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寝取られ母の性交飼育合宿

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書籍紹介

柔道部の夏合宿、手伝いに呼ばれる生徒の保護者たち。
深夜、合宿所の薄闇の中で紘一が覗き見たのは、
大嫌いな顧問教師に抱かれ、あえぎ声をあげる母親たち。
暗い愉悦に浸る彼が目にしたのは……自らの母・加奈子の痴態!
(文庫換算153ページ)

 

●もくじ

第一章 夏合宿と生徒の母親たち
第二章 顧問教師に狙われた母の巨尻
第三章 奴隷に躾けられていく母
第四章 家庭訪問で寝取られる母

 

立ち読み

「い、一度だけの約束です……」
「吉野さん、ご主人のチ×ポに満足していないんでしょう? 昨日はあんなに腰を振って、気持ちよさそうに声を出していたじゃないですか」
「違います……違います」
 母の声は、涙で言葉にならなくなり、やがて声がしなくなったかと思うと、しばらくして微かな母のうめき声と、ギシギシと何かがきしむ音が聞こえだした。
 多分二人は中で性交しているのだ。先日までは里奈の母の性器に突っ込んでいたあの巨大な性器を自分の母の性器に入れて、腰を振っているのだ。
 紘一はだんだん高くなる母の声を聴きながら、トレパンに手を入れて自分の性器をこすることをやめられなかった。
「い、いやっ……中は……中はダメ……」
 母の悲鳴のように大きな声が聞こえた後、利根の大きなうめき声が聞こえた。
「ああ、すごい……すごい尻だ。オマ×コも申し分ない。何度でも出せそうだ」
 気が付くと紘一は涙を流していた。
 すでに何度もパンツの中に射精しており、母が利根の男根を受け入れたことが悲しくてたまらないのに、何度射精しても勃起が収まらなかった。
「ふうっ……昨日は中に出したのに今日はダメってことはないでしょう?」
「…………」
「ほら、舐めて奇麗にして」
「し、したことがありません……し、主人にもしたことが……」
「早くやってくださいよ……ほら、まだ出てる。本当に素晴らしい尻だ」
 ドアの隙間に耳を押し付け、性器を擦り続ける紘一の耳に、母の静かな泣き声と、精飲を命令する利根の声が聞こえていた。
「チ×ポの周りのも全部舐めて飲むんだ……ああ、スケベな顔だ」
 しばらくすると再び利根の愛撫が始まったようで、母の泣き声は、押し殺した快感の声に変わっていった。
 紘一はいつまでも性交の声を聴きながら、性器を擦るのをやめられなかった。
「い、いやです、もう……か、帰って……ああっ……う、うんっ……」
 まるで悪夢を見ているようであった。
 母が利根と性交するなど、想像したこともなかった。たった一晩で何があったのかと何度も何度も自問したが、答えなどわかるわけがない。
 谷底に落ちるような深い絶望感を感じながら、紘一はいきり立った自分の性器を擦るのをやめられなかった。
「ああっ! ああっ!」
 母の高い声が何度も聞こえ、ようやくギシギシという、きしむ音が止んだのは、明け方であった。
 部屋の中が静かになったのをしおに、精液まみれのトレパンで部屋に戻り、静かに着替え、布団の中でいつまでも涙を流した。
 毎日美しく優しい笑顔で家族を家から送り出す母が、父を裏切って最も嫌悪する利根に抱かれ、高い声を上げて性交しているという事実を受け入れられなかったのである。
 利根は加奈子が一番感じるところを探し出し、何時までもしつこく愛撫を繰り返し、汁があふれて快感の声が我慢できなくなるまでやめようとしなかった。
 そしてその男根は信じられないくらい長く、太かった。
 特に先の部分は爬虫類の頭のように凶悪な形をしており、性器の一番奥まで届き、頭では利根を嫌悪しながら、性交の都度、全身が震えるほど何度も強い快感を感じてしまうのである。
 しかしこのまま、なし崩しで関係ができてしまうのは絶対に避けたい。家庭が何もよりも大事なのだ。
 三日目に性交の相手をさせられた加奈子は、体を抑え込まれ、強引にキスをされた後、利根にすがりついて懇願した。
「お願いします……もう……もう、許してください……」
「まぁまぁ、吉野さん。もう他人じゃないんだから……」
 ゆっくりと膨らみだした男根を見せつけながら全裸になると、うなだれる加奈子を立たせ、興奮に息を荒げながら服を脱がせた。
「ひどい……お酒を……の、飲ませて……写真、写真まで……」
 加奈子は思わず声を詰まらせて静かに涙を流した。
 地味な下着姿でも、引き締まったウェストからショーツに収まりきらない豊かな尻は最高に魅力的であり、利根の興奮はさらに高まり、男根はより猛々しく上を向いた。
 静かに泣き続ける加奈子の尻の割れ目に熱い男根を挟んで、ゆっくり擦りながら乳首を愛撫して楽しんだ後、荒々しく加奈子をベッドに横にした。
 嫌がる加奈子にしつこくキスをし、舌を絡めた。
「ほら口を開けて……開けろ!」
 急に凶暴性をあらわにした利根に怯えた加奈子が口を開けると、ダラダラと唾液を流し込んだ。
「飲むんだ、全部」
 嫌悪に顔をしかめ、涙を流しながら喉を鳴らすと、興奮した利根は次々に唾液を流し込んだ。
「き、教育者が……こんなひどいことを……」
「教育者以前に男ですんでね。それに加奈子さんも随分いい声を上げて腰を振っていたじゃないですか」
 利根は乳首を吸い、もう片方に指を伸ばしながら、荒い息で言った。
「…………」
 確かに久々の性交と、しつこい愛撫、何よりも巨大な男根を挿入され我を失ったのは事実であり、高い声も上げてしまった。そして強制されたとはいえ、夫にもした事がない、精飲までしてしまった。
 その事を思い、加奈子は思わず黙り込んだ。
 乳首が硬く勃起すると、性器から汁がにじみだし、肛門に流れ出した。
 ジワジワと快感が沸き上がってきていたが、唇をかみ、シーツをつかんで声を上げるのをこらえた。
 しかし利根はそれを敏感に察知し、性器の入り口を念入りに舐めまわし始めた。
「……うっ……」
 耐え切れず一度声を漏らしてしまうと、利根の愛撫が激しくなるにつれ、声は徐々に上がって行った。
「あ……も……もう……もう、終わりに……」
 性器を舐められ、膣に指を入れられると、隠しきれないくらいに性器からは白い汁が流れ、性器の臭いが漂った
「あ……う……」
「そろそろ俺にしてもらおうかな」
 利根は加奈子の顔にまたがり、大きくそそり立った男根を加奈子の美しい唇に突き付けた。
「舐めて、それから、しゃぶるんだ。普段旦那にやってるみたいに」
 加奈子は紅潮した顔で男根を見、恨みがましい目で利根を見た。
 その間も利根は後ろに手を回してネチネチと性器の愛撫を続けており、背筋を駆け上がる快感はこらえきれないくらいになっていた。
 目を閉じると、巨大な男根の不気味に膨れ上がった先端を舐めまわし、舌先で裏の敏感な部分を刺激した。
「そうだ……上手いな……」
 利根が体を前に倒して男根を口の中に入れると、加奈子は一刻でも早く射精させようと、必死で吸い、舐めまわして奉仕を続けた。

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