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寝取られ母の妊娠性交記録

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書籍紹介

「ああ、もっと奥までください! イク……イキます」
薄闇に躍る母の白い肌、艶めかしい喘ぎ、結合部から洩れる恥音……
父のリストラで、両親と息子は叔父の家に居候することに。
毎晩のように続く、愛する母と大嫌いな叔父のセックス。
他人棒に溺れていく美母――その姿を克明に綴った記録。

 

●もくじ

 

第一章 暗がりで覗き見た母の痴態
第二章 淫婦に調教されていく母
第三章 同じ屋根の下の「共有妻」
第四章 他人棒に溺れる母

(フランス書院文庫換算86ページ)

登場人物:
りえこ(-歳)実母
シチュエーション:
寝取られ | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス) | 肛姦 | 言葉嬲り
立ち読み

 夜中に目が覚めると、遠くから水音がした。
 いつも三人で寝ている部屋に私一人だったので、叔父が風呂に入った後、母が食事の後片付けをして、最後に風呂に入っているのだ、そう思った。
 しかしそれにしては時間が遅すぎる。
 なんとなく気になり足音を忍ばせて薄暗い暗い廊下に出ると、夕食をとった部屋の明かりは消えていた。
 風呂場に近づくと、声を忍ばせた母と叔父の声が聞こえ、風呂場の前の廊下には、母のスカートや下着が散らばっていた。
 見た瞬間、体が硬直し、ショックで何も考えられなくなった。
 母は廊下で服を脱がされ、叔父と一緒に風呂に入っているのだ。
 間違いであってほしい、そう思ったが、ぼんやりとしか見えないガラスの向こうには裸の二人の姿が見えた。
 私はどうしたらよいかわからず、おろおろと廊下を行き来した。
 すると突然ドアが開いて二人が出てきた。
 私はとっさに明かりの消えた部屋に飛び込み、破裂しそうな胸の動悸を堪え、二人の様子を盗み見た。
 古く弱い照明の脱衣所に出てきた叔父の性器は高々と勃起しており、母はその後から、胸と股間を手で隠し、顔を紅潮させて,オズオズとついてきた。
「髪を……乾かさないと……」
 薄暗がりの中で、母がタオルで二人の体を手早く拭いた後、恥ずかしそうに叔父に背中を向けドライヤーを使う間、叔父は男根を擦りながら無言で母の尻を凝視していた。
「もういいだろう……我慢できないよ」
 叔父は母を抱き寄せると尻に手をまわし、何の躊躇もなくキスをした。
「あ……」
 もしかしたら今までも父の目を盗んでこの様なことをしていたのかもしれない。それくらい自然であった。
 二人は舌を伸ばしてからみ合わせたり、唇を合わせて長い間お互いの唾液を飲みあっているように見えた。
 叔父は息を荒げ、勃起した男根を母の豊かな体に押し付けて刺激していた。
「……ダメなのに……こんなこと……こんなに……大きくして……」
 母の声は興奮に震えていた。
「ああ……気持ち良い……久々だからすごく溜まってるんだ。早く出したいよ」
 叔父は嬉しそうに言い、母は逞しい叔父の体に腕を巻き付け、恥ずかしそうにしていたが、やがて恥ずかしそうに自分からキスを求めた。
「あ……すごい……」
 叔父が母の手を取り反り返った男根を握らせると、躊躇した後、胸に顔を埋め自分から手を動かしてしごき出した。
 しばらくすると母は、その大きな尻を隠れて見ている私のほうに向けて、叔父の乳首を音をたてて舐めながら、細く美しい手で叔父の男根をこすり続けた。
「うーん……うまいな」
 叔父は目を閉じて顎を上げ、時折小さな呻き声をあげながら、母の奉仕を堪能していた。
「……ここ……気持ちいいですか?」
 母は大きな尻を揺らしながら、叔父の腕にしがみついていた。
「理恵子さんは結構スケベなんだな……チ×ポをいじっただけでこんなにオマ×コ汁を垂らして」
 そう言いながら叔父は大きく尖った乳首を吸ったり性器に指を入れたりして、母の豊かな体を堪能していた。
「いや……そんな意地悪なこと言って……だって……触るから……ああ……こんな事ダメなのに……」
 母は口ではそう言いながら快感に尻を振りながら男根をこすり続け、やがて太腿に白い汁が流れ出した。
 二人は興奮をあらわにし、お互いの性器を弄りあい、何度もキスをしながら、叔父の寝室に向かっていった。
 私も倒れそうなくらい頭に血を上らせ、激しく高鳴る胸を押さえながら、勃起した性器を握り、そっと二人の後を追った。
 もう細かなことなど何も考えられず、目の前の異常な事態に興奮しきっていた。
 裸の二人がもつれ合うように部屋に入った後、私は引き戸の隙間に顔を押し付け中を覗き込んだ。
 叔父の寝床には枕が二つ用意されており、照明は暗く枕元にはティッシュがおいてあり、性交の準備ができていた。
 母が横になると、叔父は長い男根を揺らしながら母に覆い被さり、硬く上を向いた乳首を吸い始めた。
「ん……ん……あ……いい……」
 母の股間からはニチャリニチャリと粘った音がしており、乳首をなめられながら、自分から手を伸ばして叔父の巨大な性器を愛撫していた。
「ううっ……うまいな、健一に教わったんだな……」
 叔父は興奮した声でいうと母の足を大きく開かせ、汁を流し続ける股間に顔を埋め、ズズズッと大きな音を立てて性器を吸いだした。
「アッ! んんっ……イヤだっ……」
 母は最初恥ずかしそうな様子を見せたが、すぐに腰を持ち上げて、少しでも気持ちがいいところに叔父の舌が当たるように腰を動かし、大きな声で快感を訴え始めた。
「ん……ん……ああ、い、いい……気持ち……気持ち良い……」
 私は、普段の清楚な様子からは想像もできない母の様子にショックを受け、その場で倒れてしまうのではないかというくらい激しく興奮した。
 そして自分の性器をしごき、罪悪感を感じながらも、二人の性交を盗み見るのを止められなかった。
 私は何度も射精しそうになりながら、限界が近づくと手を止め、快感の波が収まると、再び性器を擦った。
 母と叔父は体を入れ替え叔父の股間に入ると、大きく勃起した男根をいとおしげに両手で包み込んで愛撫した。
 袋をもみながら、先の部分を指先で刺激し、上下に擦り続けると、叔父が興奮した声で言った。
「……理恵子さん。口で頼むよ……」
 叔父の言葉に、母は一瞬動きを止めた。
「……下手ですよ……あまり……したことありません……」
「冗談だろう? 健一にしてるんだろう? いつもみたいにやってよ」
 叔父は、気味が悪いほど大きく、赤黒い男根を母の口元に押し付けた。
「あ……ん……もう……ひどい。本当です……」
 母は長い髪で口元を隠し、汁を垂らす叔父の男根に顔を近づけると、ゆっくりと頭を振り始めた。
 母の美しい、長い髪が波打ち、チュッチュッという、強く吸う音が鳴った。
「……ここ……気持ちいいですか?」
 母は時折小さな声で聞きながら、男根への奉仕を続けた。
 興奮に息を荒げた叔父が髪をかきあげ、男根を愛撫する口元を見ようとすると、慌てた様子でそれを拒んだ。
「ダメ……見るのは」
 やがて叔父は紅潮した顔で体を起こした。
「ああ……気持ち良い……もう出したいよ……尻から入れたいな」
「……お尻……大きいから恥ずかしい……」
 母はそう言ったが、叔父は尻からの挿入をしつこくねだった。
「前からその尻に夢中だったんだ……絶対後ろから入れるよ」
「アアッ……そんな……恥ずかしい……」
 母はためらいながら叔父に尻を差し出したが、真っ赤な顔で何度も振り返り、片手で肛門を隠そうとした。
 そんな素振りとは裏腹に、母の性器は赤黒く膨れ上がり、絶え間なく白い汁を太腿に垂れ流していた。
「夢のようだよ……この尻をずっと自由にしたいと思っていたんだ」
 叔父は荒い息を吐き、しばらく大きな尻を撫で回し、尻の割れ目で男根を擦っていたが、やがてズルリと挿入した。
「イヤアッ……あ、あ……すごい……奥まで……」
 母は高い快感の声を上げた。

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