛ばし続ける。
「あ~~、最高だ。おや、左手が遊んでいるじゃないか。自分でおっぱいを揉むんだよ、そういう時は。益々エッチな気分になれるぞ、見ているこっちも楽しいしな」
「んぅ……」
 変態、と罵ってやりたいのだが、汚根をしゃぶっていては叶わない。しかも頭がぼうっとしてきて瞼も重いのだ。
 朝のオフィスでフェラチオに及んでいる自分を思うと、身体の異変は見る見る進む。急激に気怠くなってくるのを感じながら、由依香はのろのろと左手を胸元へ伸ばす。ジャケットの上から左乳房を掴むと、もどかしさを含んだ心地良さがじわっと広がる。そんなはずはない──閉じそうになる瞼を懸命に持ち上げて再度膨らみをこねると、衣類に守られた胸の先がじんと熱くなる。
(うそ……。なにこれ……)
 左胸を揉む手の平に激しい心音が伝わってくる。裾野から頂きへ向けて絞るように揉んでみると、寒気にも似た快感電流が全身へ広がってゆく。こんな屈辱的状況でなぜ感じてしまうのか。清楚な秘書は有り得ない場所での性的奉仕にすっかり昂ぶってしまっていた。
「ん……ふぅ、んっ、んっ、っはぁ、んんぅ、んっ、ん……」
 頭を上下に揺り動かし、頬をすぼめて吸い上げる度に、ぬちゃぬちゃ、ちゅぱちゅぱと恥ずかしい水音が響き渡る。そんな音にも羞恥心を刺激され、由依香の脳裏はぼやける一方だ。しっかりしなくてはと自身に活を入れても数秒と保たない。口腔を埋め尽くす硬く太いペニスの感触と熱さが邪魔をするのだ。
(やだ……っ、ビクビクして……)
 左耳から首筋へ掛けて愛撫してくる北村も、指先や手の平が汗ばんでいるのが分かる。ハァハァと荒い息遣いが頭上から聞こえる。劣情に取り憑かれ激しく興奮しているのだ。その様子が最も現れているのがどす黒い肉柱だ。ビクン、ビクンと力強く脈を打ち、全体的に膨張してくるのが分かる。
「先っぽの割れ目をベロの先で抉って、強めにシコシコしてくれ。そろそろ出そうだ」
 妖しくエコーがかかった命令が脳裏に反響する。秘書は気怠そうに薄目を開けて頷くと、長い睫毛を伏せて従う。これは屈したのではない、会議の時間に間に合わせるためだ──そう自分に言い聞かせると少しだけ心が軽くなる。
 ねっとりと吸い上げを続ける口内で、愛らしい舌先が不潔な鈴口を優しく抉る。白くしなやかな右手はびくつく幹をしっかりと握り、臭い樹液を噴き出させるためにせっせと上下する。夫にはこれほどいやらしい愛撫を披露したことはない。自身の浅ましい姿に理性を砕かれ、人妻秘書は夢中で左胸をこね回す。
「お……っ、出る、全部飲むんだぞ、いいな」
「んぅ…………っ、ン…………!」
 おぞましいけだものの呻きが聞こえた刹那、握り締めているペニスが根元から先端へ向けてぐぐっと膨れる。びゅくっ、びゅくっ……、口内に噴き上がった汚い精液はお湯のように熱くてとろとろに濃かった。猛然としぶいた初撃に喉の奥を打たれ、妖しく甘い息苦しさに見舞われる。由依香は眉間に深い皺を刻んでびくんと震え、次々に噴き上がってくる牡汁を清らかな口腔に受け止めてゆく。
(いやあ……ッ)
 初めて味わった精液は苦く生臭かった。可憐な部下は衝撃と汚辱感で思わずすべての動きを止めてしまう。しかし野獣はそれを許さない。幹を握る由依香の右手に自分の左手を被せて上下運動を再開させ、興奮に上ずった声で命令を飛ばす。
「もっと強く吸うんだ、ほら……。あ~~出る、出る……、最高だよ」
 左耳を弄んでいた右手にぴたぴたと頬を叩かれ、秘書は仕方なく吸引も再開させる。北村の射精は憎たらしいほどにしつこい。真っ赤になった亀頭冠を舌の上で何度も弾けさせ、湯気立つ汚液をこれでもかと噴き出してくる。
 瞬く間に口内を白濁に占拠され、人妻は涙目になる。このままでは窒息してしまう。かといって吐き出せばなにをされるか分からない。嫌で仕方がないが飲む以外に選択肢はなかった。
「なにをしてる。しごいて全部吸い出すんだ。一滴でも吐いたらやり直しだぞ」
「んぅ…………」
 幹に溜まった精液を右手で絞り出しながら、若妻は意を決して喉を大きく上下させる。不潔なとろみがゆっくりと食道を伝い落ちるのに合わせて、全身に屈辱の汗が滲む。白濁液の粘度が高すぎて、派手に嚥下音が響いてしまうのが恥ずかしい。漂白剤の匂いにも似た汚臭を放つ汚液は、人妻の体内を悠々と通ってとうとう胃を汚す。
(泰司さん、ゆるして……)
 お腹がかあっと燃え上がるのを感じながら、由依香は汚根を吸い立て続ける。やっとの思いで出されたものを全て飲み干し、ルージュの剥げた朱唇はゆっくりと上司のペニスを吐き出す。亀頭冠と唇との間に唾液の糸が引くのも悔しかった。

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