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新体操女子、妖精無残

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書籍紹介

鳴海茉里奈――新体操界の妖精を襲った不良の毒牙。
校内で拉致され、体育倉庫で集団でマワされる。
休み時間、男子トイレで性欲処理のフェラ奴隷にされ、
代わる代わる淫獣たちの精液を注がれる。
茉里奈を慕う同じ新体操部の後輩も巻き込まれ……

(フランス書院文庫換算:118ページ)

 

●目次

第一章 新体操界の妖精 引き裂かれたレオタード

第二章 貫かれる妖精 散らされた処女穴

第三章 注がれる妖精 肉便器と化した裸身

第四章 便を噴き出す妖精 アナルまで使われて

登場人物:
まりな(-歳)女子高生、るみ(-歳)女子高生
シチュエーション:
凌辱 | 体育館・プール | 輪姦 | レオタード
立ち読み

「ふふ、どうだ、鳴海。逞しいだろう。こいつがこれからお前の処女膜と突き破るチ×ポだぜ」
 ゆうに二十センチを超える長大な肉棒は黒光り、肉茎のぐるりに朝顔の蔦のような血管がグロテスクに浮いていた。ほとんど鈍器のようなそれは、凶々しいオーラを容赦なく放ち、獲物を捕食しょうとする蛇のように不気味に揺らめいている。特に先端の膨らみは異様なほど大きく、子供の握りこぶしほどに大きい。
(こ、こんなものを挿れられたら……)
 みるみるうちに茉里奈の顔が青ざめたのを見て、不良たちがはやしてたる。
「どうした、生徒会長様よ。鬼頭さんのものにビビッてやがるのか?」
「ひひ、鬼頭さんの異名はよ。亀頭の鬼頭って言うんだ。このでかマラにぶっ刺されて失神する女を俺たちゃ何人も見てきたぜ」
 宙吊りにされた茉里奈は、あまりの恐怖に気が狂ってしまいそうだった。
「ひいいッ! 誰か助けてええッ!」
「肉便器は、だまってぶち込まれてばいいんだ、鳴海」
鬼頭は極太の肉棒で茉里奈の割れ目をいやらしくなぞった。肉襞を容赦なく捲られ、ローションのぬるつきとともに丸太のような肉棒で擦られると、敏感になった媚肉は茉里奈の意志に反しビリビリと痺れ、奥から蜜液をほとばしらせてしまう。
「ひいいッ! ああッ……い、いやッ……擦らないでええッ!」
「何言ってやがるんだ。三擦りしただけでエロい汁が噴き出してるじゃねえか。おめえのマ×コは俺のチ×コがお気に召したってことだろ」
「違うッ……違ううッ!」
 だが一擦りされるたび媚肉はが蕩け、信じられないほど敏感になっていくのを茉里奈はもう自覚せざるを得ない。肉棒から浮き出た血管の微細な凹凸さえ感じ取り、快感へと変容させる自分の女肉がおそろしくさえある。
「うああッ……、いやッ……ひッ……や、やめてッ……こ、こんなッ……こんなああッ!」
「へへ、もっと焦らしてやりてえところだが、なにしろ五十日分のザーメンだ。とっととおっぱじめるぜ、鳴海。くく、まあ、お前も諦めて愉しむんだな」
 絶望のV字に開かされた両脚の付け根。その魅惑の裂け目に肉のこぶしがあてがわれると、容赦なくメリメリと媚肉を掻き分けて埋もれはじめた。
「ひッ! 生なんて、いやああッ! コンドームしてええッ!」
「生やらコンドームなんて言葉を生徒会長様も知ってんだな」
「なんだかんだ言って、頭の中はセックスすることでいっぱなんじゃねえか」
 妖精の口から生々しい単語が発せられるのが、男たちにはたまらないのだ。
「鳴海。おめえは肉便器だって言っただろ。溜まったものを出すのに、わざわざサックしなきゃいけねえ便器がどこにあるんだ?」
「いやッ! いやッ! 妊娠はいやッ! お願いッ! 赤ちゃん、できちゃううッ……ひぎーーーッ!」
 有無も言わさず鬼頭の肉の頭が内側に潜り込むと、茉里奈の喉からつんざくような悲鳴が吐き出された。
「あああッ! む、無理いいッ! 裂けちゃううッ!」
「まだ頭しか挿れてねえよ。セックスってのは、ここからがたまらないんだぜ。俺のチ×ポでみっちり磨きをかけてやるよ。便器だけに磨けばいやらしく輝くだろ」
 さらにジワジワと肉棒を押し込まれると、茉里奈の裸身からどっと脂汗が噴き出し、奥歯がガチガチと打ち鳴らされる。膣道が限界まで拡張され、今にも内側から破裂してしまいそうだ。
「ひッ……こんなッ……こんなああッ……!」
 凄まじい痛苦に茉里奈の美貌が激しく歪んだ。狂ったように頭を振り乱すと、一つにまとめた髪がほどけて腰までもある黒髪がバサバサと花火のように散る。それが処女を散らされる宿主の凄惨さと重なり、乙女の哀感はいっそう強まるばかりだ。
「色っぽいじゃねえか、鳴海。その黒髪の一本一本までザーメンまみれにしてやるからな」
「ひいいッ……んはッ……うむむッ!」
「一気に貫くぜ」
 元ラグビー部の鬼頭の逞しい腰が渾身に力で振りぬかれると、茉里奈の割れ目に深々と肉棒が突き刺さった。破瓜をこじ開けられた衝撃と痛苦で、茉里奈の喉から断末魔のような悲鳴が吐き出される。
「ひーーーッ!」
 内臓をかき乱されるような肉棒の存在感に、茉里奈は絶息寸前だ。言葉すら発せず、
金魚のようにパクパクと唇を開閉する茉里奈のこめかみはピクピクと痙攣し、強姦された者の壮絶さを見せつけていた。
「あ……あ……」
(こ、こんな男に……私のはじめて……奪われちゃった……)
「うへへ、どうだ、鳴海。女になった気分はよ。いや、肉便器だったな。処女を奪われて、肉便器とは、妖精堕ちるところまで堕ちたな」
 まだ誰も到達したことのない神秘の膣道を醜悪極まりない男の肉棒に占拠された。しかも宙吊りにされて、抵抗の術もないまま、一方的に汚らしい肉棒をねじり込まれる。これでは、ほんとうに排泄されるがままの便器そのものだ。
(どうして、私がこんな目に)
 だが鬼頭は、茉里奈に考える暇を与えない。逞しい肉棒がミチミチと粘膜を押し広げて、容赦なく茉里奈の子宮口を突き上げた。
「ひッ……んおおおッ……!」
 その美貌からは想像もできない獣のような吠え声で、茉里奈は絶叫した。頭部を限界までのけ反らせ、ギリギリと絞った総身のそこかしこが小刻みに痙攣する。
「うへへ、完璧につながったぜ、鳴海。男と一つになるってのは、新体操やってるよりたまらないだろ」
「あッ……ああッ……!」
 下半身を断裂されたようなおぞましい感覚に、茉里奈の意識は朦朧としていた。あまりにも巨大な男根は下腹を通過して、今にも喉から飛び出してきそうなほどだ。
「鬼頭さんのものを根本まで呑み込んで気絶しねえなんて大したもんだぜ。だてに生徒会長様ってわけじゃねえんだな」
「体どころからマ×コまで柔らけえなんて、いったいどういうトレーニングをしてんだ?」
 不良たちのからかいも茉里奈の耳には届かない。一ミリの隙間もなく股間同士が密着し、陰毛が絡み合う凄惨な光景を目の当たりして、茉里奈の人格はもはや崩壊寸前だ。

 

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