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文学女子、理性剥奪

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書籍紹介

(イクッ、止まらない。セックスでイクの、すごい)

秘唇を突かれる度に背筋を駆け抜ける強烈な絶頂。

生徒会長の淫らな素顔を暴く淫獣教師の肉棒。

処女蹂躙、遠隔調教、全穴開発、無限輪姦……

膣奥に注ぎこまれる白濁で結花の日常が崩壊していく。

清純文学女子が牝犬へ──肉奴隷の日々は始まったばかり。

(文庫換算 336ページ)

 

●もくじ

プロローグ

第一章 理性剥奪 肉便器性指導の始まり

第二章 日常崩壊 子宮で感じる悪魔の白濁

第三章 校内調教 強制された全穴開発

第四章 娼婦無惨 暗黒の多幸感に蝕まれて

第五章 無限輪姦 絶対服従の世界へ

第六章 淫牝奴隷 清純文学女子の運命

エピローグ

シチュエーション:
凌辱 | 制服 | セーラー服 | 写真
立ち読み

(あ、ぅ……わ、私……本当に学校で裸に……それも、外、で……)  夜の公園と比べればその緊張感は段違いだ。望まぬ行為とは言え、学び舎での露出行為に興奮しないわけもない。とろとろと太腿を伝う愛液はソックスを湿らせる始末だ。 「乳首はピンク色で、ま×この方はツルまんだな。変態のくせに形が整っているじゃないか。――おい、脚を閉じるな。ま×こを両手で開いて、股間を突き出せ。カメラで奥まで撮影してやる」 「はぁ、あ……はッ……い……」  両手を大陰唇に置き、割れ目を左右に開いた。奥に溜まっていた淫液がこぽりと溢れ、ガムシロップのように地面に垂れていく。男は濡れそぼった花弁に顔を寄せ、すんすんと鼻を鳴らした。暴風のような鼻息が媚肉を撫であげ、陰核の剥き身に性悦が奔る。 (や、ぁっ……覗かれてる……私のおま×こ、さ、撮影されてッ……)  熱っぽい視線を浴びた桃色の粘膜は蠕動し、結花の下腹部もぼうっと燃える。勃起したクリトリスは更にむくむくと鎌首をもたげ、主人たる未原に総身を晒していた。 「……あの、もう、これでよろしいでしょうか……これ以上は、私……」 「いいや、だめだ。もっと反省しろ。自分がどんな罪を犯したか説明し、どう償うのかを発表しなさい」  学校の脇道を車が通過する。体育館の中からバスケットボールの跳ねる音がした。遠くではあるが、グラウンドの片隅でキャッチボールをする男たちが見えた。気づかれる可能性は大いにある。だからこそ、早く終わらせなければ。 「ろ、露出癖のある変態の私は、一般の方が利用する公園で、自慰を……」  言いかけたところで、未原が眉を歪める。上品な言葉を使うな、だ。 「おしっこと、オナニーをしました……に、人間として不適切な行為に及んだ罪を償うために、今日から未原様の肉便器として、使っていただきます……」 「では具体的に、罪を償うために、今から俺と何をするのかな?」 「そ、それ、はぁ……それ、はッ……はぁっ、ぁあっ……」  未原の声が熱い呼気と一緒に膣中へ潜りこむ。欲情した牡の息遣いが性器に響くと背筋が灼け痺れるようだ。 (言うしか、ない……もう躊躇っても無駄なんだから……!)  相変わらず精液臭い唾をゴクリと飲みこんで、結花は覚悟を決めて言った。 「セ、セックス、です……今から私は、に、肉便器として、未原様の性欲を処理します……逞しいち×ぽで、お、おま×こに、せ、性指導してくださいっ」 「ふ、ふふっ……さあ、壁に手をついて、ご主人様に尻を差し出せ」  興奮を隠せぬ様子で鼻息を荒くした男は、体育館の壁に手を置くよう生徒に命じる。拒否権など残ってはいない。全裸の少女は白塗りの壁に両手をついた。 (ほ、本当に、しちゃうんだ……初めてなのに、こんな場所で……)  期待か不安か、胸の中に渦を巻く感情が裸身を火照らせた。男が背後に身を寄せ、熱い剛棒で尻房を撫でる。  汁塗れの穂先が柔肌を伝い、太腿をくにくにと押した後、股間に宛がわれた。無防備に開花した割れ目を淫熱が炙り、とろ肉がじゅくりと飢えた音を鳴らす。 「あ、あの、ゴムっ……コ、コンドーム……」 「肉便器への射精にゴムなんぞつけたら資源の無駄だろうが。もっと腰を落とせ。ち×ぽを迎え入れる癖をつけろ。素直に従えば後でピルをくれてやる」  結花はゆるゆると膝を曲げ、蟹股の格好になるまで腰を落とした。脚を下品に開いた影響で肉裂も幅を広げてしまう。汗と腸汁に濡れた菊穴も丸見えだ。 「ふふ、言われるがまま全裸になって、ぐしょ濡れま×こを教師に差し出すとはな……普通はもっと抵抗するもんだぞ? それとも――いや、そうか。露出狂のお前は、こうなることを望んでいたんだな。見つかって、脅迫され、犯される……これがお前の願望だったんだな?」 「そ、そんな、ぁ、んんッ……はぁっ、は、入ッ……」 「まだ数ミリ挿れただけだぞ。この程度は挿入とは言わん。さあ懇願するんだ。口も心も身体も全て、この俺に捧げろ」  陰唇に引っ掛かった凶悪なカリ首が、肉びらを掻き分けて水音を鳴らす。浅い部分を擦られるだけで視界がチカチカと瞬いていた。 (これが入ったら、どうなるの……ああ、でも、言うしかない……もう後戻りはできないの……私は肉便器で、この人は所有者なんだから……) 「わ、私のおま×こは……ご覧の通りまん汁塗れで、ぐしょ濡れです……も、もう、切なくて堪らなくて、今にもオナニーしちゃいそうです……」 「それは大変だ。ここでお前がオナニーに及べば、所かまわず露出オナニーする癖が治らなくなるな。オナニー以外の方法で性欲を発散させないと」 「は、はい……露出オナニーをする前に、おち×ぽで性指導してください……よ、欲求不満なスケベま×こを、どうか慰めてください……」 「おま×こ、ねえ。お前のま×こ、ケツ穴と見分けがつかないんだよな。どこに挿入して欲しいか、自分で広げろ。子宮が見えるくらい思い切り開くんだ」  耳朶を紅潮させた少女は荒く息を弾ませ、下品な蟹股を維持したまま、両手で陰唇を大きく広げる。赤く色づいた花弁が咲き、淫溝から果蜜が滴った。 「ど、どうぞ……こちらが、おま×こです……未原様のおち×ぽを挿れて……はぁっ、はっ……気持ち良くなって、ください……」 「ふっ、ふふ……生徒の頼みならば、教師は受け入れないとな……」  涎を啜りながら、中年男は陰茎の根元を掴み、開いた牝花弁の中央に穂先を埋めていく。ぬぷりと音を立てて剛棒が潜り込んだ瞬間、結花はうっと息を詰め、陰部に宛がっていた手を壁についた。ずぶずぶと侵入する肉茎の圧迫に、少女は背筋を反らして呻きをあげる。 「はぁっ、ああっ、うぅうッ……お、大きッ……んぐ、ひッ……」 (本当に、入ってきて、るッ……先生のおちん×んが、私の中にっ……)  赤黒い肉矛が窮屈な膣肉を割り開くと、股間が縦に裂けるような衝撃を受けた。毛穴がカッと開き、総身から汗が噴き出す。亀頭に子宮が押し上げられ、肺に残った精液臭い酸素が全て口から漏れた。  少女は顔を真っ赤にして宙を甘噛みする。教師と言えば、生徒の膣を味わうかのように、肥えた熱い身体を密着させて細かく腰を揺すっていた。 「ふ、ほおっ……ま×こがきゅうきゅう吸い付いて……まるで処女ま×こじゃないか。お前みたいな淫乱は所かまわず股を開いてセックスしてるだろうになァ」 「ち、違い、ますっ……わ、私、処女、でっ……はぁっ、ぁあ、んッ……」 「処女だと? ディルドか何かで大事な処女膜を破ったんだろ? 公園でま×こ晒してオナニーしてる痴女を処女とは言わねえんだよ。ち×ぽのために処女膜を取っておくのが礼儀だってのに……便器の自覚を持て、変態がッ!」 「んひぎッ! ふ、深っ、ぁぁっ、あぐぅんッ!」  強い言葉を吐き、未原は腰をぐっと押しこんでくる。亀頭が輪状の入り口を開帳すると、肩が跳ね、黒髪が汗を散らして躍った。 (息が、吸えない……お、おちん×んって、こんなに、凄いのっ……?)  鋼鉄のように硬いのに、柔軟性も併せ持つ海綿体は、複雑な肉筒にピタリと密着する。結花の媚粘膜もまた応えるように男根へと吸い付いていた。 「肉便器を使うのに遠慮はしねえからな。ま×こを穿りまくって、専用オナホの形に変えてやる。学生同士の生っちょろいセックスとは違うからな。覚悟しろ」 「あ、ああっ、そんなっ……ひっ、ん、はぁっ、あぁっ、あん!」  威風堂々とさえ評するほどの自信を滾らせ、男は腰を遣る。肉杭をぐっと最奥に沈めたかと思うと、緩慢と言える速度でゆっくりと腰を引く。亀頭冠が余すことなく膣襞に引っ掛かり、失禁しそうなほどの快美感が腰に広がった。 「はぁあっ、ひぃっ、んぁっ、ぁあんっ……」 (や、だ……な、なんて声、出してるのっ……)  だが、自分の出す惚けた声に愕然とする暇もない。入り口まで戻った剛棒が、今度は小刻みに膣の浅い部分を擦る。エラが恥骨の裏側をコリコリと削る心地に腰肉が蕩け、結花の目尻はぼうっと垂れ下がった。 「くく、開発するまでもなく感じまくってやがる。これで処女を名乗ろうとは浅ましいやつだ。そんな変態牝は、こういうセックスの方が好きか――なッ!」 「んひぃいいんッ!」  緩やかな動きが一転して、教師は一気に二十センチの怒張で膣奥を刺し穿つ。全身の筋肉がぐっと引き攣りを起こし、折角吸った酸素が全て口から漏れていく。だが息苦しさすらどこか甘美だった。牡に屈服されている現実を強く実感するほどに頭の奥が白んでいく。 (オナニーと全然違ッ……な、なん、なの、これェッ……!) 「はぁっ、ぁあんっ、ああっ、はひっ、んっ、ああ、あん、ああん!」  ばちゅんっばちゅんっと肉打ちの音が鳴り、そこに牝の喘ぎが重なって、青々とした空に響いていく。男は緩急と強弱を自在につけ、蜜壺を巧みに捏ね回す。  子宮口に強烈な一撃を見舞う。かと思えば緩やかに円を描いて、蕩けた媚肉を味わう。細かく腰を前後させた後は緩慢な動きで剛直を往復させ、粘膜が絡みつくのを悠々と愉しんでいた。 「どうだ榎並。気持ち良いだろう、ええッ? 最初に生ハメの味を覚えたら、ゴムありのちんけなセックスじゃ満足できないぞ? ほらっ、ほらッ……こういうのが好きなんだろ、変態ッ!」 「お、お尻叩かないでっ、ぁぁっ、あぁん、それだめ、だめェッ」  未原は結花の尻を叩き、反り返った肉凶器で激しく粘膜を擦りあげる。白い尻が平手打ちに赤く染まるほどに、媚粘膜はきゅうきゅうと男根を締め付けた。 (ああ……お、お尻を叩かれても、感じちゃうなんて……)  股間と掌を打ち付けられるたび肉の愉悦が迸ってやまない。視界に瞬く光は明滅の頻度を増していく。 「だめだめと騒がしい女だな。もう少し気の利いたことを言え。未原様のおち×ぽ好きですっ、ぐらい叫んでみたらどうだ! 俺のち×ぽは最高だろッ?」 「はぁっ、ああ、す、好き……ですっ……」  肉悦の波濤に呑まれた頭では思考も纏まらず、肉打ちに合わせて叫んでしまう。男の愉快気な笑い声が背中に響いた。 「ふふっ、もっとだッ! もっと下品に叫びまくれ! ち×ぽが好きだろ! ち×ぽは最高だろ! 俺とのセックスは堪らねえだろ、便女!」 「ああっ、は、はいぃっ……み、未原様のおち×ぽ好きっ、おち×ぽっ、ち×ぽ最高ですっ……はぁっ、ああっ、セ、セックスすごぉい、のッ……」  思考を放棄し、未原の言葉を馬鹿みたいに繰り返す。だが効果はてき面だった。蕩けた牝の媚声が壁に反射して鼓膜を震わせると、性悦の波は勢いを増して襲い掛かってくる。蟹股に開いたままの脚はぷるぷると痙攣し、唇からは涎が筋を描いて顎先に垂れる。 (あ、あっ……全裸で叫ぶのだめっ……こ、これ癖になる……が、蟹股立ちバックで全裸で生ハメっ……こ、こんなの覚えたら、わ、私、戻れない……!)

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