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異類婚姻譚 狐嫁・志津と幸せ腹ボテエッチで過ごす日々

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電子書籍価格:770円(税込)

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書籍紹介

狐耳にモフモフ尻尾──最愛の狐嫁・志津との新婚生活も幸せ絶頂!
めでたく妊娠ボテ腹になった狐嫁との濃密マニアなイチャラブプレイ。
愛の結晶を身に宿した彼女が大胆エロビキニ水着に着替えたら! 
身体を気遣い自慰ですます夫に怒ってお仕置き騎乗位で交わってきたら!
ユキバスターZ原作、人気同人『異類婚姻譚』電子特別書き下ろし!
ボテ腹嫁との禁断で幸せな夏の日々を楽しもう!

(文庫換算105ページ)

 

●もくじ

 

第一章 ボテ腹狐嫁が大胆ビキニ水着に着替えたら

第二章 自慰するくらいなら志津(わたし)を抱いて!

 

登場人物:
志津(-歳)人妻
シチュエーション:
新婚生活 | ケモノ耳 | スローライフ | 孕ませ
立ち読み

(こんな色っぽい志津を見たの、妊娠が分かって以来かも)
 それは絶対、セクシー水着姿だから、という訳ではない。
「志津、舐めるだけじゃなくって、咥えて!」
「いいですよ」
 志津は目を細め、ペニスを舐めるように眺めれば、ゆっくりと上半身を起こす。
 ピンと勃起した乳首の咲き誇るおっぱいが、ぷるんっと出来立てのプリンみたいに大きく弾んだ。
「いただきまぁす」
「え!?」
「ふふ 赤ちゃんには食事の前に言うことがあるってことをしっかりと教えてあげたいんですっ」
「そんな胎教……」
「黙ってください」
 志津は大きな口を開けると、陰茎を口に含んだ。
「うぉぉ!」
 柔らかく、涎まみれの口内に、ペニスがみるみる包まれていく。
「ングッ ンゥゥッ ギュッポッ エラァッ」
 志津は鼻の下を伸ばしながら、ペニスを根元まで頬張ってくれる。
 喉の奥から、小さな呻き声が漏れ聞こえた。
「志津!」
 締めつけられ、しゃぶられる。
 休むことない快感の波に、誠はたまらず志津の喉奥を突いてしまう。
「ンンッッッッ」
「ごめん、志津!」
「だ、だいじょうぶですっ」
 涙目になりながら、志津は頬をへこませ、頭を激しく上下に弾ませた。
 敏感な部分が、志津の頬の裏や舌と擦れれば、全身に電流が迸る。
「うおお!? 志津、やばすぎ……!!」
 今にも股間を根元から溶かされてしまいそう。
「ぢゅるっ ぢゅぼっ んぐっ ぐっぽっ ぢゅるるるぅぅっ」
 排泄欲求が、腰の奧で膨張する。
「誠さん、どうですか」
「しゃ、しゃべらないでくれ! ああっ! 今はやばすぎる……っ!」
「ビクビク震えて……苦しそうっ」
「苦しいんじゃない! 気持ちいいんだ!」
「出してください、誠さんっ」
「ううう!」
「我慢はダメです!」
「で、出る……!」
 ビュルッ! ビュルルルッ! ピュッ!
「ンンンンンンンッ」
 志津は唇を窄め、射精をさらに促してくれる。
「うっ……ううっ……志津、吸い込まれる……!?」
「ドロドロの精液、おいひぃっ ンンッ わ、私……ダメになってぇ……イクッ 誠さんの精液を飲みながらイっちゃうぅぅぅ……っ」
 志津は目尻に涙を溜めながら絶頂を遂げる。
 しかしその色っぽい様子を見る余裕は、誠にはなかった。
「やば、すぎぃ……。志津、最高だよ……」
 志津が頭を持ち上げればペニスが口の中から飛び出し、体液が志津の唇と糸で結びつく。
 志津は熱っぽい眼差しで、誠の男根を見つめる。
「……誠さんのおちん×ん、立派なまま……」
「うん、だから……」
「はい 私も……」
 志津はお腹を気遣うように、重心を上半身に向け、両足を大きく広げる。
「志津、大胆だね」
「……大胆にだって、なります」
 志津は潤んだ瞳で、誠を見つめた。
「誠さんっ」
「志津」
 唇を重ねる。
 舌を交えた激しくエッチな口づけを繰り返しつつ、お互いに身体を触り合った。
「あっ んんっ ぁああっ 誠さぁん……っ」
「うん、俺もしたいっ。これだけじゃ終われないよ!」
 誠の男根が痛いくらい膨れ上がって、疼く。
 ひくつく秘裂に、ペニスを押しつけた。
「あああンンッ」
「イった?」
「んっ んんんん……っ」
 志津はこくんこくんと頷く。
「深くまで一気にいくよ」
「きてくださいっ」
 志津は大きく両腕を開き、誠を迎え入れてくれる。
「志津!!」
 一気に刺し貫く。
「ふぁあああああああああんっ」
 志津は髪の毛を激しく振り乱しながら、激しく反応してくれた。
 とろとろに蕩けた柔肉が、逸物を締めつけてくれる。
「志津、奥まで達してるよ」
 しかしいつもと違って、子宮口を穿つようなことをしないよう気をつけた。
「す、すごい……っ」
 志津は頬を赤らめ、激しく息を弾ませた。
「深くまできて……押し上げられちゃってます……っ」
 志津はお腹をさする。
「赤ちゃんに負担がかからないように気をつけるから、心配しないで」
「はい…… でも、誠さんに気持ちよくなってくれないと困るんですから、気を遣いすぎないでくださいね……んんっ」
 誠は覆い被さるようになって、唇を奪う。
 優しい舌遣いで志津の口内を掻き混ぜつつ、腰をゆっくりと動かす。
「ンンゥッ」
 志津が熱く湿った呼気とともに、ビクンッと身体を反応させた。
(志津のネットリしたおま×こが、絡みつく!)
 腰を動かしながら、目の前でたぷぅんっ、ぷるるぅんっと蠱惑げに弾んでいる胸をむんずと握りしめる。
「誠さんっ」
 すべすべで指がやすやすと食い込むくらい柔らかなおっぱいの中で、乳首だけが硬く尖って、存在感を保ち続けている。
 その対比がたまらない。
「志津のおま×こ、まとわりついて最高だよ」
「誠さん、き、気持ちいいですっ 誠さんのおちん×んで、私のあそこ、埋め尽くされちゃって……」
 志津の快感に酔いしれた牝の表情がたまらない。
「もっと感じさせるっ」
「誠さんっ」
 志津は、誠の首に両腕を絡みつかせ、おっぱいをこれでもかとばかりに押しつけてくる。
「うぉ!」
 豊満なおっぱいが密着し、変形する様に、全身の鳥肌が立った。

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