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没落孕ませ【伯爵令嬢が息子の嫁になって始まる無理やり妊娠性交の日々】

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電子書籍価格:770円(税込)

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書籍紹介

「知ってるぜ、息子とのセックスじゃ満足できないこと」

可憐な秘蕾に亀頭を当て、一気に体重を掛ける悪魔義父。

伯爵令嬢が息子の嫁になった時から狙っていたこの瞬間!

恥辱のフェラチオ調教、未踏のアナル姦、怒濤の胤付け性交。

嫌なのになぜ……ねちっこい性戯に逆らえない女肉。

生まれ持った品性を完全崩壊させ、子種をねだる美牝に!

魔手はもう一人の伯爵令嬢、才色兼備の高慢美女にまで!

(文庫換算 196ページ)

 

もくじ

 

第一章 温泉夜這い 息子の嫁は伯爵令嬢

第二章 二穴調教  上品女のアナル征服

第三章 隷嬢姉妹  高慢美妹、奴隷化計画

第四章 胤付け檻  無理やり妊娠性交の日々

登場人物:
なみ(30歳)息子の嫁、まりん(22歳)モデル・コンパニオン
シチュエーション:
孕ませ | 肛姦 | 凌辱 | 脅迫
立ち読み

「伯爵令嬢が、いい牝になったな」

「い、言わないでぇ……あああ……」

 男性器を挿入された状態で、奈美は叫んだ。四つん這いの姿勢で、本当に犬に成り下がった気分になる。

 陽介の嗤い声が、残忍さを増した。

「ククク、アナルにチ×ポを入れたまま、平気でいられるのは、やはり奈美が淫乱な牝女だからだ」

「そんなこと……んあっ、やあっ……」

 黒い石のタイルを伝い、浴槽とは反対側にあるシャワーへたどり着いた。両手と両膝でゆっくり進んでいた裸体を停止させると、極太の肉槍が腸管の奥までやってきた。

「おおっと……」

「はああ、苦しいです。もう、抜いてください……」

「弱ったな。代わりに入れる場所がないとなあ……」

 いかにも困ったように、陽介はうそぶいた。

 肉収納にされて、奈美の胸に悔しさが湧いた。

「じゃあ、もう一つの穴に入れるか」

「きゃああっ……」

 奈美は突然、湯線を浴びて悲鳴をあげた。

「湯を出ると冷えるからな。お互い温め合わないと。特に、俺のチ×ポは寒さに弱いからな……」

「聞いていません! ああ、はんんっ……」

 ズブリッと菊襞を捲られ、亀頭が引き抜かれた。挿入された状態が続いていたため、開放感に甘いあえぎ声が飛び出した。

 寒気が桃尻の間に吹き抜けて、奈美は丸い尻たぶを閉じた。

「あんんっ……」

「だから、尻に力を入れるな!」

 スパアンッと絹肌のヒップが弾んだ。

 高貴な気位は、すべて崩れ去っている。二流市民の男に後背位で、スパンキングされ、しかも、快楽を覚えるなど、三流市民以下であった。

 湯に濡れた黒髪が背中に貼りつく。

「何を……あ、はあんっ……また、いやっ」

 ズブリと蜜口を割られた。

「はが、あが、ああ、んんあっ……」

「フフフ、いい声だ」

 奈美は相手の肉棒の動きに困惑する。

(膣の入口を……)

 瘤肉で蜜ビラをなぞりまわしてきた。ゾクゾクと背筋に、甘い愉悦が走り抜ける。微塵も弛みのない肉棒に、女体は歓喜するよう刷りこまれていた。蜜襞とこね合わされて、極上の快楽が奈美に牙を剥く。

「やっぱり、膣内のほうが襞は細かいな……」

「ああ、もう入れないでください……お願いします」

(そ、そんな、さっきよりも私の身体、感じている……)

 うつ伏せにされて、斜めから刺されているため、陽介は全体重を乗せてきた。おまけに、三浅一深の焦らす攻めでもなかった。

 目隠しをされた奈美は、タイルに美貌を擦りつけて、桃尻を高々と上げる。これ以上、挿入されれば懐妊するのは確実であるが、密合の快楽に理性は勝てなかった。

「欲しいか?」

「ふうう、ああ、いやっ、んんん……」

 陽介はゴリッとペニスを穿ちこんだ後、中途で挿入をストップさせた。

(私、欲しがる身体にされて……)

 三十歳の人妻の身体には、女欲が詰めこまれていた。

「はっきり言いなさい!」

 パアンッとヒップをスパンキングされた。

「ああ、く、くださいっ……」

「どこまで欲しいのだ」

「奥う! 奥まで強く突いて、ください……」  

ついに、奈美は肉欲だけに従う獣へ堕ちた。

(もう、自分でも止められない……)

 性欲盛りの上に、マゾヒズムまで炙りだされて、奈美の子宮は熱病に罹ったような煮えたぎり状態だった。射精された二発の子種は温泉へ洗い流し、新しい熱の被射を欲していた。

 左脚を掴まれて、陽介の肩に乗せられた。

(もう、抵抗できない体勢に……)

 ギンッと張りつめた亀頭が、ヌルンッと蜜洞を縫ってくる。

 奈美は鼻腔をふくらませて、迫りくる快楽を耐えるべく、総身を弓なりに反らせた。左の乳房を鷲掴みにされる。

「淫乱な人妻だな……んんおお、あちこちから絡みついてきやがる」

「きゃふん、あん、んんあっ……」

 捻りこんでくる怒張へ、襞が一斉にへばりついた。

 ズンッと陽介は肉襞を跳ね返して、子宮を突きこなしてきた。

「はあ、ああーんっ……」

「いきなりイッたりするなよ。三泊四日で絶対に孕ませるからな」

「ふあ、あんんっ……」

 タフな義父の肉柱が、可憐な桃尻に容赦なく突き立てられていった。

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