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おっぱいを揉む代わりに好きなだけ中出しさせてくれる幼馴染

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

倉橋瑞希はHカップの幼馴染――毎日胸を揉みHできる特別な関係。

「わたし、びゅっ、びゅーって中出しされるの好きかも」

好きなだけ中出しし、好きなだけ巨乳を揉みしだくまったり日常。

だけど中出しの果て――どうしても彼女を孕ませたくて!

「またボテ腹にしてね、わたし、弘樹くん専用孕み袋だから」

大人気作家・笑うヤカンが番外編たっぷりで贈るエロエロ生活!

 

(文庫換算178ページ)

 

もくじ

1 コンドームを補充する代わりに膣内で射精させてくれる幼馴染

2 ちゃんと顔を見る代わりにおっぱいを見せつけてくれる幼馴染

3 エッチな漫画を読ませる代わりにオナホになってくれる幼馴染

4 精液を与える代わりに性欲の処理を三冠達成してくれる幼馴染

5 一緒にAVを鑑賞する代わりに孕ませックスしてくれる幼馴染

6 二人の子供を妊娠する代わりに授乳手コキをしてくれる幼馴染

7 結婚初夜セックスする代わりに何度でも孕ませてくれる幼馴染

8 おっぱいを揉む代わりに好きなだけ中出しさせてくれる幼馴染

番外編1 おっぱいをそだててくれる幼馴染

番外編2 あがめたてまつらせてくれる幼馴染

番外編3 フルパワーを出さないでくれる幼馴染

番外編4 勃起したちん×んを見せてくれる幼馴染

番外編5 えっちなことも褒めて伸ばしてくれる幼馴染

番外編6 おっぱいで気持ちよく射精してくれる幼馴染

番外編7 押入れの中でたくさんえっちしてくれる幼馴染

番外編8 小さい頃の一番ふるい願いを叶えてくれる幼馴染

登場人物:
瑞希(-歳)美少女
シチュエーション:
フェチ | 処女 | 映画・ビデオ | 隣人
立ち読み

<5 一緒にAVを鑑賞する代わりに孕ませックスしてくれる幼馴染 「あっ、あんっ、やぁっ! やめてぇっ!」  狭い部屋の中に、嬌声が響き渡る。 「だめぇっ! やめて、いやぁっ!」  恐怖を秘めた声を上げるその姿を、俺は何もできずに見守るしかない。男に無理やり割り開かれたその脚の間に、俺のものとは比べ物にならないほど大きな男根が、ずっぷりと突き刺さる。 「あぁぁあっ! いやっ、だ、めぇっ!」  嫌悪の混じった声色は、しかし男のものを受け入れるたびにだんだんと甘さを帯び。 「イっちゃう……だめ、見ないでぇっ! イ……っ! くぅぅっ!」  そして、盛大にイカされて、彼女は潮を吹いた。 「はー……」  俺におっぱいを揉まれながら、膝の上で固唾を呑んでその光景を見守っていた瑞希が、感心したような声を上げる。 「すっごい喘ぐんだねえ」 「まあ、演技だろうけどなあ」  俺たちは以前の約束通り、パソコンでエロ動画を見ていた。今日は親が出張でいないため、ヘッドホンを使わなくても見放題だからだ。 「よーし。喘ぐぞー」 「そんな気合を入れるようなことか?」  ぐっと拳を握って瑞希なりに表情を引き締め、ごろんとベッドの上に転がってするりと下着を下ろす。 「じゃあいくぞー」  俺は瑞希に覆いかぶさるようにして、正常位からち×こをずぶずぶと挿入した。 「は、あ……」  まだほぐれきっていない瑞希の膣内を掻き分けるようにして腰を埋めていくのは、思わず吐息を漏らしてしまうくらいに気持ちがいい。エロ動画やエロ本は続けて何度か使えば飽きてしまうが、瑞希の身体は何度使っても飽きなかった。 「喘ぐんじゃないのか?」 「あ、そうだった。なんかタイミングがわかんなくて……」  尋ねると、瑞希ははっとしてそんな事を言う。 「じゃあ今からピストンするから、そうしたら喘いで下さい」 「わかりました!」  まるで大喜利のようなやり取りをしたあと、俺はだんだんと速度を上げながら腰を振って瑞希の奥を突く。 「あ、えっと……あ……あんあん」  凄まじいほどの棒読みだった。 「瑞希。一つわかったことがある」 「うん」 「お前はAV女優にはなれない」 「なれないかー」  俺が告げた真実に、瑞希はがっくりと肩を落とした。 「なりたかったのかよ」 「そういうわけじゃないんだけどね」  瑞希はそう言って、その豊かに育った自分の胸を両手で持ち上げてみせる。 「せっかく弘樹くんが育ててくれたこのおっぱい、活用するならAV女優しかないかなって」  確かにHカップというのはなかなかいない。人気は出るかも知れないが…… 「グラビアアイドルとかでもいいんじゃないか?」 「知らない人と話さなきゃいけないじゃん。それは怖いよ」 「いやAV女優だって話さなきゃ駄目だろ……」  監督とか男優とか。俺もよく知らないが、セックスだけしてればいい職業ということはないはずだ。 「っていうか話すのも無理な相手とセックスなんかできるのか?」 「それは勿論、弘樹くんが相手だから」  いつの間にか俺の進路がAV男優にされていた。 「じゃあついでに監督と撮影も兼任するか」  俺はそう言ってスマホに手を伸ばし、カメラを起動する。 「えっえっ。どうしたらいいの」 「別にどうしなくてもいいよ。いつも通りにしとけ」  カメラを向けた途端慌てだす瑞希だが、正直演技力なんて何も期待しちゃいない。むしろいつものようにほぼノーリアクションで犯されている動画が撮りたい。  そう思ったのに、瑞希は何を思ったのか、無表情のままピースサインを両手で作る。普段顔ダブルピースだ。 「瑞希」 「なに?」  これはこれで使えるので、俺は瑞希の身体を揺らすようにして何度か奥を突いた後、言った。 「これ動画だぞ」 「あっそうなの? なかなかピッて鳴らないなって思った……」 「そもそもAVを撮るって言ってるだろ」 「そっかあー。AVは動画……覚えた……」  覚えたも何もさっきまで一緒に見てただろうが。 「はー……喘ぐって難しいんだね」 「普通は自然に出るもんだろうしな。別に無理して出す必要はないだろうが」  俺自身の性癖で言うなら、こうやってなんでもない表情で会話しながらも犯されている今の状態の方が興奮するしな。言葉を交わしながらTシャツの裾に手を伸ばすと、瑞希は自然に背筋を反らして身体を持ち上げてくれる。  ぐいとTシャツを引くが片手でスマホを構えているからなかなかうまくいかない。 「ん、おっぱい?」 「ああ」  見かねた瑞希がそう尋ねて、自分でTシャツをたくし上げてくれた。ぼろんとHカップが揺れながら露出するさまを、しっかりとカメラで捉える。 「でも弘樹くんが声出すの、わたしは好きだなあ。あえぎ声とはちょっと違うかもだけど」 「俺の? どんな?」 「イく時に、イくイくーとか、出るーとか言ってくれるでしょ」  ああ……言われてみれば。その方が興奮するからだが、確かにそう言う癖があった。 「あれねー、今から出されちゃうんだなーって思って、結構好き」 「へ、え……」  瑞希がそんな事を言うもんだから、俺のち×こが一際膨れ上がって、射精衝動がこみ上げてくる。 「あ、出る?」 「ああ……出す」  今指摘されたばっかりだから、ちょっと恥ずかしい。しかし瑞希は明らかに期待するような視線をこちらに向けていた。 「出す、出すぞ……っ! ちゃんと子宮で受け止めろよっ!」 「うん。出して」  俺は激しく瑞希の膣奥に腰を打ちつけながら、結合部にカメラを向ける。そうしたって膣内の様子が見えるわけじゃないが、射精するその瞬間を動画に残しておきたいと思った。 「イく、イく、イくイくイくっ……! 出すぞ……っ!」  結局いつものようにそう宣言して、俺は思いっきり瑞希の膣内に射精する。動画がちゃんと撮れているかどうか確認するほどの余裕すらない。とにかくカメラの方向だけズレないように気をつけながら、俺は瑞希の中にすべて注ぎ込んだ。 「うおっ、エロ……」 「どれどれ?」  ずるりと瑞希の中からち×こを引き抜き、白濁がどろりと膣口から溢れ出す様子を撮影する。すると本人がスマホを覗き込んできたので、俺は一旦録画を停止して瑞希に手渡した。 「わー……弘樹くんから見るとこんな感じなんだね。なんか不思議」  顔を寄せ合い、セックスの様子を二人で見る。素人の撮影でブレまくり、お世辞にも上手に撮れているとは言えない。しかし……いや、だからこそ、その動画はめちゃくちゃエロかった。 「そういやさ。最近毎回中出ししてるけど、大丈夫なのか?」  最初、大丈夫というのはいわゆる安全日のことなのだと思っていた。安全日というのが生理の前の事を指すのだというのはおぼろげながら知っている。しかし生理が終わった後も瑞希は特に避妊をしようと言うつもりはなかったようだし、そもそも中出しを始めてから生理が来るまでも結構な日数があった。 「ん。大丈夫だよー」  しかし瑞希は特に気にすることなく、ガッツリ中出しされた精液が自分の膣内から溢れ出す動画を見ながらそう答えるのだ。 「もしかしてその大丈夫って、子供ができちゃっても大丈夫って意味か?」 「うん」  あっさり頷く瑞希に、俺は頭を抱えた。それはさすがに大丈夫じゃないだろ。 「……お前、俺のこと好きなの?」 「んー……」  そう問うと、珍しく瑞希は眉根を寄せて悩むような仕草を見せる。 「好きって、よくわかんないけど、ドキドキしたり、切なかったりするんでしょ? 正直弘樹くんにそういう風になったことはないんだよね」 「ああ」  それはよくわかった。俺も瑞希に対してはそうだからだ。一緒にいると落ち着くし、お互いに気を使うようなこともほとんどない。兄弟というか、自分がもうひとりいる、みたいな感覚が一番近いだろうか。 「好きでは、ないと思うんだよねー。だってわたし、弘樹くんが別の女の子と付き合ったりえっちしたり結婚したりしても、なんとも思わないと思うし。好きだったら、ちょっとは嫉妬しないと、駄目じゃない? わかんないけど」 「あー。それは確かになあ……俺も瑞希に恋人ができても気にしないだろうしな」  さすがにセックスするのは相手に悪いと思うから、性欲の処理に困るくらいの話だ。瑞希が右手にグレードダウンするだけ、というのが一番しっくりくる。 「いつかはわたしも誰かを好きになって、結婚したりするのかなーって思うけど、よくわかんない。ただ、子供は欲しいかなって思うんだよね」 「お前子供好きだもんな」  瑞希はこくんと頷く。 「それで、どうせ子供を産むんだったら、知らない人のより弘樹くんの子供がいいかなーって」 「なるほどなあ……」  正直、わからなくもなかった。自分の子供が、瑞希の子供でもあったら、それはなんだか結構嬉しい。 「絵柄が好きな作家さんが、ストーリーも好きみたいな感じになるな」 「そうそう。そんな感じ」  俺の自分でもよくわからない物のたとえを、瑞希は正確に汲んでくれる。 「だから、できちゃったらできちゃったでいいかなって思って。わたしは恋愛的には弘樹くんの事好きじゃないと思うけど、子供産みたいなって思う感じには好き」  その言葉を聞いた時、俺の中でドクンと何かが鼓動した。 「……一つだけ、訂正していいか?」 「ん?」  首を傾げる瑞希を押し倒し、俺は今までで一番大きく反り立つチンコを彼女の腹に押し当てる。 「俺、お前に恋人ができても結婚しても気にならないと思うんだけどさ」 「うん」  両腕を掴まれ組み伏せられながらも、瑞希は気にした様子もなく相槌を打つ。 「お前に子供を孕ませるのだけは、俺がいい」  そう告げると、瑞希はくしゃりと笑った。 「いいよいいよ。……弘樹くんの赤ちゃん、孕んだげる」  その言葉を聞くやいなや、俺は瑞希の膣内に挿入した。絶対孕ませてやる。そんな思いで、ひたすらに彼女の膣奥に腰を打ちつける。 「出す……出すぞ、瑞希っ! 孕め……っ! 俺の子供、ちゃんと孕めよっ!」 「うん。いいよ。何人でも産んであげるからね。弘樹くんの精液、わたしのおま×こにびゅーって出して」  きゅっ、と瑞希の脚が俺の腰に巻きつけられる。今までされるがままだった瑞希の、初めての自己主張。 「イく……っ! イく、イく、イくぞっ!」 「おいでー」  直接子宮内に注ぎ込むイメージで、俺はぐっと瑞希の奥深くまで腰を押しつけ、煮えたぎるような精液の奔流を解き放つ。びゅるびゅると迸る白濁の液が瑞希の膣奥を叩き、それを押し込むように二度、三度と抽送を繰り返して、俺は瑞希の胸の中に顔を突っ伏した。 「上手に種付けできてえらいねー」  まるで子供をあやすかのように、瑞希が後頭部をなでなでと撫でる。  全精力を注ぎ込んだ俺に、子供扱いするな、と文句を言う気力は残されていなかった。

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