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ツンでMで失禁で、ちっちゃくて可愛いビンカン彼女をイカせたい

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

西海石みさき、心霊マニアの怖がり彼女と放課後秘密活動。
失禁したツンデレ彼女のきつい処女ボディで初体験!
おむつプレイでアナルビーズでマゾマゾ開発!
お尻の初めても捧げられるドMで甘い青春恋愛!
人気変態作家、大ボリューム95205文字の入魂作。
「ボクだって初体験できるもん!」カバー絵、熊虎たつみ。

 

●もくじ

1.出会い頭のアッパーカット!
2.ボクの初めて、君にあげる!
3.初めての紙おむつ!
4.みさき、我慢の一日!
5.満たされすぎたお尻の中
6.夜でも一人でトイレに行けるもん!
7.二人のコルクボード

 

登場人物:
みさき(-歳)その他
シチュエーション:
処女 | 失禁/連続絶頂 | 肛姦 | パイパン
立ち読み

「んん?」
 みさきも、気付いたらしい。自らの尻に当たる、硬く肥大していくものの存在に。
「な……なにを立たせてるんだ! 君は!」
 みさきはギリギリまで圧縮されたバネのように立ち上がった。
「うっ!」
 そ、そんなに勢いよく立たれると反動で玉がっ!
 慌てて立ち上がった少女は自らが撒き散らした愛液の湖に滑って転びそうになっているから世話ない。
「ふんっ、君の海綿体はよほど節操がないようだね。まさかボクのお……おもらしを見て興奮するだなんてっ」
「し、仕方がねぇだろ……お前がこんなにまき散らすんだから」
「む、むぅ~……」
 謙太の言うとおり、みさきの足元には愛液の湖が広がり、その中には無惨にも愛液を吸収しきれなくなったぱんつが沈んでいる。どんだけ漏らせばこんな惨状になることやら。……それは欲望を発散させてしまったみさきが一番よく分かっていることなのかも知れないけど。
「とにかく!」
 みさきは誤魔化すように言い放った。
「君のせいでこんな目に遭ったんだ。君だけ何事もなく帰るなんて、許さないからな!」
「なっ!」
 言い終えるや否や……その瞬間、謙太は我が目を疑った。
 抵抗する間もなく、小さな手はジッパーを手際よく全開にさせてきたのだ!
 蒸れていた空気が抜けていき、小さな手が怒張しきった息子をむんずと掴み上げる。
「さーて……落とし前はきっちりつけてもらうよ……って……、う、うそ……男の人のって……こんなに大きくなるものなの……?」
 ジッパーから引っ張り出したそれは、到底みさきの手には負えないような大きさだった。こんなものが、自分の中に入ったら壊れてしまいそう……想像しただけでも鳥肌が立ってしまう。
 赤黒く怒張し、ドクドクと血管が波打ち、亀頭の先端にある小さな穴からは、カウパー液が分泌されている。
 処女にとって、初めて目撃する怒張した男性器は、まるで凶器のように見えた。
「別に無理しなくてもいいぞ」
「む、無理なんてしてないもんっ!」
 急に口調が意地っ張りに子供っぽくなる。だから無理してるのが丸分かりだって。
 みさきは、明らかに初めての手つきだった。むにむにと握るだけで、そこから動こうとしない。口では強がりを言っても怖々としているのが手に取るように分かった。
 むにむにと握ってくる、紅葉のように真っ赤に染まった小さい手は、両手で覆っても怒張しきったそれを包み込むことができない。
 正直、快感があるかと言われると、それほどでもなかった。
 しかし言い出したのは自分から……そんな引き返せない理由があるのか、みさきは不慣れな手コキを続ける。
「な、なあ……もういいって」「もしかして……そんなに気持ちよくないの……? 本にはこうしてやると喜ぶって書いてあったのに……」「それなんて本」「そ、そんなこと僕の口からは言えないっ」どうせ興味本位でコンビニで開いてみたエロマンガかレディコミといったところか。
 だけど、エロマンガの手コキの次って大体……謙太の予感は悪いほうに当たってしまうこととなる。手コキだけでは謙太が喘がないと見るや、みさきはゆっくりと、亀頭に顔を近づけてきたのだ。
 すんすん……。
 ネコのように鼻を鳴らして、臭いを確認。途端に顔をしかめる。
「ぶえ……変な臭い……」自分で嗅いどいてそりゃねぇよ。
 だけどみさきが顔をしかめたのも一瞬のこと。ちろりとネコのような小さな舌を出すと、亀頭の先端に浮き上がったカウパー液を舐め取ったではないか。
 いや、それは舐める……というよりも震えた舌で触れる、と言ったほうが当を得ている。そんなぎこちない舌使いだった。
「ほ、ほろ苦いぃ……ど、どうだい!? ボクの……フェ、フェラチオの感想は!」
「まだ始まってもいねえぞ……」
「君はぜいたくだな」
「そう言うことはもうちょっと勉強してから言ってくれ」
 小さな両手で竿を握り、亀頭をチロチロと舐められているそのシチュエーション自体は非常にそそられるものがあるが、いかんせん動きが単調すぎる。
 息子はとりあえず勃っているもののそこから成長する兆しはなかった。
「んっ……ぴちゅ、ちゅ……」
 それでも逝かされてしまった意地というものがあるのか、みさきは拙いフェラをやめようとはしない。
 ぱた……ぱた……。
 どこからか雨漏りのような音が聞こえてくる。
 室内は夕日に満たされているというのに……この粘着質な水音は、一体どこから……。
「…………?」
 それは、みさきの足元から聞こえてくるようだった。いや……正確には、短いスカートに隠れた、股の間からと言うべきか……。
 みさきの足下……元からあった愛液の湖に断続的に波紋が広がっている。
 一瞬、少年にはそれがなんなのか理解できなかった。
(さらに……漏らしてるっていうのか……?)
 女の子っていうのはこんなにおもらしするものなのか。それとも、特別みさきが多いだけなのか。その事実は心臓を鷲掴みにして脳内を痺れさせる。
 フェラを続けている少女は、今なおおもらしを続け、その水たまりは謙太のサンダルにつかんばかりに大きくなり続けている。
「んっ、く、ふぅ…………ぴちゅ……ぴちゅ……」
 ぱた……、ぱた……。
「ちゅっ……ん、んっ、んううぅ」
 舐めているうちに脳内が痺れてきたのだろう。みさきの動きに躊躇いがなくなり、いつしかそれは本能に任せた動きになる。
「はむっ……んっ……むぅ……むぅ……むぅ……ぷは……はぁ……はぁ……」
 むちゅっ、
「ふぅ……む、ちゅ、ちゅ、ちゅぷちゅぷ……ん、んぅ……ぴちゃ………………ふぅ……ど、どう……?」
 陶然とした黒瞳、うっすらと桃色に上気した頬。
 普段はきつく、独特な口調で話すみさきの性格からしたら考えられない、蕩けそうなまなざしだった。……それに、いまだ広がり続ける、透明な湖……それはすでにみさきだけではなく謙太が座っているパイプ椅子さえも覆い尽くさんばかりに大きくなっている。
 ぱた、ぱた……。
 こ、こんなに濡れるなんて……謙太は無意識のうちに固唾を飲み込んでしまう。その視線に気付いたのか、みさきは自らの股間へと視点を下ろした。
「あはっ、いいもの見つけた」
 もう少女は快感というアルコールに酔っぱらいシラフではないのだろう。自らの欲望の湖に沈んでいたパンツをつまみ上げると、なんとそれを肉棒に巻きつけたではないか。
「ぐ、ぐぉ……」
 熱い液体でヌルヌルに濡れそぼったそれは、女の膣を知らぬ少年には、あまりにも刺激が強すぎる。
 さっきまで少女の割れ目に触れていたクロッチを亀頭に充て、ぱんつの内側を丁寧に竿に当たるように包み込むと、少女は両手で竿を手にし、じんわりと力を籠めた。
 それは、パンツのゴムヒダが、擬似的な膣へと変貌した瞬間だった。
 白魚のような細い指の間から、トロリとした液体が溢れ出し、夕日に溶けていく。
 それだけでも意識が真っ白になりかけたが、謙太が本当に目を疑ったのは次の瞬間だった。
「はむっ」
 揮発性の高い酒に酔い痴れた少女は、恍惚とした表情で、何の躊躇いもなく布に包まれた肉棒を口の中に許したのだ。
「……ぐじゅ……んむっ……ぐぅっ」
 自分の小便と愛液が染みついたパンツを頬張っていることになるが、今のみさきはそこまで頭が回らないらしい。
 ただ、目の前にある男性器から精液を搾り取りたい。少女の本能が脳内をシビレさせ、生々しい臭いにただむしゃぶりつく。ぬるぬると愛液に濡れたぱんつは、さらにみさきのよだれで濡れそぼっていく。
「じゅ……じゅ……ぐじゅ……ぴちゅっ……ぴちゃ、ぴちゃ……んむ……ごくっ……むぐぅ……」
「ぷぁあ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……。はむっ……むちゅぅ」
「じゅっ……んっ……じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅ、じゅ、じゅ、じゅ、じゅ、じゅっ……」
 女児ショーツの足を通すヒダヒダが擦りつけられ、熱い少女のよだれがまとわりつき、幼い口はただひたすらにストローのように吸い上げようとする。
 カリッ、
 かすかに、小さな歯がカリを引っ掻いたのがキッカケだった。堪えていた欲望が一気に駆け上がっていくのを止められない。マグマのような欲望の固まりが込み上げてきて、尿道が痺れるように痙攣すると……、
「ぐぅ……や、やば……出……う、うおおっ!」
 ぶちゅ! ぶちゅ! ぶりゅりゅ!
「んっ、んぶ…………ぅっ!!」
 クロッチの内側に放たれてしまった精液はみさきの口腔内にあってもなお、ゼリーを潰したかのような音を立てた。
 不意に、
 スッと、男根が新鮮な空気に触れる。
 それはみさきが口を離したからだった。
 しかし、未だパンツはみさきの口の中……。
「あぅ……ふぇーえき……くちゃ、くちゃ……くちゅくちゅ…………とろぉりぃするぅ……」
 みさきは大きなガムを噛むように何度か咀嚼する。
 くちゃ……くちゃくちゃ……女児ショーツの厚い生地から滲み出てくる様々な液体……愛液、おしっこ、そして舌に絡みついてくる……これが精液……。
 こくん。
 白く、細い喉が大きく一度、上下すると、途中喉に絡みつくのか堪えるように数回ピクピクと痙攣するも、なんとか飲み下したようだった。
「あぁ……喉に絡みつくけど……全部飲めたよ……」
 あひる座りのスカートに包まれている部分から水音が聞こえてくると、さらに大きく水たまりが広がっていく。途中で止めて我慢していたおしっこが弛緩して漏れてきてしまったのだろう。

 

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