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彼女の母【完全調教】

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書籍紹介
娘の悪魔彼氏の
肉玩具にされて

「おばさん、亜衣を貫いたモノで抱かれる気分はどう?」
乳房を鷲掴み、対面座位で熟れた体を突き上げる青狼。
娘の弱みをねつ造し、彼女の美母と結んだ奴隷契約。
暴走する獣は、彼女の姉や担任女教師まで襲い……
 
 
●もくじ
絶対調教  彼女の母&彼女の姉&担任の先生第一章 キョウハク 彼女の熟母は38歳
第二章 ケイヤク 期間限定の牝奴隷
第三章 オチル 白昼の自宅姦
第四章 イキジゴク 娘がいる家の中で
第五章 イジョウナ 開発されていくA感覚
第六章 コワレル 狂っていく家族の絆
第七章 フクジュウ 母娘が、女教師が……徹底調教 彼女の母&彼女の姉第一章 オドス 彼女の母は熟未亡人
第二章 シコム 覚え込ませる「唇の作法」
第三章 アエグ 仏壇の前での肛交
第四章 キソワセル 母娘・悪夢の対面儀式
第五章 オボレル 夫の命日にも穢されて
第六章 ツナガル 新たな生贄は彼女の姉
第七章 クズレル 晒し並べられる三つの尻
 
登場人物:
さき(38歳)未亡人、えりか(18歳)女子高生、あい(-歳)女子高生、ちづる(38歳)未亡人、めい(-歳)女子高生、さやか(-歳)女子大生
シチュエーション:
凌辱 | 脅迫 | SM | 母娘丼
立ち読み
「さあ、もう充分馴染んだし、奥にまで入れてみますか」
 満を持したように直貴は微笑んで、紗季の両腕を押さえていた手を離す。そのまま両脚を抱え上げ、膝をくの字に折って上から自分の身体を浴びせてきた。
「あっ、来ないで、あっ、いやあああ」
 曲がった両脚をお腹に押しつけられ、腰が自然に浮き上がる。
 身体を丸める形になった紗季の股間に向けて、直貴は怒張を沈めてきた。
「あっ、あああっ、いやああ、ああっ、あああ」
 硬化した亀頭がズブズブと媚肉の奥に侵入してくる。
「ひ、ひあっ、そこは、ああっ、いやああ」
 先端が最奥に当たり、子宮口を強く押し込んできた。
「全部入りましたよ、お母さん」
 直貴は丸まった下半身に自分の身体を乗せるようにして、紗季の顔を覗き込んできた。顔と顔が近いので、至近距離で見つめられるのが恥ずかしい。
「ああっ、いやあ、抜いて、お願い、あっ、ああああ」
 必死で哀願しているのは巨根を打ち込まれて苦しいからではない。
 熱く、そして巨大な亀頭に肉体が反応し、子宮がさらなる刺激を求めて疼いているのが辛いのだ。
「嘘ばっかり。お母さんのオマ×コ、僕のチ×ポを嬉しそうに食い絞めてきてますよ。この分じゃ、すぐによがり泣くはめになるかもしれませんね」
 どうしてなのかはわからないが、この少年はかなり女に馴れているようで、紗季の身体の昂ぶりにも気がついているようだ。
「私の身体は悦んでなんかない、ああっ」
 懸命に否定してみるのだが、挿入されただけで甘い声がもれてしまう。もう自分の意志ではどうしようもない状態にまで、紗季の性感は燃え上がっていた。
「ふふ、じゃあ実践で証明しましょうね」
 直貴は身体を丸められてほとんど真上を向いている紗季の秘裂に向けて、怒張を上から叩きつけてきた。
「ひあっ、あああっ、だめっ、ああん、あああっ」
 亀頭が膣奥に食い込み、折りたたまれた白い両脚が震える。
 子宮が歪むような感覚があり、どうしようもない強烈な快感が突き抜けた。
「まだまだこれからですよ」
 直貴はリズムよく腰を遣い始め、肉棒を激しく前後させる。
 先端が何度も子宮口を抉り、張り出したエラが膣壁を引っ掻いていく。
「いやあっ、ああん、ああっ、激しい、ああん、ああっ」
 彼の言葉通り、紗季はあっという間に肉感的なボディを燃え上がらせ、胸板の上の柔乳を揺らしてよがり泣く。
 少年の思い通りになるのは口惜しい気持ちもあるのだが、もう身体が思うようにならない。
「エロい顔になってきましたよ、ふふ、それ」
 思うさまに泣き狂う紗季を見て直貴は上機嫌に言うと、さらにピストンのピッチを上げた。
 最初のときのようなゆっくりとした動きでなく、子宮が壊れるかと思うような叩きつける律動だった。
「あっ、あああん、見ないで、いやあ、あああん」
 上からじっと見つめてくる彼の瞳に自分の喘ぎ顔が映っていると思うと、辛くてたまらない。
 昂ぶりきった紗季の肉体は白い肌が朱に染まり、特徴的な大きな瞳も妖しく潤んで唇も開きっぱなしだ。
(こんなに感じさせられるなんて……どうして……)
 亡き夫との愛のあるセックスでもここまで肉体が熱くなることはなかった。
 もちろん気持ちいいとも思ったし、エクスタシーを得たこともあるのだが、イク前から呼吸が苦しいなどという経験はない。
「休まずにいきますよ」
 狼狽える紗季の秘裂に向けて巨大な怒張が高速で打ち下ろされる。
 愛液に光り輝くピンクの媚肉にどす黒い肉茎が出入りを繰り返し、ヌチャヌチャと淫らな音がリビングに響いた。
「あっ、あああっ、許して、あああん、ああっ」
 腰のところから二つに折った身体はもうほとんど感覚がない。
 ただ秘裂とその奥だけが異様なほどに敏感で、快感が突き抜けるたびに脳まで痺れていくのだ。
(だめっ、このままじゃ、私……でも)
 自身の肉体が頂点に向かおうとしていることは紗季にもわかっている。
 この少年に思うさま弄ばれていてはいけないと、頭では思っても、燃え上がる肉体はどうにもならない。
「おおっ、お母さんのオマ×コ締まってきた。最高です」
 性感の燃え上がりに媚肉も収縮しているようで、直貴は顔を歪めながら突いてくる。
「ああん、ああっ、もう、あああん、だめええ、ああっ」
 暴走する肉体は完全に紗季の理性から離れ、一気に頂点へと向かっていく。
「ああっ、だめっ、イク、イッちゃう、ああっ、ああああ」
 身体中を駆け巡る快感の中で、紗季はもう我を忘れて悶え泣く。
 激しい直貴の叩きつけのリズムからワンテンポ遅れて、巨乳が激しく踊り狂う。
「イクっ、イクううううううう」
 今日一番の絶叫と同時に紗季は背中をのけぞらせる。
 直貴に見せつけている真っ白な足の裏がギュッと縮こまり、尻たぶから太腿にかけてがビクビクと痙攣を起こした。
「あっ、くうっ、ああん、あああっ」
 エクスタシーの発作は何度も襲いかかり、そのたびに紗季は呼吸を詰まらせ、下腹部を波打たせた。
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