新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

なまいき女上司、アヘ顔堕ち
ナマイキオンナジョウシアヘガオオチ

本を購入

本価格:--円(税込)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:770円(税込)

獲得ポイント:7pt
書籍紹介

「グズな部下にアナルを掘られる気分はどうだい?」
中年部下に三穴を抉られ、激痛に顔を歪める女上司。
氷室京香――28歳のエリート女課長を襲った下克上姦
自宅や職場で玩ばれ、クールな美貌はみじめなアヘ顔に!
ついには部下の「奴隷妻」になることまで誓わされ……

(文庫換算 130ページ)

 

●もくじ

 

第一章 下克上中出し 襲われた二十八歳の女課長
第二章 屈辱奉仕 女上司の口は性処理肉便器
第三章 牝豚降格 京香は会社で無様によがり泣く
第四章 徹底陥落 部下の「奴隷妻」にされて……

登場人物:
きょうか(28歳)上司
シチュエーション:
凌辱 | オフィス | 肛姦 | 下克上/大逆転
立ち読み


「美味そうにしゃぶるようになったな」
「どこをどう見たらそんな感想になるのよ」
「そこの鏡に映ってるぜ」
「うそ……あれがわたしなの……」
 唾液の糸を何本も引かせた唇を舐め回し、逸物をくすぐるように指を妖しく動かしている。驚きの表情を差し引いても、とてもいやがっているとは思えない。
「とっくに京香の口はオマ×コになってんだよ」
「んぐうッ、んぶッ、んぶぶッ」
 男の指に絡んだ前髪が抜けそうになる。京香は美貌を歪め、薄目を開けて鏡を見る。目尻を垂れ下げ、腰をビクビク震わせる我が身の痴態が映っていた。
(そんな……ありえないッ)
 喉奥で嗚咽を漏らし、頭を振ったせいでペニスが抜けた。咳き込む京香の髪が掴み直され、潰れた横顔に鏡のひんやりした感触が伝わってくる。
「そこのエロ女が京香だ、ほら舌を出せ」
「なにを……あむん、やめて……」
 鏡の自分とディープキスをさせられ、京香は涙に濡れた目で哀訴する。顔が持ち上がり、ズンと喉奥を突かれて目を剥いた。
「こうやって乱暴にされるのがたまらねえんだろ」
「んぶッ、んぶぶッ、んぶうッ」
 頬粘膜を絡ませるように押し込み、唾液で濡れた舌腹に乗せて奥突きを繰り返す。窒息しかけたところで軽く抜き、息を吸うなりまた埋められる。
(頭がボーッと……)
 京香は虚ろな目をさまよわせ、両腕の力を抜いて毒島に顔を預けた。
(お口を玩具にされてる)
 じゅぶ、じゅぶぶと唾液が胸元まで飛び散り、鼻からも噴き出してまぶたを痙攣させる。低い悲鳴を放つと、下腹から聞くに堪えない下品な液体音がした。
(いや、恥ずかしい)
 か細く首を振ると、毒島が引き抜いたペニスを頬に擦りつけながら薄く笑う。
「精子ぶちまけながらうっとりしてんじゃねえよ」
「してないわよッ」
 解放直後の苦悶に息を荒げながらも、京香は男を睨みつける。
「じゃあ今度は自分でヒリ出してみろよ」
「そんな恥知らずな真似……んぐうッ」
 文句を言うために開いた唇を裏返しながら、血管を浮かばせた巨根が口腔までズンと埋まった。苦しくて男の太腿を叩くが、抜くどころかさらに押し込まれる。
「いいからするんだよ、わかったか」
「んぐッ、んぐぐッ」
 喉を串刺しにされそうな恐怖に、京香は涙目になって何度も頷いた。へたり込んでいた尻を浮かせて下腹に力を入れれば、太腿がブルブル震えだした。
「ああッ、溢れちゃう」
 木霊する排泄音に耳を塞ぎ、キツく目も閉じて、何度も塊を膣洞から押し出していく。踵にぬめった感触がして「あッ」と思った時には、もう遅かった。
「どうして、だめッ、だめえッ」
 逃げるように立てた爪先が痙攣し、巨尻が勝手に突き出ていやらしくうねる。白く濁っていない液体がポタポタと垂れ落ち、京香は呆然と足元を見つめた。
「イク時の礼儀はどうした、京香」
「いや……いやあッ」
 頭を抱えて蹲り、呪文のように否定の言葉を放ち続ける。
「ひッ、なにッ」
 肛門が異物にこじ開けられそうになり、反射的に跳ねさせた尻が抱え込まれ、逆流させ終えてヒクつく肉筒が一気に奥まで貫かれた。
「ひいいッ、イクッ、イクうッ」
「突っ込んだ瞬間かよ」
「なんでこんなに敏感なのよッ」
 顎が揺れすぎて外れそうだった。すがりつくように鏡へ両手を伸ばし、体内で音が鳴るほど子宮を叩かれて無様にずり落ちる。
「またくるッ、いやあッ」
「不本意なら尻を振るんじゃねえよ」
「振ってないッ」
「鏡を見てからものを言えよ、淫乱上司様」
「いやよ、ひいッ、ひいいッ」
 吐息で曇った鏡が擦れる鼻頭で綺麗になり、瞳を濁らせて舌を垂らす淫靡極まりない女の顔が出現する。男の前後運動に合わせて尻までくねらせていた。
「なんて下品でいやらしいの」
「それがてめえだよ、氷室京香」
「違う、わたしは誠実な人間で……」
「いるつもりの救いようのない牝豚だよ」
「ああッ、あああッ」
 天井に嬌声をぶつけ、突き上げた舌をヒクヒクさせながらドサリと崩れ落ちる。

 

タグとは

この書籍に付けられたタグ

電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧