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壊れた少女の愛し方
美優、憧れの君は土下座でマゾ奴隷に志願する

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

彼女は最初から壊れていた――美しく清楚で純真で、そしてマゾ。
愛らしいM少女を手に入れた俺は彼女をとことん「愛し」始める。
全裸土下座で挿入を乞わせ、失禁絶頂に導き肉便器扱いにすることで!
少女の日常を守るには変態調教で満足させるしかないのだから。
俺と美優、恋する君を護るため奇妙で禁断の主従関係が始まった。
ノクターンの伝説・ロボルカン、大人気WEB小説を電子書籍化。

(文庫換算215ページ)

 

●もくじ

 

第一話 少女の秘密を知った公衆トイレ
第二話 高瀬美優、美しい少女を便器扱いに
第三話 緊張感あふれる壊れた主従関係
第四話 どんどんはまっていく少女と俺
第五話 調教散歩と土下座と幸せな口づけ
第六話 ド変態でドマゾな彼女の守り方
第七話 変わっていく少女に心惹かれて
第八話 ご主人様にお願いがあります

登場人物:
美優(-歳)その他
シチュエーション:
制服 | 露出(下着・水着・裸) | 張型(バイブレーター) | SM
立ち読み

 前屈をしているような体勢で、後ろから俺に犯されている彼女は、ガクガクと膝を揺らし始め、そして――。
「――っ! ――っ! ――っ! ――っ♡」
 ビクビクビクッと彼女の尻が痙攣し、ビュルッと彼女の股間から液体が噴き出した。
 この状況で、潮を噴くほどイッていやがる。
 しかもただでさえ窮屈だったマ×コはさらに締まりを上げ、異常なまでにドロドロになっている。
 良心の呵責はどうした。気持ちよすぎて忘れてしまったのか。
 彼女のあまりの変態性と、マ×コの具合のよさに、すぐさま限界を迎えた。
 ズンッと腰を突き出し、亀頭の先端でズグッと子宮口を抉り、そして脳髄を焼き切るような快感と共に欲望が噴き出した。
「――っ♡ ――っ♡ ――っ♡ ――っ♡」
 ドプッドプッと子宮に注がれる俺の欲望と、ガクガクと膝を揺らしながらビュビュッと潮を噴き出す彼女。
 お互いに、今まで感じたことがないほどの壮絶な快感を味わっているようだ。
 ほどなくして絶頂の快感が過ぎ去り、俺は再度腰を振り始めた。
「――っ♡ ――っ♡ ――っ♡ ――っ♡」
 具合がよすぎる彼女の肉穴を味わいつつ、思わず笑ってしまった。
 彼女は俺が腰を突き出すたびに、ガクガクと揺れて潮を噴いているのだ。
 処女を失った直後だというのに、もうイキ狂っていやがる。
 激しく腰を振りながら、ベチンッと彼女の尻を叩く。
「――っ♡」
 尻を叩かれ、ビュビュッと潮を噴く彼女。
「このド変態が」
 彼女の尻を連続で叩き、潮を噴いてイキまくる彼女を罵倒した俺は、彼女のケツ穴から突き出しているバイブの取っ手を右手で握り、腰を振りながらズボズボとバイブを抜き挿しした。
「――っ♡ ――っ♡ ――っ♡ ――っ♡」
 ビクンビクンと尻を跳ねさせ、ギチギチと強烈に肉穴を締め上げ、面白いほどビュルビュルと潮を噴く彼女。
 そんな彼女の姿を見て俺は確信した。
 彼女は自ら命を絶ったりしない。なにせ知ってしまったのだから。自慰では決して到達できない凄まじい快楽を。
 巨大なバイブで彼女のケツ穴を激しく掻き回しながら、三度ほど彼女の子宮に精を注いだ俺は、ズルリと一物を引き抜いた。
 グポッと卑猥な音を立てて抜け落ちる亀頭。
 グッポリと開いたままになっている彼女の肉穴。
 しばし間を置き、ゴプッと肉穴から白濁した粘液が噴き出した。
 その様をスマホで撮影する。
「おい便器、起きろ」
 撮影し終わった俺は、そう彼女に声をかけ、彼女の頭を掴んで無理やり持ち上げた。
 身を起こした彼女の顔は、あまりに酷かった。
 白目を剥きかけ、涙や鼻水や涎てグチャグチャになっていたのだ。
 愛らしさも美しさも、凛とした雰囲気もまるでない、穢れた便器の顔がそこにはあった。
 そんな彼女の顔をスマホで撮影した俺は、彼女を無理やりしゃがませ、口を開けさせると、その口の中に亀頭を捻じ込んだ。
「お前のマン汁で汚れたんだ。綺麗にしろ」
 そう言って一物を根元まで突き挿した。
 掃除が目的だったが、彼女の唾液にまみれた喉肉の感触がたまらず、ムクムクと一物が肥大化し、両手で彼女の頭を掴んだ俺は、腰を振り始めた。
 グボッガボッと音を立て、容赦なく彼女の喉奥を犯す。
 快感など感じるはずがない。苦しみしかないだろう。それなのに――。
 白目を剥きかけている彼女は、激しく喉奥を犯されながら潮を噴いた。
 喉奥を犯されてイッてしまったようだ。
 本当に、呆れるほどのド変態だ。
 そんなことを思いつつ、彼女の喉奥に欲望を吐き出した。
 彼女を本当に便器扱いするのなら、使い終わった彼女をその場に放置し、立ち去るべきだ。だがそういうわけにもいかない。
 使い終わった彼女を放置してトイレから出たフリをした俺は、トイレのそばの茂みに隠れ、身だしなみを整えた彼女がトイレから出てくるのを待った。
 三十分ほどで彼女がトイレから出てきたが、その姿を見て思わず目を見開いた。
 つい先ほどまで肉の便器だった彼女は、毎朝見かける彼女に戻っていた。
 愛らしく、美しく、凛とした雰囲気をまとういつもの彼女に。
 散々出したというのに欲望が込み上げ、彼女を背後から羽交い絞めにし、犯したい衝動に駆られたが、必死に抑え込んだ。
 もう完全に日が沈んでいる。これ以上帰りが遅くなるのはよくない。
 茂みから出た俺は、彼女と距離を取りつつ、彼女が無事家にたどり着くまで尾行した。
 絶対に誰にも渡さない。
 彼女は俺のモノだ。俺だけのモノだ。

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