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幼馴染は俺相手なら手コキまでOKらしいので、童貞パワーを発揮して頑張って本番までOKにしてもらった話

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書籍紹介

俺相手なら手コミまでOKと聞いたので――仄里に本番までお願いしてみた!

恋愛感情ゼロの幼馴染との初体験は、中出しまでOKの夢の時間!

なんでも許してくれる幼馴染のカラダにどんどん溺れていって……

図書館イラマチオから学校トイレHから、そして引き返せないハメ撮りまで!

ついには危険日中出しまでOKらしいので――ここは男らしく決めてみた!

人気作家ミンカンスキーが贈るセックス&アオハルストーリー!

(文庫換算170ページ)

 

もくじ

第一章 幼馴染は俺相手なら手コキまでOKらしいので、童貞パワーを発揮して頑張って本番までOKにしてもらった

第二章 幼馴染は俺相手なら校内HまでOKらしいので、性欲パワーを発揮して頑張って図書館イラマチオしてもらった

第三章 幼馴染は俺相手なら発情してしまうらしいので、彼氏パワーを発揮して頑張って学校トイレHをしてもらった

第四章 幼馴染は俺相手ならなんでも許してくれるらしいので、恋人パワーを発揮して思い出寝バックをしてもらった

第五章 幼馴染は俺相手なら淫乱になってくれるらしいので、鬼畜パワーを発揮してハメ撮り絶頂までしてもらった

第六章 幼馴染は俺相手なら危険日中出しまでOKらしいので、男の責任パワーを発揮して学年一位になってみた

登場人物:
ほのり(-歳)女子高生
シチュエーション:
処女 | 1 vs.1 | 献身 | 幼なじみ
立ち読み

「仄里、ちょっとこれ、握ってみて」

「え……なんで?」

「いいから。ほら」

 少し腰を突き出し、肉棒を仄里に差し出す。すると仄里は何か言いたげな顔でこちらを見たものの、恐る恐るそれを握った。

 ……う~む、優しい刺激。遠慮もあるのか、まったく握力がかかっていない。添えるだけ、といった感じだ。

 俺はそんな仄里の手をさらに上から握りしめてやった。

「このくらい強く握っても大丈夫。あとはこうやって、シコシコするんだ」

「……あの、私今、何を教わってるの?」

「そりゃあもちろん、手コキのやり方だけど」

「…………」

 俺に手を好きに扱われながら、無言でジト目を向けてくる仄里。……まったく、

「俺相手なら手コキOK」というアレはどこへ行ったのか。なんだかよくわからないが、メチャクチャ嫌そうだ。

 俺はさすがに手コキ指導を中止し、すぐに仄里の手を解放してやった。

「えーと……まぁ、手コキはいずれってことで」

 微妙にバツが悪くなって、指で頬を掻く。考えてみれば処女に手コキ指導とか、だいぶおかしなことをしてしまったかもしれない。どうも仄里が相手だと、たまに加減がわからなくなって困る。

 だが仄里は、そんな俺の反省をしっかり察してくれたらしい。その表情がふっと緩まり、そして――

「もう、しょうがないなぁ。今日はこれで我慢して。……ちゅっ」

「っ!?」

 思わず、身体がビクッと跳ねる。

 今、仄里は何をした……!?  俺の目の錯覚でなければ……肉棒の先端に、キスをしていたんだが……。

「ほら、セックス、しよ」

「あ、あぁ……」

 呆然とする俺にニコリと微笑み、腕を引っ張る仄里。俺はそれに身を任せ、一緒にベッドの上に乗った。

 ……まぁ、何はともあれ、仄里が言うように、今はセックスだ。前戯を続けるなり、挿入するなり、二人で楽しまなければ。

 俺と仄里はそのまま、向かい合うようにして腰を下ろす。すると仄里は、ちょっと照れくさそうにしながら口を開いた。

「えっと……どこに入れるかとか、知らないよね? 確認、する?」

「……! お、おう。そうだな……一応、み、見せてもらいたい」

 仄里の提案に、何度も頷いて同意する。

 どこに入れるかの確認。それは要するに、仄里の秘所の構造を教えてもらうということに他ならない。女体に興味津々な童貞には、素晴らしくありがたい提案だ。

 仄里はそんなこちらの反応を少し可笑しそうに笑いながらも、そのまま俺の目の前で大胆に脚を広げていく。後ろに手をついた状態での、M字開脚。ほどなくして、仄里の秘所は完全に露わになった。

「うわ……」

「……どう? ちょっとグロテスクでしょ?」

「いや……グロテスクっていうより、エロい。『性器』って感じがする」

「ふふっ、まぁ、性器だからね」

 二人で秘所を眺めながら、感想を話し合う。仄里の顔は赤い。普通に会話できているものの、さすがにかなり恥ずかしいようだ。

 しかし仄里はそのまま片手を秘所にやり、指を二本使って陰唇を開いてみせた。どういう構造になっているのか、俺にちゃんと教えてくれるつもりらしい。

「えっと……穴があるの、わかるかな? ここに入れるんだけど……」

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