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俺の妹が最高のオカズだった~妹と同級生、二人の巨乳に挟まれる背徳の大量射精~

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

ついに妹の美優への恋心を拗らせ始めた兄に救世主が登場!?
エッチも上手で性格も最高な学園一の美少女・山本さんが!
妹よりデカい巨乳で絞られるパイズリは兄を更正させるのか!?
なぜか積極的な妹に、射精管理までされ変わっていく兄妹関係……
──ねえ、私がお兄ちゃんとセックスしたいって言ったらどうする?
大改稿&書き下ろし追加の俺妹シリーズ、想いが交差する激動編!

(文庫換算315ページ)

 

●もくじ

 

01.誰にだって人に言えないことはある
02.妹の深刻な悩み
03.悩む妹、悩まない兄
04.妹のエッチな誘惑 地獄の射精管理 ~射精禁止だよ、お兄ちゃん~ その1
05.妹のエッチな誘惑 地獄の射精管理 ~射精禁止だよ、お兄ちゃん~ その2
06.妹のエッチな誘惑 地獄の射精管理 ~射精禁止だよ、お兄ちゃん~ その3
07.妹のエッチな誘惑 地獄の射精管理 ~射精禁止だよ、お兄ちゃん~ その4
08.妹のエッチな誘惑 地獄の射精管理 ~レイプして、お兄ちゃん~ その1
09.妹のエッチな誘惑 地獄の射精管理 ~レイプして、お兄ちゃん~ その2
10.巨乳の妹がいる日常
11.山本さんの悩み
12.女の子と初めての下校、ついでにパイズリセックス
13.お兄ちゃんの精液と妹の愛情

登場人物:
美優(-歳)妹、山本さん(-歳)女子高生、由香(-歳)女子高生
シチュエーション:
兄妹相姦 | 献身 | 脅迫 | 手ほどき
立ち読み

「うふふっ。もうガッチガチ。二回目とは思えないね」
「さすがに、要求しすぎかな」
「ううん。いいと思う。ソトミチくんの性欲って、安心感があるから」
「あ、安心感? こんな、なのに?」
 美優なんかはいつ俺に精液を飲まさせられるのかハラハラしてそうだけどな。山本さんからすると、これだけの性欲にも安心感を覚えるのか。山本さんは美優と違って体力もありそうだもんな。
「女の子だって、したいときにしてもらえるのは嬉しいもん。ソトミチくんって、意外と紳士っていうか、女の子本位だから。エッチしてて楽いんだ」
 山本さんは俺の正面から人差し指側を下にペニスをシゴいて、もう片方の手で金玉を撫でてくる。どうせ射精ができないから身を任せていられるが、この快感に射精を我慢するとなったら至難の業だった。
「それに、どんな人でも、私が相手だと最初の射精で出しきっちゃうから。すぐにエッチが終わって、私だけ盛り上がった状態で取り残されて、すごく寂しくて」
 男は射精をしたら性的興奮が収まる、いわゆる賢者タイムが来るもの。誰もがそうなので、セックスの流れには気を遣うし、理想を言えば女の子と同時にイクのが望ましい。
 それが山本さんが相手となると、射精のコントロールは不可能になる。山本さんにとっては、せっかくエッチをする気分になっても、盛り上がった雰囲気のやり場がないことが、セックスにおける最大の苦痛ということだった。
「だから、ソトミチくんには、いっぱい擦って、いっぱい中に出してほしいな」
 山本さんはスカートの中に手を突っ込んで、あろうことか、俺の目の前でクチュクチュと膣を掻き回してオナニーを始めた。こんなエロい煽り方があるなんて、美優なら絶対にオナニーの最中までは見せてくれない。
「っ……お、俺も、山本さんのこと、イジったほうがいいかな……?」
「んっ……ふぅ、んふっ。これは……そうじゃ、なくてね……」
 山本さんの見せつけオナニーに俺が興奮していると、山本さんは秘所から掬った愛液を手に乗せて、俺のペニスをシゴいてくれた。ぬちょぬちょと、自ら分泌した愛液をローション代わりにして、パイズリをするための準備を率先してやってくれている。
「んっ、あ……山本さん、それ、エロすぎ……」
「ソトミチくんのが先走り汁でぐちょぐちょになるまでの代わりにね。でも、これもすぐに乾いちゃうから……」
 山本さんは唾液を垂らして水分を足して、肉棒に充分な滑りがまとわりついたことを確認してから、俺の陰茎の前でおっぱいの穴を広げた。
「はい、もう挿れられるよ」
 手際がよくて、丁寧で、陰茎が苛立つぐらいにエロい。
 これが山本さんがしてくれるエッチなんだ。歴代の彼氏たちは愛液コキの時点で果ててしまっていただろうし、もはや可哀想にさえ思えてくる。美少女の元カレに同情する日が来るなんて思いもしなかった。
 悪いが。俺は彼氏ではないが。思う存分に堪能させてもらう。この美少女の巨乳を使った、一方的なパイズリを。
「ほ、本当に……中で射精するからな……!」
 手コキで我慢汁まみれになった俺のペニスは、キツい乳圧の中にも挿入できるほどすべりがよくなっていて、先っぽさえ入れてしまえば後は驚くほどすんなりと乳肉の間に吸い込まれていった。
 不慣れな体勢に、俺は中腰でペニスを突き出して、ヘコヘコと腰を振る。そんな姿さえ山本さんは慈しむような目で見守ってくれていて、焦っていた気持ちが落ち着いたし、セックスをしている自分に自信を持つことができた。
 俺はこのとき初めて理解した。山本さんがパイズリ中出しを受け入れてくれたのは、単にエッチな女の子だったからというわけではなく。行為の変態性など意に介さないほどの山本さんの母性が、わがままな俺と愚息を惜しみなく抱擁してくれていたのだと。
「あっ、ああっ……アアッ……! 山本さんっ……すごく気持ちいい……!」
 肉棒が巨乳に包まれて、腰を打ちつけても跳ね返してくる双丘の弾力に、俺はムキになってピストンをした。乳房をひたすらに犯そうとする獣じみた性欲が俺を後押しして、労りなどないその乱暴なセックスに、山本さんは恍惚とした表情になっていた。
「んんっ、あっ、すごいよ、ソトミチくんっ……こんな激しいピストン……私、初めて……!」
 感じてくれている。独りよがりなパイズリに谷間を擦られて、山本さんは性感を覚えて悦んでいる。俺の拙いピストンがこれまでで一番とでも言わんばかりの褒め言葉で、手前口上だとしても気分が高揚してしまう。
 学内で比肩するもののない美少女を相手に、好き勝手に乳を犯せる立場にあることを自覚して、俺の雄としての支配欲や優越感は高まっていった。しかし、それもすぐに山本さんの母性によって与えられているものだとわかって、俺の陰茎はその包容力に甘やかされてどんどんワガママになっていった。
「んはぁ、あっ、ああっ、山本さんっ……いいっ、めちゃくちゃ気持ちいい……!! もっと、強く挟んで……あっ、んはあっ、ああっ……イキそう……精子、出そう……!!」
「んふっ、はい……っ、好きなだけ擦りつけて……! ソトミチくんと、おっぱいでセックスするの……とっても、気持ちいいよ……!」
 正面からガニ股気味に、腰を振って山本さんの乳房に乱暴をする。性欲ばかりが育った悪餓鬼みたいにペニスを擦りつけて、果てには抱っこをねだる赤子が母親に飛びつくように、俺は股間の猛りを山本さんのおっぱいに押しつけた。
「ううっ……うっ……マジで出そう……い、いいんだよな? このまま、服の中に出して……!」
「あっ……んふっ……そういうのは、女の子に聞いちゃ、ダメっ……」
 山本さんは目で「ソトミチくんならわかるよね?」と俺に返事の意図を伝えてきた。
 そうだった。学校で変態プレイをすることも、制服の中を精液でドロドロに汚すことも、山本さんが許可してくれたからしてもいいなんて、そんな主張を通していいはずがない。
 女の子を辱めるプレイであっても、男として女の子に恥をかかせるようなことはしてはならない。なぜなら俺が射精をしたくてパイズリをさせてもらっているからだ。
 それに射精も我慢の限界にきていて、性欲も最高潮に高まっている。今さらになって出しちゃダメなんて言われたところで、俺はもう止まらない。このまま山本さんのおっぱいを犯して身勝手に射精をするんだ。
「はあっ、ああっ、あああっ……! 山本さんっ……すごい、気持ちいい……! もう、出るからなっ、いっぱい出すからなっ!!」
「あんっ、ああっ、はあぅっ……だめっ、制服が汚れちゃう……ふんっ、んんんっ……激しいっ……ブラウス、壊れちゃうよぉっ……!」
 ペニスを押しても引いても山本さんのおっぱいが絡みついてくる。引けばブラウスがはち切れそうなほどにおっぱいが膨らんで、押し込めばペニスの先端が谷間から顔を出して、膣内に入れているよりペニスの状態が鮮明にわかることが、よりパイズリという行為を淫らにしていた。
「イクッ……もうイク……! 精子出すから……受け止めてっ、山本さん……! はあっ、はあぁ、ああああっっ!!」
「ソトミチくんっ……あんっ、ああっ、きてっ、きてぇえっ!!」
「ああっぅあっ……山本さん……!! 中に出すよ……ああっ、あっ、出る…………イクッ……!!」
 どぷっ、どぷっ、どびゅるるっ、どくどくっ、びゅるっ、びゅっ、びゅびゅぅっ──!!
 山本さんの乳に圧迫されながらも、肉棒は膨張と収縮を繰り返して、果てしない解放感と共に精液が尿道から飛び出していった。乳内射精された精液は、その乳圧によって押し出されて、半分は泉が湧き上がるように谷間へと登り、もう半分は岩清水が滴るように腹部へと垂れ落ちていった。
 繰り返す射精に、精液はついに山本さんのブラウスを濡らして、その腰元ではきっとスカートさえも汚れているはずだ。
 雄として、種付けをするのと同等の優越感が全身を満たしていた。俺の遺伝子を美少女に染みつけたことに、罪悪感など霞ませるほどの興奮が俺の心を浮き立たせている。山本さんとセックスをしたら、俺はどれだけ男として自信をつけることができるのか。計り知れない期待がそのまま山本さんを想う気持ちに変わっていった。
「すっごい……あっつい……」
 山本さんは濡れた谷間でまだ脈打っている俺のペニスの拍動を感じて、性感帯など触れられていないのに軽くイッているようですらあった。その姿は、どこか昨晩の美優に重なるようで。俺がこのパイズリですんなりと射精ができたのも、あの美優とのエッチがあったからこそなんだろうなと、焦りもしたが。
 それでも、今日の山本さんとのエッチは、それを上回るほどの安堵があった。山本さんとなら、俺は妹を卒業できる。そんな確信を持って山本さんの顔を見ると、山本さんもそれに応えるように熱い眼差しで俺を見つめ返してきた。
「ソトミチくん」
 山本さんは谷間に浮いた精液を見せつけるように胸を抱きながら立ち上がって、俺が犯した過ちを再認識させてから、片方の手で恋人繋ぎをしてきた。
「女の子をこれだけ汚したんだから。責任は取ってくれるよね」
 それから、耳そばで呟かれた山本さんからのお願いを、俺は聞き入れて、二人で部屋を出た。
 資料室の鍵を俺が返して、こっそりと誰にもバレないように校舎を出てからは、俺と山本さんはまた手を繋いで、恋人みたいにイチャイチャしながら二人で下校をした。 

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