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男の娘ペット化計画

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書籍紹介

 年齢を偽り、男の娘カフェで働く悠希。
見た目はメイド服の似合う美少女、でも体は少年。
牝の急所を知り尽くした美女オーナーに
スカートの下の男根をしごかれるうち、
「女」の悦びに目覚め、ペットにされていく。
姉・雪奈はメス化する弟をノーマルに戻そうと……

(フランス書院文庫換算 234P)

 

●見出し

 

プロローグ 男の娘カフェの面接は「女装手コキ」

第一章 勤務初日はオーナーのパイズリで

第二章 美人の常連客は生活指導の先生

第三章 女装したまま、姉に脚でイタズラされて

第四章 学校ではペニスバンドを入れられて

第五章 血のつながった姉と禁断の一線を……

第六章 三人の女がみんなで男の娘を弄ぶ夜

エピローグ 明け方の歓楽街を見下ろしながら

登場人物:
あずさ(-歳)年上女(若)、ゆきな(23歳)姉、かりん(27歳)女教師
シチュエーション:
喫茶店 | メイド服 | 逆レイプ | 4P
立ち読み

「ふふ、我慢しちゃってかわいい。でも、悠希くん。無理しなくていいの。あなたの好きなこのメイド服の中で果ててもいいのよ」
 梓がシュコシュコと肉棒をスカート越しに扱いてゆく。フリルが手淫の動きに合わせて淫らに揺れる。
「そんな、綺麗なメイド服、汚しちゃいますよ」
「そのまま楽にしてて。ただ、おちん×んのことだけ考えればいいの。ほら、思う存分そこから出していいのよ」
 悠希の膨らみを緩急つけて撫で回す。生地の裏地に擦られ、先端から透明液が溢れ出す。
(梓さん、巧すぎるよ……ああ、シミができて……恥ずかしい)
 スカートの股間部に梓は顔を近づけ、その雄の匂いに酔いしれる。
「あの……嗅がないで……ください……」
 年上の女性が自分の股間に顔を埋めている。薄いブラウンの髪の毛からは清潔感ある女性らしい香りが届く。
(いい匂いがする。きらきらしてて、手触りもよさそう……)
 髪を撫でまわしたい衝動に駆られる。行き場に困った両の手が、迷い箸のように彼女の頭上をさまよう。
「恥ずかしいから気持ちいいのよ。ほら、スカートの中に出しちゃいなさい。あなたの白い欲望で、その服を汚してもいいのよ」
 梓の手首が動きを速める。
 白く長い指が上下に動くたび、先液が卑猥な音を立て始めた。
「あぁ、もう、耐えられない。でるッ、でちゃいますぅ……ッ」
 亀頭がグッと膨らんだのを梓は感じた。手応えに誇らしげな笑みをこぼす。
 びゅるッ、びゅるッ、びゅるるるるるッ!
 暴れるように屹立が跳ね、スカートの中に勢いよく白濁液が散った。
「ああっ……」
 梓は射出の脈動に合わせて手首を効かせ、放出を増大させる。
「ほーら、まだ出るでしょ。ぜんぶ吐き出しちゃいなさい……ね」
 最後の一滴まで搾り取るように手を上下させる。男を知り尽くした大人の女だからできる技術だった。
「ああ、ごめんなさい、メイド服を汚しちゃう……」
 悠希が泣きそうな顔で熱い息をもらす。
「いいのよ、気にしないで。ほら、最後まで出しちゃって……えい」
 油断したところに、とどめとばかりに肉棒を根元から扱かれる。
「ああっ……そんなっ」
 悠希の腰がガクガク揺れる。射精直後の敏感なペニスを強めに刺激され、まるで少女のような声を上げてしまった。
「うふふ、このタイミングで強めにされると凄いでしょ。でもね、まだ終わりじゃないのよ」
 再びスライドを始める梓の手。スカートの中で白濁が肉茎に馴染み、ヌルヌルした新たな感触を与えてくる。
「まさか自分の精液でこんなことされるなんて……!」
「ふふ、それは気持ちいいということね。悠希くん、今、かわいい顔をしているわよ。感じてくれて嬉しいわ」
 スベスベだった生地の裏側で、白液がローションの役割を果たす。メイド服からもたらされる感覚は特別なものだった。
(姉さんに女装させられたことはあったけど、こんなの初めてだよ……)
 悠希の肉棒が再びムクムクと勢いを取り戻す。
「澄川さん、いやらしすぎ、ですぅ」
「悠希くんがかわいいから、私も女になれるのよ。さ、この二度目の方が気持ちいいのよ。存分に味わってね」
 ぬちゃぬちゃと精液が音を立て、スカートを白く汚しながら擦れあう。同時に梓の手のひらも男臭い白液に濡れていく。
(澄川さんの綺麗な手が、僕ので汚れて……)
 現実感のない光景で、悠希の心は完全に欲情に包まれた。しゃがみこんでいる梓の頭を思わず抑えてしまう。
「あら、結構強引なのね。さっきまではあんなにおとなしかったのに。ふふ」
 その行為を嫌がるでもなく、むしろ喜んで受け入れる。
 梓はスカートの膨らみから滲み出てくる粘液にそっと口を当てた。
「そんな……汚いですよ……あぁ」
 ちゅう、ちゅうう、と生地越しに白液が吸い出される。同時に肉棒を包む温かさ。刺激に弱くなったペニスは長くはもたないだろう。
(なら、このまま味わい続けるしかない……)
 悠希は自らも腰を振りはじめる。梓と呼吸のリズムが揃う頃には悠希のペニスは再びリミットを迎えていた。
「またイっちゃいなさい。二回目の射精は一味違うわよ。快楽に耐えるかわいらしい顔がたまらないの……その素敵な顔を私にいっぱい見せて……!」
「ああ……また、出る……」
 どびゅっ、どびゅっ、どびゅっうぅぅ!
 ビクン、ビクンとスカートの中でペニスが暴れる。感度の高くなった肉棒の快感が限界を超え、身体を支えていられない。
(こんなの、初めて……)
 腰が砕け、足が震える。初めて体験する二度抜きに、未熟な身体は耐え切れずくずおれる。

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