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寝取られ母 息子の同級生に性交奉仕

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

「私は健吾君のものよっ。オマ×コもお尻も好きにしてっ」

母は裸で少年に抱きつき、淫らに腰をくねらせる。

薄闇の中、雄太が見たのは清楚な母が幼なじみと性交する痴態!

愛する母と親友に裏切られた怒りと哀しみを抱きながらも、

雄太はなぜか愉悦を覚え、勃起を収められなかった……

(文庫換算211ページ)

もくじ

第一章 寝取られ母の欲求不満

第二章 寝取られ母の手コキ奉仕

第三章 寝取られ母の浮気性交

第四章 寝取られ母の男根屈服

第五章 寝取られ母の淫乱痴態

第六章 寝取られ母の牝堕ち

登場人物:
なつみ(-歳)友人の母
シチュエーション:
母子相姦 | 寝取られ | 肛姦 | 脅迫
立ち読み

「オマ×コに……オマ×コに指を入れて! クリトリスも昨日みたいに皮を剥いて気持ち良くして!」

 思い切り下品な言葉を口にして、菜摘の理性は決壊した。

 皮を剥かれてクリトリスを直接舐められ、膣に指が入ると、ひときわ高い声で快感を訴えた。

「オマ×コ気持ちいいっ!」

 健吾は菜摘を仰向けにすると、紅潮した美しい顔と豊かな胸、そして細い下着が食い込んだ、濡れて口を開いた性器をじっくりと眺めた。たっぷりとあふれた汁は、太腿との間にネットリとした橋を作り、糸を引いていた。

「お願い、もう、入れて欲しい」

 すすり泣くように懇願する菜摘に、反り返った男根を見せつけた。

「菜摘さん、きれいです……これ、気持ち良くしてください」

「お口で、お口でしたら入れてくれるの?」

 顔に押し付けられた熱い男根に陶然とした表情で頬ずりしてから、美しく彩られた唇で横に咥え、顔を左右に動かして健吾を見上げた。

「気持ちいいでしょう? お尻もしてあげる」

 派手にメイクしてさらに美しさを増した菜摘が、男根に縋りついて奉仕する様子をしばらく眺めた健吾は、満足げなため息をつきながら、菜摘に命令した。

「入れて欲しいんですね? じゃあチ×ポにお願いしてください」

 頬をへこませて男根を吸いながら一瞬驚いた顔をしたが、健吾の底なしの性欲に夢中の菜摘は、すぐに雄々しくそそり立った男根を両手で包み込んだ。

「オ、オ、オマ×コに……オマ×コにこの大きいチ×ポを入れて下さい」

 洋一はいつも菜摘を大事に優しく接してくれていたので、性欲のおもむくまま、荒々しく乱暴に性交をされたのは、健吾が初めてであった。  そしてその都度激しい快感を感じ、以来それを待ち望んでいた。  健吾の命令に従うのは、菜摘にとって素晴らしい快感だったのである。

「尻から入れますよ!」

 健吾は差し出された尻の小さな下着を無造作にずらすと、肛門が丸見えになり、さらには、汁に濡れた性器も丸見えになった。

 健吾はすぐに挿入することなく男根を尻の割れ目で擦り、菜摘が挿入を懇願して尻を擦りつけてくると、やっと根元までズルズルと挿入をした。

「すごいっ! お、大きいっ!」

 一瞬体を固めた菜摘は、健吾の素晴らしい男根に高い声を上げた。

 巨大な男根はまるで腹まで届いているかと思うほどで、経験した事が無いほどの快感を与え、健吾がゆっくり根元から先まで抜き差しすると、そのたびに、快感の声を上げた。

「大きいっ! 当たるっ! 奥に当たるっ!」

 健吾は余裕を見せながらゆっくり腰を振り、手を前に回して乳首を愛撫したり、性器の前をいじったりして、更に快感を高めた。

 腰の動きは徐々に早まって行った、豊かな尻の肉はタプタプと激しく波うち、菜摘の声は泣くように高まって行った。

「あああっ! 良いっ! 良いっ!」

 菜摘は髪を振り乱し、昼の日差しが差し込む部屋で肛門をさらし、男根が出入りする膣の様子を見られながら、尻を振って男根に快感を与え続けた。

「ご主人より! ご主人よりいいでしょう! 俺のチ×ポが良いでしょう!」

 射精が近づいた健吾は、それまでのゆったりした腰使いから一変して激しく腰を打ち付け続け、バチッバチッという肉がぶつかる音とともに、性器の繋がった部分からは白濁した汁が飛び散った。

「あ、あっ、んっ! な、何度も言ったのにっ!」

「早く言って! 俺のチ×ポを愛してるって言って!」

 健吾はズルズルと先端まで抜いた男根を再び強く突き刺すのを繰り返した。

「これが好きなんでしょう? 先っぽが抜けるときが気持ち良いんでしょう?」

 健吾が射精間際で極限まで膨らんだ男根を抜き取ると、性器にはぽっかりと穴が開き、太腿に汁が流れた。

「ああっ! お、お願い! 最後まで! オマ×コに出して欲しいの!」

 男根の虜になった菜摘は、男根に土下座をすると、頬ずりをした。

「言ってください! ご主人より、俺のチ×ポを愛していると!」

 菜摘は紅潮した雌の顔で汁まみれの男根にキスをして、健吾を見上げた。

「あ、あ、愛して、愛しています……主人のチ×ポより……」

「…………」

「健吾君の大きいチ×ポを愛しています……言いました、お願い」  すすり泣くように菜摘が言い、再び尻を捧げた。

「菜摘さん、もうこのオマ×コを勝手に使わせてはダメですよ、良いですね!」

 健吾は普段の温厚な様子をかなぐり捨てて荒々しく言うと、最大まで膨らんだ男根を再び激しく出し入れし、菜摘が悲鳴を上げて絶頂に達するのを待って、膣の一番奥に激しく射精をした。

「うううっ! 妊娠してっ! これで妊娠してっ!」

 極限まで我慢した射精はいつまでも繰り返され、菜摘が体をよじって快感を訴えている間に膣がいっぱいになり、性器の入り口から精液が溢れ出した。

「す、すごいっ! チ×ポ! 好きっ! 好きっ!」

 健吾は尻を抱えたままいつまでも呻き続け、菜摘は快感に体を震わせて、男根を褒めたたえた。

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