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女医陥落【屈服交尾】

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書籍紹介

(くやしい……なぜ私がこんな淫らなことを……)
夜勤病棟、美人女医が年下患者の言いなり奴隷に……
精飲フェラ、クリイキクンニ、膣出し絶頂……
清廉な白衣に隠された牝の素顔を暴かれる絶望交尾。
32歳、エリート女医の千恵は、牝便器女医へ──。

(フランス書院文庫換算、150ページ)

 

●もくじ

 

第一章 凌辱病棟【言いなり美人女医】

第二章 恥辱アクメ【肉便器化計画】

第三章 高嶺の花【暴かれた扇情ボディ】

第四章 運命の日【逆転した上下関係】

第五章 女医陥落【屈服交尾】

登場人物:
ちえ(32歳)女医
シチュエーション:
凌辱 | 白衣 | 病院 | 脅迫
立ち読み

(ううっ、は、入ってくるぅ……)
 硬直した肉瘤がヌルッと膣口に押しこまれる。熱い牡棒に愛液が絡まり、容易く内部へ引きこんでしまう。
「うお、ついに、高慢な千恵のオマ×コが俺のチ×ポを咥えこんだぜ。んんおお。なんて気持ちいい……」
 歓喜の叫びを浴びせられて、犯されている実感に襲われた。自然に切れ長の瞳から涙が流れた。
「どうした!? 気持ちよくて、なにもしゃべれなくなったかな?」
「ぐううっ、いい気にならないで。わたしは負けない」
「いい気合だな。強気な女こそ、おとし甲斐がある」
「ふうう、んんん、んぐうっ……」
「でも、嬉しそうに俺のチ×ポを受け入れているな」
 悔しくて仕方ないはずの女壺は、嬉々として亀頭を呑みこんでいた。
「ああ、ナカに入ってくる……ひぐうっ……」
 脳裏に巨大な肉棒がやってくる。狭隘な膣穴をひろげられて、愉悦と一緒に亮馬の存在感が埋め尽くされていった。
「いい喰い付きだな……」
「あんっ、大きい……あはああんっ……」
 いやらしい嬌声がしなった。
(アソコが勝手に締まってしまうっ……)
 手コキとは桁違いの愉悦に、桃尻が揺らめいた。
「これから、一発ヌクのが楽しみになったな」
「今回だけよ。二度目はないわ……ふあ、あんんっ……」
「メス犬に堕ちれば、なにを吠えても、嬉しくなっちゃう」
「なにを言っているの……ああんんっ……」
 千恵の劣情を煽るよう、亮馬は剛棒をすべらせてくる。勝利の微笑みを浮かべて、女膣を蹂躙してきた。
(挿入したら、ドンドン攻めてくると思ったのに)
 少年は牡イキを急がなかった。
 じっくりと油断なく人妻の変化を観察しているようだ。
「やっぱり三十二歳の美女のオマ×コは違うな」
「恥ずかしいこと言わないで……」
「うねりが複雑で、すぐにイキそうになる」
「やあああっ!」
 本能的に悲鳴をあげた。
(やっぱり、なかで出すのだけは、ああ、やめてっ……)
 熱病に浮かされたような調子で、さっきは同意してしまった。実際に逞しい熱を孕んだ棒で貫かれ、妊娠の恐怖が蘇る。
「先に千恵がイカなければ、外に出してやるよ」
 不敵な微笑みで、少年は言った。
「んああ、本当に!?」
「膣痙攣を起こされると、引き抜けないし、締りがすごい。俺を先にイカせれば、なにも問題はないのさ」
(それなら、さっきはどうして……)
 亮馬の中出しのこだわりは異常だった。是が非でも子宮に射精しなければ気は済まないという決意が伝わった。
 いきなり妥協案を提示してくるのは、違和感があった。
「そんなことより、楽しもうぜ。そら、これがいいだろ」
「はああ、ああんっ……ああ、こら、やめて……」
「柔らかい粘膜が、ふわふわ溶けている。収縮がすごい」
「くうっ、んあ、奥まで来ないでぇ……」
 千恵の美貌が紅く染まった。
 全身を串刺しにされたような不安があった。いままで、夫のペニスに慣れていたせいか、極太ペニスに快楽を奏でられる一方、得も言われぬ恐怖感に縛られていた。
「ほぐしていけば、なにもかも快楽になるさ」
「分かったようなことを言わないでぇ……」
 子宮頚部に亀頭が到着した瞬間、千恵の肢体は淫らにバウンドを繰り返した。奥まで突かれた経験がなかったため、未知の刺激に桃尻が浮いた。
「んんっ、はああっ……」
「太すぎて壊れるかな」
「なにを……ああんんっ……」
 背骨が折れんばかりにのけ反ってしまう。
(大きくて硬い……)
 鉄の剛直に緩みはなかった。
「んんお、絡みつく力がすごい……」
「あんんっ、拡げられてぇ……ふうんんっ……」
 傘が開いた肉瘤に引かれて、襞壺は肉柱の大きさとなる。
(みっちりと充たされる)
 堅い襞が弛緩していく。生々しい怒張のエラが引っかかり、千恵の眼の前で火花が散った。
「ああんんっ……」
「ククク、吸引力がいいね」
「玩具みたいに……いやっ、はあああっ……」
「そうそう。呼吸法を身につけなさい。窒息されたら、締りが悪くなりそうだ。奥への攻め方が単調すぎたな……」
 グググッと蜜口まで肉棒を戻して、亮馬は立ち止まった。
(ああ、意識が何度も飛んだわ……)
 慣れると亮馬の牡棒は、とてつもない快楽を与えてくれた。刺激と激悦の振幅が高すぎて、千恵の意識まで、時々寸断されていた。
「急に黙らないでよ……」
 意外そうに亮馬は背中を撫でてくる。
「もう、やめてちょうだい……」
(本当に気が触れてしまいそう……)
 気持ち良すぎて辛い、などという経験もしたことがない。
 三十二歳の熟蕊は、掻痒感の塊になっていた。しかし、これ以上の抽送を繰り返されたら、理性が飛ばされてしまう。
「中止は無理だ。きっちり射精させてもらうぜ」
「やああっ、ああんっ……」
 千恵はハラハラと気を揉んだ。
(それなら、サッサと終わらせて欲しい)
 いつ果てるとも分からない蜜合に、熟女も精神力を削ぎ落されていた。
「もう少し馴染ませたかったけど……」
「んあ、なにをするつもり……」
「千恵のオマ×コが、チ×ポを欲しがる攻めだね」
 美女は驚いた。
(そんな方法があるとは思えない)
 膣壺が肉棒を欲する手段があるなら、もっと先に実行していたはずだ。抜き差しならない状況にならないと、効果が見込めないのだろう。
 少年は蜜口の浅瀬で、亀頭を遊ばせはじめた。
「ああんっ、太いぃ……」
 千恵は甘い声で鳴いた。
「だが、余裕はできてきた……」
 自信を持って、亮馬は切っ先を手繰る。
(なかには挿入しないの……)
 あれだけ、深い蜜合を拒んできた人妻にとっては、歓迎すべき攻めのはずだ。ところが、置き去りにされた奥襞が、ジンジンと疼いて仕方ない。
「蜜液が一杯になったら、奥まで突き刺すよ」
「はんんっ、んん、あ、やっ、そんな……」
「もっと、欲しがってもらわないとダメだな」
 少年は膣口で焦らすように、亀頭を擦りまわしてくる。
「あぐっ、はんっ、んんあっ……」
「そうそう、段々と愛蜜が増えてきた」
「やあっ、言わないでぇ……」
 千恵は蜜合の淫夢に子宮を焦がす。
(一気にズンズンと突き刺してくれれば)
 一方的な快楽を亮馬が得ても、意味はないようだった。あくまで、千恵の胎内に爪痕を残すのが目的のようだった。
「んんん、ああ、はあっ、はああっ……」
「ふむ、そろそろいいかな……」
「え!? なにを、いや、あんんっ、あんっ……あ、あんっ」
 淫らないななきを吠えた。
(収縮のタイミングを狙っている)
 狭隘な蜜洞のうねりが止まる頃合いに、亮馬はスローテンポで肉柱を突っこんできた。
「ぐおお、すごい締まり……」
「や、あんっ、はあんっ、アソコがおかしくなって……」
「亀頭の形をしっかり覚えてもらわないと」
「いやああ……」
 肉洞が鈴口を欲しがる瞬間、
 ズブ、ズブブブ……。
「あんっ、すごい……いいのぉ……」
「ククク、息を吐いて……」
 亮馬に言われる通り、美女は吸いこんだ空気を吐いた。
(無理のない膣状態で、貫いてくる)
 待ち焦がれていた怒張に、ポルチオを突かれる。至福の痺れが、千恵の下腹部を襲う。
「んあっ、あんっ……」
「さっきよりも、いい鳴き声だな」
「やあんっ……」
 千恵の蜜壺の底まで、亮馬の肉棒で埋め尽くされた。
(犬みたいな体位で、完全に堕ちたわ……)
 堕欲の沼に、躰を沈めてしまったと、人妻は自覚する。
「あん、いい、いいですう。奥も入り口も、たまらないの」
「ククク、高慢女が牝犬になったな」
「ああん、言わないでぇ……」
 昂る肉欲を盛りあげるため、千恵は淫らな声をあげた。
(なにをしても感じてしまう……)
 ズンズンと次第に奥を突かれだす。
「すべてを俺のモノにする」
「あんっ、もっと、いい、もっと突いてぇ……」
 気が付けば、ブラウスを羽織った姿で、千恵は正常位になっていた。
「オッパイも味わい深そうだな。後でしっかりと堪能するか」
「あひい、そう、オマ×コいいのお……」
「俺のピストンに合わせて、締まるようになったからな」
 亮馬の言う通りだった。
 スローテンポなペニスの動きが変わり、蜜襞もうねりを増した。
「んおお、このまま中出ししてやる」
 黒髪を振り乱し、人妻は濡れた瞳で相手に訴える。
「いやあ、危険日かもしれないのぉ……お願い、今日だけは、外に。ああ、外に出してくださいぃ……」
「千恵はイキそうだろ……」
 亮馬が肉槍で子宮を叩いてくると、蜜襞は痙攣をはじめた。
「あんっ、そうです……イキそうですう……」
「俺より先にイクか?」
 ジッと睨まれて、高慢女医はコクリとうなずいた。
「それなら、なかに出すしかないだろ」
「やあっ、ああんっ、やめてぇ……」
 ふくよかな桃尻を波打たせ、人妻はよがった。
(ダメ、もう、イクッ……)
 剛直に子宮をしこたま乱打されて、蜜肉の感覚はなくなっていた。襞の一片ずつ痙攣し、相手の亀頭冠までを握りつぶす。
「あ、あはーーんっ……イク、千恵、イキますう……」

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