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未亡人女将と義娘【淫売の宿】

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書籍紹介

「お客様の精子を、私の××に注いでくださいっ」
太い肉棒に膣壁を抉られ熟女将に突き抜ける性悦。
淫売女将として自らの身体を差し出す侑子。
顔見知りだった客が鬼畜に変貌、老舗旅館を訪れ、
ソーププレイ、秘唇開陳、生ハメを命じられ……
狂った狼たちの毒牙は侑子の義娘へも忍び寄り……

 (フランス書院文庫換算 328ページ)

 

●もくじ

 

第一章 淫売の宿 強制された女肉接待

第二章 ソープ奉仕 露天風呂の未亡人女将 

第三章 M字開脚 淫獣たちの視線に晒されて

第四章 娼婦生活 紳士面した客が鬼畜に

第五章 悪魔の契約 宴会場でのお披露目式

第六章 奴隷候補 義娘を待ち構えていた淫獄

第七章 生き地獄 牝犬若女将として生きる道

エピローグ

登場人物:
ゆうこ(34歳)女将、えん(-歳)その他
シチュエーション:
凌辱 | 言葉嬲り | 肛姦 | 輪姦
立ち読み

「ふ、ふふっ……なら自分で挿れてみてくれ……俺のち×ぽを、そのま×こで扱くんだ」
「は、はい……おち×ぽ様をお迎えする許可をいただき……はあ、ああ……ありがとう、ございます……中古のま×こ穴で恐縮ですが……はっ、はあっ……好きなだけ、おち×ぽ扱いて、気持ち良くなってください……」
 安産型の尻を動かし、肉槍の穂先へ膣穴を宛がう。亀頭が割れ目を押し開くだけで息が詰まり、首筋がぐっと反ってしまう。侑子は客の陰茎を右手で掴み、位置を調節しながら、豊かな尻を根元に向かって押しこんでいく。
「はぁっ、ああんっ……あくっ、んぅうっ……」
「おぉおっ……こりゃ、堪らん……ま×こが食いついて……おぉおおっ!」
 愛液塗れの膣肉は嬉々として口を広げ、肉茎をぬぷりと飲みこんでいく。ほんの数ミリ這い進むだけで頭が白く塗り潰されるようだ。ぬるぬると滑る媚粘膜は陰茎に纏わりつき、牝果汁を塗して寵愛を請うていた。
(また……また、私は生で……男の人の……初対面の人の、アレを……)
 だが後悔や恐怖は随分と薄れてしまっていた。何よりカリ首が膣の凹凸を削ぐように動くと、思考が快楽で爆ぜ、何も考えられなくなる。
「くぅうっ、うぅう……こんなもの、我慢できるか……! この、このっ!」
「はぁああんっ! ああっ、お客様ぁっ、ああっ、困ります、急に動かれては、ああんっ!」
 ばじゅんっ、ぐじゅんっと水鳴りを響かせ、増田が激しく腰打ちを始める。尻が男の太腿を弾き返し、バウンドした股間を再びぶつけて、滑らかに前後運動を繰り返した。
「どうだ、女将……気持ち良いのか、ええ? どんな気分なんだ!」
「はあっ、はひっ……ああ、良い! 良いです……! 増田様のおち×ぽぉっ……私の赤ちゃん部屋叩いてっ、ああんっ……気持ち良いっ、すぐにイッちゃいますぅっ!」
 肉穴を掘削される悦びが脳を侵し、ばしゃばしゃと風呂から水飛沫をあげ、女将は狂ったように叫ぶ。釣鐘に垂れた乳房が苛烈な律動によって揺れ、お湯に乳首を擦らせて跳ねあがる。子宮が突きあげられるたびに、昨日与えられた快感が蘇り、身体中を駆け巡るようだ。
(だめ、だめなのにっ……だめなのが、感じちゃうのっ……)
 獣のような乱暴な肉打ちに、被虐の悦びが内側で爆発を起こす。愛液をかき混ぜる男根は白い化粧を纏い、お湯の中に飛沫を散らしていた。
「はぁっ、はっ……くそ、もう出そうだ……! なんて身体をしているんだ、君は……うぅうっ、出るっ……まずは一発、中にぶち込んでやるっ……どこに出して欲しいか言うんだ!」
「な、中にくださいっ……おま×この奥にぃっ……一番深いところで、びゅびゅってせーしっ……精液を出してくださいませぇ……!」
「もっと大きな声で叫んでみろ! 山中に響き渡る声で言うんだよ!」
「はああっ、あん! ああっ、精液ください! 淫売にっ……このスケベな牝に、お客様の濃厚ザーメンで種付けしてくださいませぇええっ!」
 爽やかな風に靡く山々に向かって、侑子はその狂気じみた叫びを口にする。その瞬間、女の肉壺はぎゅぅうっと肉棒を締めあげた。粘膜の密着が強まり、今まで以上の性悦電流が背筋を駆け抜け、侑子の視界に鮮やかな火花が瞬く。
(ああっ、イクッ……また私っ……他人とのセックスで……イクッ……!)
 だが自分の身体が示す反応を押し留めることはできない。絶頂への昂りを覚えた侑子は、背中を折れそうなほどに曲げて、空に向かって叫んだ。
「はぁあっ、イクッ! イッちゃいますっ……ああ、増田様ぁっ!」
「一緒に、一緒にイこう……ああ、イク……俺も出るっ!」
「はぁっ、はげひぃっ、ぃいっ、イクッ……イクぅうううう!」
 快楽に促されるまま、牝の本能を剥きだしにして叫び、侑子は裸身をビクビクッと震わせた。肉杭が子宮口にぐっと嵌りこんだ状態で止まり、先端から白い飛沫をあげる。
(中に出されるの……だめ、なのに……これ、好きぃ……気持ち、良い……)
 味わってはいけない禁忌の絶頂は、あまりにも甘美に侑子を包み込み、女としての幸福感に淑女を酔わせていった。
 口を半開きにして青空を見上げながら、性器と性器の結合へ静かに浸る。二人とも全く声を出さず、ただ荒く熱っぽい息を吐くだけだった。
「ああ、凄く良かったよ……また来るからね……また絶対、愛し合おう……」
「はぁ、ああん……お待ちして……んふぅ、んん……おります……」
 結合を続けたまま、増田が背中に覆い被さり、熱っぽく囁いてくる。侑子は子宮の中に散る白濁の粘り気を感じながら、蕩けた表情で、全ての思考を放棄して答えていた。

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